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ボストン コンサルティング グループ(BCG)
ボストン コンサルティング グループ(BCG)
コンサルティング・シンクタンク
BCGは、1963年に戦略コンサルティングのパイオニアとして創設されました。世界90拠点以上のネットワークで、ビジネスや社会のリーダーとともに戦略課題の解決や成長機会の実現に取り組んでいます。 日本では戦略ファームNo.1の地位を築き、各産業を代表する企業と共に変革を推進。支援領域は、変革の推進、組織力の向上、競争優位性構築、収益改善をはじめとしてクライアントのトランスフォーメーション全般に広がっています。“日本発”でコンテンツや技術を世界に展開するグローバル案件も多数あり、日本や世界の産業・経済に大きなインパクトをもたらしています。 BCGのグローバルで多様性に富むチームは、産業や経営トピックに関する深い専門知識と企業変革を促進する洞察を有します。これらに加え、テクノロジー、デジタルベンチャー、パーパスなどの各領域の専門組織も活用し、クライアントの経営課題に対しソリューションを提供します。 BCGでは、プロフェッショナルとしてのキャリアを持続しながら、個人の充足感も高められるように、フレキシブルな働き方ができるよう様々な取り組みを続けています。結果、BCGは数多くの外部の独立した調査機関から、優れた企業としての賞を受賞しています。 米Vault社「最も働きたいコンサルティングファーム2018」(アジア太平洋領域)ではNo.1に選出されました。
プロレド・パートナーズ
プロレド・パートナーズ
コンサルティング・シンクタンク
外資系コンサルティング出身者らがスピンアウトし、既存のコンサルティングモデルから脱却した成果報酬型のサービスを提供している経営コンサルティングファームです。 経営コンサルティングという100年間変わらない固定報酬型のサービスに対して、成果報酬型というインベストメント視点の必要な経営コンサルティングを実現しています。 成果報酬であるため、顧客満足度は高く、クライアントからのリピート率は90%以上を誇ります。 クライアントは銀行やビジネスパートナーからの紹介、投資ファンドや上場・大手企業からの直接の依頼が多く、付加価値の高いコンサルティングが求められます。 業種としてはメーカー、小売、サービス、公共系が中心、特に投資ファンド絡みのプロジェクトが増えています。 また、コンサルティングファームでありながら、「新規事業開発」「新規サービス」に挑戦できる土壌があるのも他社との大きな違いです。
日本アイ・ビー・エム株式会社
日本アイ・ビー・エム株式会社
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理
Be essential. お客様や社会から最も必要とされる存在となるために、IBMは困難な課題の解決にテクノロジーで貢献しています。 100年以上にわたり、小売から金融、スポーツ、宇宙産業にいたるまで、さまざまな領域で世界を変えるイノベーションを次々に起こしてきたIBMは、Forbes社『世界で最も価値あるブランド』ランキングで常にトップ10入りを果たすほか、24年連続で米国特許取得数1位を獲得、さらに創立以来6名のノーベル賞受賞者を輩出するなど、確かな実績に裏付けられた世界有数のリーディング・カンパニーとしてIT業界を牽引しています。 そんなIBMのイノベーションの原動力は多様性です。ダイバーシティー推進を経営戦略の軸の一つと捉え、年齢や人種、思想、性的指向、障害の有無などに関わらず自らキャリアを築いていける環境を整えています。 世界中で蓄積した技術やノウハウを結集し、企業変革を支援するだけでなく、さまざまな社会課題に立ち向かうことでより良い世界をつくることがIBMのミッションです。常識を覆すテクノロジーとビジネスの新たな時代を、私たちIBMerと一緒に切り拓いていきませんか?
A.T. カーニー
A.T. カーニー
コンサルティング・シンクタンク
A.T. カーニーは1926年に米国シカゴで創立された世界有数の経営コンサルティング会社です。 高度な専門性、目に見える成果の実現、顧客企業との密接な協働作業を最大の強みとし、現在では、全世界40カ国、約60の拠点に3,600名以上のスタッフとグローバルネットワークを擁しています。あらゆる主要産業分野のグローバル1,000社や各国の大手企業や政府系機関等を中心顧客とし、戦略からオペレーション、ITにいたるまで一貫した高品質のサービスを提供しています。 日本国内においても金融、通信、ハイテク、自動車、消費財・小売をはじめとする幅広い分野において、顧客への貢献という強い決意のもと活発な活動を行っています。
KPMGコンサルティング
KPMGコンサルティング
コンサルティング・シンクタンク
KPMGコンサルティングでは、ビジネストランスフォーメーション(事業変革)、テクノロジートランスフォーメーション、リスク&コンプライアンスの3分野に豊富な経験とスキルを有するプロフェッショナルが、10年後も社会的に価値の高いエクセレントカンパニーを支援していきます。 迫りくるデジタル革命をビジネス革命につなげる世界基準のテクノロジー。 グローバルプレーヤーもアジアも知り尽くした独創的なビジネストランスフォーメーション。 その根底には、会計・財務・税務で培ってきたKPMGならではのコンサルティング力があります。 目の前のチャンスだけではなく、その先に予測されるリスクまでを見極め、将来の企業価値を高めていく。企業の終わることのない挑戦を、KPMGは支援していきます。
クニエ
クニエ
コンサルティング・シンクタンク
---------------------------------------------------------------- Quality Unites Enthusiasms ~「品質」と「熱意」の「融合」 ----------------------------------------------------------------- お客様の「変革のパートナー」として、先進的で高品質なコンサルティングを介して、経営変革への想いとご熱意に応え、解決へとリードする―― 私たちはそのような存在を目指しています。 革新へ挑戦されるお客様と同じベクトルで、戦略構想から改革の実現まで責任をもって、最高品質のコンサルティングサービスを提供します。 ---------------------------------------------------------------- Backbone ---------------------------------------------------------------- □■□日本発のコンサルティングファーム□■□ 日本企業の成長をサポートし、日本の経済的発展に貢献したい。それが私たちの志です。QUNIEのバックボーンの柱はNTTグループ。長期にわたって国のインフラと国民の暮らしを支えてきた気概は、今も私たちの価値観に深く刻まれています。 □■□世界有数のグローバルファームの知を継承□■□ もうひとつの出自は、世界4大会計事務所のひとつ、米国のアーンスト・アンド・ヤングが設立したコンサルティングファーム。グローバルファームで培った経験と知見が、複雑化する企業課題の解決に対して最適解をご提案し、改革実現の最後まで真摯に応える、確固たる基盤となっています。 ---------------------------------------------------------------- 独自のコンサルティングスタイル ---------------------------------------------------------------- 欧米型コンサルティング手法の卓越したノウハウと、日本型経営の知恵と経験を融合することで、独自のコンサルティングスタイルを構築しています。 いわば和魂洋才とも言えるこのスタイルにより、お客様課題を企業価値向上の視点から統合的に捉え、現場への定着化に至るまで、お客様と一体となって企業変革を実現していきます。 ---------------------------------------------------------------- 世界の企業に貢献 ---------------------------------------------------------------- 日本に貢献したいという思いと同様に、海外のお客様に日本のコンサルティングを提供し、また、新興国のコンサルティングビジネスの成長に寄与していくことは、和魂洋才のDNAを持つQUNIEだからこそ実現できることであり、その使命感が私たちの原動力にもなっています。 ---------------------------------------------------------------- 人材力 ---------------------------------------------------------------- QUNIE のコンサルタントの多くは、外資系コンサルティングファーム出身者や事業会社出身者です。 つまり、お客様の業務を実務レベルで深く理解し、かつコンサルティングの実績も豊富なメンバーで構成されているということです。 蓄積した知見とノウハウをお客様の課題の最適解への礎とし、高品質で改革力の高いソリューションをご提供します。 ---------------------------------------------------------------- グローバルネットワーク ---------------------------------------------------------------- NTTデータグループの42カ国46,500人余りのグローバルネットワークで、お客様の海外での事業展開を強力にバックアップします。 またNTTデータグループのコンサルティング部門間の連携も生かし、日本・欧米・中国・アジアの4極において広範なコンサルティングサービスをサポートします。
フィリップ モリス ジャパン
フィリップ モリス ジャパン
その他
フィリップ モリス ジャパンは、世界180か国でたばこ事業を展開し、「マールボロ」「ラーク」などの数々の人気ブランドを取り扱うフィリップ モリス インターナショナルの日本法人です。2014年には、たばこを燃やさずに加熱する新製品「IQOS」の販売をスタートし、さらに大きな躍進を遂げています。
EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング
EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング
コンサルティング・シンクタンク
EYはAdvisory(アドバイザリー)、Assurance (監査・保証)、Tax(税務)およびTransaction(トランザクション)の分野における世界的なリーダーです。 150以上の国と地域に約26万人を擁し、「Building a better working a world(より良い社会の構築を目指して)」を理念として掲げ、グローバルにサービスを展開しています。 26万人を超えるプロフェッショナルたちが、深い洞察力と高品質なサービスのもと、世界有数の企業や組織が抱えている課題の解決支援に取り組んでいます。これまでありとあらゆる業界、そして国際社会に対して、とても重厚な役割を果してきました。様々なステークホルダーの期待に応えるチームをリードするリーダーを生み出すことで、クライアントや構成員だけでなく、地域社会のために、より良い社会の構築に貢献しています。 EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社(以下 EYACC)は、EYがグローバルに展開する、Advisory(アドバイザリー)、Assurance(監査・保証)、Tax(税務)、Transaction(トランザクション)の4つの主要なサービスラインのうち、EY Japanにおけるアドバイザリーラインを担っております。 EYACCは他のサービスラインとの協業などによりシームレスなワン・ストップ・サービスを提供します。さらに、グローバル対応においても、EYが持つすべてのリソースを駆使して、クライアントの対応能力を高め、成長を遂げ、より多くの利益を上げられるように、アドバイザリーにとどまらず、グローバルネットワークのあらゆる専門分野のメンバーと連携し、クライアントを支援。 また、1,300名を超える経験豊富なプロフェッショナルが、12のケイパビリティと15のインダストリーで相互に連携し、複雑化した企業課題に対し、最先端かつグローバルな視点と実行力でクライアントへ最適なアドバイザリーサービスを提供いたします。
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン
小売,その他
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・グループは、 100年以上の歴史を刻む世界的なたばこ会社です。 『KENT』『KOOL』『LUCKY STRIKE』といった世界的に人気のある製品を取り扱うたばこ会社で、 私たちブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンは、その日本法人です。 グローバルでもトップレベルのマーケットシェアを獲得しているブリティッシュ・アメリカン・タバコ・グループの中でも日本市場は世界4番目の規模があり、BATジャパンは同グループにとって非常に重要なマーケットとして注目されています。 最近では、新製品「glo™(グロー)」を 仙台市で先行販売を開始。急速に拡大する加熱式たばこ市場において、予想をはるかに上回るスピードで浸透し、現在は全国販売しております。 私たちは、たばこと次世代製品分野で、日本で最も成長の早いたばこ会社として、世界のたばこ業界におけるリーダーシップの確立を目指しています。
KPMGジャパン/KPMG税理士法人
KPMGジャパン/KPMG税理士法人
コンサルティング・シンクタンク
【KPMGとは】 私たちは、高度な専門性と優れた国際感覚、そして変革に挑む先進性を持ったプロフェッショナルたちが活躍する、タックスコンサルティングファームです。税務部門の日本進出は1954年。以来、半世紀以上にわたって日本の税務専門家集団の先駆けとして、グローバルネットワークを活用し、価値あるサービスを提供してきました。現在、世界147カ国のメンバーファームに約219,000名の プロフェッショナルを擁しています。
Point72
Point72
その他
Point72はグローバルな資産運用会社です。株式ロング・ショート戦略およびマクロ戦略に基づいた資産運用を行なっており、業界を牽引する資産運用会社となることを目指しています。そのために、高い倫理観を持ち、常に成長し続けるための努力を惜しまない方を求めています。 1992年創業のヘッジファンド会社、SAC キャピタ ル・アドバイザーズを前身とし、現在の運用資産額は129億ドルを超えます。米国コネティカット州スタンフォードを本拠とし、ニューヨーク、ロンドン、香港、東京、シンガポール、パリ、シドニー、パロ・アルトと世界8か所にオフィスを有します。グローバルで1,400人超の従業員が在籍しており、ヘッジファンドとしては規模も大きいとされ、歴史も長い会社です。従業員の内、約半数は実際に投資に関わるポートフォリオ・マネージャー (PM) やリサーチ・アナリスト (Analyst) のような投資プロフェショナル (Investment Professionals) です。 日本株への投資も長く行ってきましたが、日本のオフィスは東京に2011年に設立されました。現在は40人弱の従業員が在籍しており、将来のIP候補となる新卒も積極的に採用していく予定です。 Point72のグループ全体としては、他にクオンツ運用やAI運用、ベンチャーキャピタルへの出資もしています。また社会貢献も大切にしており、毎年Community Mattersと呼ばれるプログラムを通じて、社員の地域に根ざした社会貢献活動を支援しています。
PwCあらた有限責任監査法人
PwCあらた有限責任監査法人
コンサルティング・シンクタンク
PwCは、世界158カ国721拠点に250,000人以上のスタッフを有しています。 私たちはこのネットワークから世界の最新情報や潮流を把握し、また海外拠点と協力しながら、クライアントを支援しています。 私たちPwCは、「社会に信頼を構築し、重要な課題を解決する」ことを自らのPurpose(存在意義)として定めています。これは、世界情勢やビジネス環境が大きく変化し続ける中、複雑な課題に対してPwCが重要な決定を下すにあたってよりどころとしているものであり、また世界各国のPwCと連携をするうえでも重要な役割を果たしています。 PwC Japanグループは、日本におけるPwCグローバルネットワークのメンバーファームおよびそれらの関連会社の総称です。各法人は独立して事業を行い、相互に連携をとりながら、監査およびアシュアランス、コンサルティング、ディールアドバイザリー、税務、法務のサービスをクライアントに提供しています。
日本マイクロソフト
日本マイクロソフト
インターネット関連,ソフトウェア・情報処理
マイクロソフトはソフトウェアおよびクラウドサービス、デバイスの開発・営業・マーケティングなどの事業領域において、「地球上のすべての個人とすべての組織がより多くのことを達成できるようにする」ことをビジョンに、お客様にとっての IT をより身近で、より安価で、より便利となるよう、テクノロジーの向上と改善に取り組んでいます。
LINE
LINE
インターネット関連,広告
私たちのミッションは、世界中の人と人、 人と情報・サービスとの距離を縮めることです。 LINEは、2011年3月11日に日本で発生した震災をきっかけに、モバイルメッセンジャーとして生まれました。 家族や友人・恋人など、身近な大切な人との関係性を深め、絆を強くするコミュニケーション手段こそが日本のみならず、世界中で求められていると考え、2011年6月にサービスを開始しました。 いまや、LINEは日本を始め、力強い成長を続けるアジア地域を中心に、世界で数億人に利用されるモバイルメッセンジャーへと成長を続けています。 私たちは、単に世界共通に画一化されたグローバルサービスではなく、各国毎の多種多様な文化・慣習を尊重し、”サービスをカルチャライズ(文化化)“していくことこそがその国で、その土地で、サービスを真に根付かせ、成長させていくために大切なことだと強く信じています。 これから、モバイルメッセンジャーとして誕生したLINEは、モバイル上のユーザーニーズを統合的に解決していく、スマートポータルへと進化していきます。 人や情報/コンテンツ、オンライン/オフラインサービスなどあらゆるものとユーザーがいつでも、どこでも、最適な距離でシームレスに繋がっていく、LINEを入り口として生活の全てが完結する世界の実現を目指していきます。 LINEは、あなたと世界をつなぎ、毎日を共に過ごしてくれる、そんな、家族や友人のような存在になりたいと思っています。
アクセンチュア
アクセンチュア
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理
アクセンチュアは世界最大級の組織力を生かした総合的なコンサルティング/ITサービスを提供しています。様々な業界、業務領域、テクノロジーに関する専門知識を発揮してお客様のビジネスの変革や成果の創出を支援。世界各地の200以上の都市で働くおよそ50万9,000人の社員が日々イノベーションを創出し、120以上の国と地域のお客様にサービスを提供しています。 アクセンチュアのお客様である大手企業や公的機関が現在直面している課題として、グローバル化とデジタル化が挙げられます。グローバル化については、海外市場へ進出しビジネスを展開するといった外向きのグローバル化だけでなく、外国人観光客の受け入れ態勢の強化などの内なるグローバル化も求められています。また、ソーシャルメディアやアナリティクス、モビリティに代表されるデジタル・テクノロジーの急速な進歩と普及を受けて、デジタル化は企業のビジネスモデルだけでなく、これまでの社会や経済システムも大きく変えようとしています。経営に影響を与えるこれらの要因は年々複雑化し、刻々と変化するため、お客様の要望により迅速に対応することが求められています。 アクセンチュアが圧倒的なスピードで戦略・プランの策定から業務・システムのデザイン、システムの導入・運用、業務の運営までを実現できるのは、変革に必要な上記の包括的な機能が、社内に内包されているからにほかなりません。 世界中で積み重ねてきた、さまざまな業界における事例や知見等の情報資産を、世界中のスタッフが簡単にアクセスし、最大限に活用できるよう、世界共通の体制と仕組みで管理しています。アクセンチュアのプロフェッショナルはこれらのツールやナレッジを活用し、お客様の成果実現に貢献しています。
デロイト トーマツ コンサルティング
デロイト トーマツ コンサルティング
コンサルティング・シンクタンク
デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)は世界で活躍する日系企業や政府機関をクライアントとし、戦略策定からその遂行までを支援する多様なコンサルティングサービスを提供しています。US、UKに続き3番目の規模を有し、日本に留まらずアジア、US、EUでも日系企業を支援する圧倒的なNo.1コンサルティングファームを目指しています。また、一企業の経営課題のみならず、「社会課題」や「ルール形成」への取り組み等、更なる進化を続けています。戦略・総合系というカテゴリーを超えた「Only One Firm」を目指す中で、今回時代を切り開く気概のある皆様とお会い出来る事を楽しみにしています。
アビームコンサルティング
アビームコンサルティング
コンサルティング・シンクタンク
□■ ----------------------------------------------------------- □■   《日本発、アジア発のグローバルコンサルティングファーム》 ~ 日本発の面白さがあるアビームでチャレンジしませんか? ~ □■ ----------------------------------------------------------- □■  アビームコンサルティングは日本に本社を置く、日本発、アジア発のグローバルコンサルティングファームです。経済成長著しいアジアを中心として、世界36カ国76拠点に広がるグローバルネットワークを有しています。 商社、金融、製造・流通、エネルギー、情報通信、公共など幅広い業界のリーディングカンパニーに対してグローバル展開支援を強みとしてコンサルティングサービスを提供しています。 戦略を描くだけでなく、業務改革、IT導入など、ゴールの実現まで責任を持ってやり遂げることや、欧米流のグローバルスタンダードを単に当てはめるのではなく、現地の価値観(文化や慣習)を重視したコンサルティングスタイルをとることが特徴です。日本本社のコンサルタントが世界各地に飛び、現地のコンサルタントとチームを組んで、プロジェクトをリードしながら、グローバルな舞台で企業変革を実現しています。
三井物産
三井物産
総合商社
鉄鋼製品、金属資源、プロジェクト、モビリティ、化学品、エネルギー、食料、流通事業、ヘルスケア・サービス事業、ICT事業、コーポレートディベロップメントの各分野において、全世界に広がる営業拠点とネットワーク、情報力などを活かし、多種多様な商品販売とそれを支えるロジスティクス、ファイナンス、さらには国際的なプロジェクト案件の構築など、各種事業を多角的に展開しています。
山田コンサルティンググループ株式会社
山田コンサルティンググループ株式会社
コンサルティング・シンクタンク
我々は日本で他に先駆けて、事業再生に取り組んだ経営コンサルティング会社です。現在は事業再生をコアとしながらも、「M&A」、「事業承継」、「医療」、「メーカーの現場改善」、「海外進出」等、新しい領域にチャレンジしている成長集団です。
ローランド・ベルガー
ローランド・ベルガー
コンサルティング・シンクタンク
ローランド・ベルガーは、ドイツ・ミュンヘンに本社を置く、ヨーロッパを代表する経営戦略コンサルティングファームです。1967年の設立以来、自動車、消費財、流通、化学、機械、医薬品などの製造業、そして、金融、情報通信、航空・運輸などのサービス業を代表とするグローバル企業を対象に、トップマネジメントが直面する問題の抜本的解決に多くの実績を積み重ね、高い評価を受けてきました。 現在では、日米欧をはじめ、アジア、南米、北アフリカ、中東など世界34カ国に広がる50オフィスと2,400人を超えるスタッフからなるインテリジェンスネットワークのもと、国境を越えたグローバルな視点でのコンサルティングサービスを提供しています。 1991年に発足した日本法人は、日本国内における本格的なサービスに加え、ダイナミックに展開するグローバル市場へのアクセスポイントとして、また、日本の市場・産業・企業情報の発信地として世界各国のオフィスと緊密な連携を取りながらコンサルティングサービスを行っています。内外民間企業に加え、政府機関など多くのクライアントとの信頼関係に支えられた長期的な「リレーションシップ・コンサルティング」を実践し、着実に成果と実績を積み重ねています。