■三和建設について 私たちは、食品関連施設などの難易度の高い建物づくりで社会を支えるプロフェッショナル集団です。 また、そのプロを育てるための教育体制とひと本位主義の文化がある企業です。 ■強みと特徴 (1)人材育成・成長環境 ・SANWAアカデミーという社内大学を運営し、全社員対象で、年間を通じてカリキュラムが設定されており、実務に沿った内容を学べます。 ・成果だけでなく、個人の成長を評価する給与体系を取り入れています。毎月チャレンジ目標の設定と振り返りを行い、着実なスキルアップをサポートします。 (2)オープンで健康的な社風 ・経営方針や経営戦略会議の議事録、社員の評価基準など、会社運営に関わる情報を社員にすべてオープンにし、透明性の高い経営を実践しています。 (3)高い専門性と実績 ・食品工場や物流施設など、設計・施工の難易度が高い建物を得意とし、この分野で独自のブランドとノウハウを確立しています。 ・提案から設計、施工、アフターフォローまで一貫して自社で行うため、スピーディーで質の高い建物づくりを実現しています。 ■受賞歴 ・2017年~2021年「働きがいのある会社ランキング」でベストカンパニーにランクイン ・2017年「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」審査委員特別賞を受賞 ・2022年「大阪市女性活躍リーディングカンパニー(二つ星)」認証 ・2024年「第7回 学生に知ってほしい働きがいのある企業賞 近畿経済産業局長賞」を受賞 ・2025年「健康経営優良法人2025 中小規模法人部門(ネクストブライト1000)」に認定 ・2025年「ゼネコンがつくったしおゼリー」が『日経トレンディ』2025年地方発ベストヒット大賞を受賞
\あなたの就活どのように進めていく?将来働く企業、どのように決めていきますか?1時間で就活のモヤモヤが晴れるスペシャルイベント/ ≫ 受かるための嘘で塗り固められた「就活の軸」「ガクチカ」 ≫ AIに任せきりの就活の落とし穴 ≫「有名企業・条件選び」で後悔するのは入社後?会社を見極める本当のポイント 本セミナーでは、一般的な就活塾では教えてくれない「企業が本当に評価する”自己分析と面接の本質”」を、 実践的なワークを通して1からお伝えします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1.「面接で本当に話すべきこと」が見つかる 面接官は一瞬でわかる?!嘘で塗り固められた自己PR 2.「落とすための選考」への恐怖がなくなる 選考で見られるポイントをつかむことこそ内定への第一歩 3.人事とともに考える「選考フローの真実」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 時間がある夏休みこそ自分と向き合うチャンスです! 世間の流行りやAIのテンプレに頼らず、あなただけの「実戦の感覚」と「本音の一次情報」を掘り起こし、自分が納得できる軸を固めるか。 それとも「自分軸」が分からないまま周囲に流され、選考結果に一喜一憂する日々を過ごすか。 後悔のない選択をして、サマー選考へ挑んでください。 今すぐエントリーして、周囲に一歩差をつける準備を始めましょう。 【登壇者・講師】 三和建設(株) 採用担当 杉井麻衣 2018年に新卒で入社。就活生時代の「選ばれる立場から、自ら選ぶ立場へ」という気づきが原点となり、採用業務を志望。 入社後の半年間は施工管理として現場業務に従事し、ものづくりの最前線を経験。その後、希望していたアシスト本部(バックオフィス)へ異動。 以来、約8年にわたり新卒採用を中心に幅広い人事業務に携わっている。 ◆離職率4年連続0%のゼネコン人事が直伝!「優秀さ」ではなく「マッチング」で勝つ就活戦略 ◆参加者には三和建設の「ワタシゴト。採用(R)」早期選考の先着エントリー権を付与!
三菱地所レジデンスは、総合デベロッパー・三菱地所グループにおける住宅事業のパイオニアとして、製販一体の体制で「住まいづくり」を牽引するリーディングカンパニーです。 主力ブランド「ザ・パークハウス(The Parkhouse)」に代表される国内分譲マンション事業では、単に住居を提供するに留まらず、時代とともに変化する「新たな住まい方」の提案や、ご購入者様一人ひとりのライフスタイルに合わせた「こだわり溢れる空間づくり」のお手伝いを通じて、住まいの更なる進化を追求し続けています。 当社の強みは、分譲マンション事業で培った高度なノウハウを活かし、多角的に事業を展開している点にあります。 都心居住のニーズに応える高品質な「賃貸住宅事業」、既存ストックの価値を再生し新たな息吹を吹き込む「リノベーション事業」、学生マンションやシェアハウスなど社会変化を捉えた「投資アセット開発事業」、そして著しい成長を見せる中国・ASEAN諸国を中心とした「海外事業」など、そのフィールドは国内外を問わず広がり続けています。 私たちの仕事は、街づくりの起点となる「用地取得」から始まります。 その土地のポテンシャルを最大限に引き出す「計画推進」、安心と安全を徹底した品質で形にする「設計・品質管理」、そしてお客様に住まいの価値を直接お届けする「販売」や、入居後の暮らしを支える「カスタマーサポート・メンテナンス」まで。すべてのプロセスにおいてプロフェッショナルが連携し、一貫した責任体制で顧客満足を追求しています。 「人を想う。街を想う。」というグループの基本使命のもと、変化する社会課題と向き合いながら、私たちはこれからもお客様の人生に寄り添い「暮らしに、いつも新しいよろこびを。」創造し続けます。
この時期の対策で差がつく!早期選考対策はできていますか?現役人事が本音で教える「ワタシに合う会社」と出会うための「ES・面接対策」
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。