2029卒向け選考対策のイベント・説明会一覧

イベント・説明会の検索条件を変更する
3件中 1 ~3件を表示
  • 2028卒
  • 2029卒
  • オンライン
  • オリジナル

就活への不安を解消しよう!大手内定者が就活必勝法をレクチャー!

1時間で完成!就職活動全ステップ丸わかりセミナー【28卒/オンライン】

1時間で完成!就職活動全ステップ丸わかりセミナー【28卒/オンライン】
  • type限定
  • 内定者参加
  • 対策
  • 講演
  • 入退場自由
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2026年4月14日(火)18:00~19:30 (終了)
  • 2026年5月12日(火)18:00~19:30
ポイント
◆内定までのロードマップを全て解説!
◆「今やるべきこと」が把握でき、就活への不安が解消できる
◆就活の各選考ステップを通過するためにやるべき対策が全てわかる
◆周囲よりもいち早く就活の全体像を把握して差を付けられる
◆就活を終え、大手企業に内定した学生からリアルな体験談を聞ける
イベント詳細
【就活の全体像を1時間で理解!これから就活を始めるあなたに参加してほしい就職活動丸わかり講座!】

こんにちは!type就活インターン生です!

「就活って何からやればいいかわからない!」
「SPIって何?ガクチカってどういうもの?」
「面接ってどう答えたらいいの?」
「インターンって参加した方がいいの?」
今回はそんな就職活動に不安を抱えているみなさんに「たった1時間で就活の全ステップの概要と対策」がマルっとわかるセミナーを用意しました!

ES→Webテスト→GD(ケース)→面接→内定
という各フローにおいて、「今」すべきことと「今後」すべきことをそれぞれ明確化いたします!

自分で調べると非常に時間がかかり(平均100時間)、方向性がわからなくなり、何をすればいいかわからなくなる就職活動。
多くの人がこのような状況に陥っています。そこで、、、
「少し前ま…
続きを読む
  • 2028卒
  • 2029卒
  • オンライン
  • オリジナル

1時間で就活戦略を理解!難関インターン合格に向けて走り出そう!

早期内定を目指そう!就活スタートダッシュセミナー【28卒|オンライン】

早期内定を目指そう!就活スタートダッシュセミナー【28卒|オンライン】
  • type限定
  • 内定者参加
  • 対策
  • 講演
  • 入退場自由
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2026年4月10日(金)18:00~19:30 (終了)
  • 2026年4月30日(木)18:00~19:30 (終了)
  • 2026年5月18日(月)18:00~19:30
  • 2026年6月8日(月)18:00~19:30
ポイント
◆早期内定までの全体スケジュールと今自分がすべきことが全てわかる
◆就活が早期化している中、就活スタートダッシュを切り、周りとの差をつけよう
◆たった1時間で就職活動で知るべき情報が把握できる
◆今日から始められる就活対策を知り、選考突破率を上げよう
◆就活を終え、超大手企業に内定した学生からリアルな体験談・対策法を聞ける
イベント詳細
【早期内定を狙う28卒必見!難関・外資・人気企業志望者は必ず抑えるべき「就活スタートダッシュ戦略」を徹底解説!】

「就活って何からやればいいかわからない!」
「どんなスケジュール感で動けばいい?」
「インターンは何社も参加すべき?どうやったらインターンに参加できる?」
など就職活動に不安を抱えている方や

「難関・人気企業に内定したい!」
「就活のスタートダッシュを切り、周りと差をつけたい!」
「年収が高いところに就職したい!」
など就職活動に気合いを入れ始めている皆さんなど、「就職活動」に対して意識が向き始めている方が多いのではないでしょうか?
今回は「たった1時間で就活の全ステップの概要と対策法」が理解でき、大手内定に向けて最高のスタートダッシュが切れるセミナーを用意しました!

<こんな方にオススメ>
▲難関、外資、人気、大手企業に入るために、何をしたら…
続きを読む
  • NEW
  • 2028卒
  • 2029卒
  • オンライン
  • オリジナル

三菱商事、EY、三菱地所、電通、NRI等の内定実績多数。 就活と両立しながら市場価値を底上げする、『マーケ・企画職』の実践型長期インターン【説明&選考会】

【有給】長期インターン募集|「テストの正解」から「ビジネスの正解」へ。28・29卒向け説明会&GD選考会

【有給】長期インターン募集|「テストの正解」から「ビジネスの正解」へ。28・29卒向け説明会&GD選考会
  • type限定
  • 内定者参加
  • インターンシップ選考
  • 対策
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2026年5月29日(金)17:00~18:30
  • 2026年6月11日(木)17:00~18:30
  • 2026年6月22日(月)18:00~19:30
ポイント
◆ 数万人規模のデータを前に、仮説検証と意思決定を担う
 → 戦略立案・データ分析を通じ、一生モノの思考スキルが身につく
◆ コピペ作業はゼロ。事業の意思決定の一部を任される
 → 事務作業ではなく、裁量ある「実戦」のポジション
◆ 採用のプロと同じ視座で、「評価の構造」を内側から知る
 → 人事目線をインストールし、就活を攻略する
◆ 説明会当日に【GD選考会】を実施。プロの評価軸で現在地を測る
 → その場で挑戦できるから、自分の実力が即座に可視化される


<対象>
・28卒:現在大学3年生 / 修士1年生
・29卒:現在大学2年生 / 大学4年生(大学院進学予定の方)


<主な仕事内容>
・戦略立案・データ分析:数万人規模のデータを元に、課題特定から解決策まで導き出す
・ イベントの提案・企画・運営:企業と学生の「出会い」を創出する
・ SNS運用・マーケティング:学生インサイトを分析し、ターゲットの心を動かす施策を実行
イベント詳細
◤「答えのある問い」で勝ってきた君は、「答えのない問い」で勝てるか。◢

大学受験という「答えのある問い」で結果を出し、今の大学に入学された皆さん。

そんな皆さんが就活を目前にした今、
「サークルやアルバイトの経験だけで難関企業に通用するのだろうか?」
「自分にあるのはテストで点を取る力だけではないか」
といった不安を感じるのは、ごく自然なことです。

なぜなら、企業が選考で本当に評価しているのは、与えられた課題を解決する能力だけでなく、自ら課題を見つけ出し、定義する力だからです。
ビジネスの現場を知らないまま就活本番を迎えることに、戸惑いを感じるのは当然のこと。
長期インターンへのハードルは決して低くないかもしれません。

しかし、自分の思考力が市場でどの位置にあるかを一度も測らないまま就活に臨むことは、それ以上に大きなリスクではないでしょうか。
評価の基準…
続きを読む
3件中 1 ~3件を表示

選考対策

Selection

2029卒に関連する最新記事


就活支援ガイド


2029年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2029年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

2029年卒インターンスケジュール


大学3年生が参加するインターンには、3つの時期に分けて行われるものがあります。
応募期限は企業やプログラムによって異なるため、事前に企業のホームページでインターンの情報を確認することが重要です。
企業によってはインターンの参加が本選考の結果に影響する場合もあるため、早めに選考準備をしましょう!

  • ①サマーインターン

    情報解禁・応募開始:3月~5月頃
    選考:4月~6月頃
    実施期間:6月~9月頃

  • ②オータムインターン

    情報解禁・応募開始:8月~9月頃
    選考:9月~10月頃
    実施期間:10月~12月頃

  • ③ウィンターインターン

    情報解禁・応募開始:10月~12月頃
    選考:11月~12月頃
    実施期間:1月~2月頃

サマーインターンの特徴

  • 1. 本選考を有利にする重要な機会

    ・サマーインターンに参加することで、企業のカルチャーや業務内容を深く理解できます。
    ・インターン参加者を優遇する企業もあるため、本選考に有利に働くことが多いです。

  • 2. 長期間のプログラムが多い

    ・他のシーズンと比べて1週間以上のプログラムが多く、実務経験を積みやすい。
    ・ ワークショップ形式やプロジェクト型の実践的な内容が中心。

  • 3. 応募倍率が高く、事前の十分な準備が必要

    ・知名度の高い企業では倍率が高く、エントリーシートや面接対策が必要。
    ・早めの準備が合否を左右するため、自己分析や企業研究を3月くらいから進めておくと有利。

サマーインターンは就活のスタートとして非常に良い機会です。
早めの情報収集と準備を行い、計画的に応募しましょう!

オータムインターンの特徴

  • 1. 実務や本選考を意識した内容が多い

    ・サマーインターンと比べて、実務に近い業務体験ができるプログラムが増える。
    ・一部の企業では、オータムインターンの参加が本選考に直結する場合がある。

  • 2. サマーインターン後の追加募集の機会

    ・サマーインターンに応募できなかった人や、別の業界・企業を試したい人にとって貴重なチャンス。
    ・夏よりも落ち着いた時期に選考が進むため、準備期間を確保しやすい。

  • 3. 選考なし・短期間のプログラムも増える

    ・サマーインターンよりも比較的参加しやすいプログラムが多い。
    ・企業によっては、1dayや数日間のカジュアルなインターンもある。

  • 4. 理系・技術職向けのインターンが充実

    ・研究室の活動が落ち着く時期のため、理系学生向けの技術職インターンが増える。
    ・エンジニア向けのハッカソンやプログラミング実践型のインターンも多く開催。

オータムインターンは、サマーインターンに参加できなかった人やより実践的な経験を積みたい人なら参加すべきプログラムです。
興味のある企業が開催しているか、早めにチェックしておきましょう。

ウィンターインターンの特徴

  • 1. 本選考直結型のプログラムが多い

    ・ウィンターインターンは本選考に近い時期に開催されるため、企業によってはインターン参加者を優遇するケースがある。
    ・特に外資系企業やコンサル業界では、インターン経由で本選考の早期選考につながることも。

  • 2. 短期間のプログラムが主流

    ・1day~数日間のインターンが多く、選考なしで参加できるものも増える。
    ・年末年始を挟むため、スケジュール的には比較的参加しやすい。

  • 3. 業界・企業研究のラストチャンス

    ・本選考前に企業の雰囲気を知る最後の機会。
    ・複数の企業のプログラムに参加すると、業界や職種を絞り込める。

  • 4. 理系向け・専門スキルを活かせるインターンも開催

    ・研究が落ち着く冬休み期間を活かし、理系学生向けの実践型インターンが増える。
    ・エンジニア向けのハンズオンワークやデータ分析に関するプログラムなども開催。

ウィンターインターンは、本選考直前に業界研究や企業理解を深める貴重な機会です。
志望企業を固めるためにも、積極的に参加しましょう。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

インターンシップを探す
卒業年
業界
開催地域
イベント・説明会
卒業年
注目ワード
インターン・本選考
卒業年
注目ワード