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<理系院生向け>AI・機械学習分野でキャリア形成したい方必見!日本のAI分野を牽引する2社による、1日限りの特別イベント(※インターン情報あり)

【28卒/特別セミナー】ソニー×PKSHAの現役エンジニアが語る、AIビジネス実装のリアルとキャリアの描き方

出展企業
ポイント
【ソニー×PKSHA】AI実装の最前線を知り、キャリア比較ができる特別セミナー
現役エンジニア登壇!日本のAIを牽引する2社による豪華パネルディスカッション!

-各社がどのようなAIサービス/ソリューションを展開しているのか
-自分の研究が、ビジネスの現場でどう役立つのか
-AIエンジニアとして、各社でどのようなキャリアの違いがあるのか

AIビジネス実装のリアルを知り、これからのキャリア選択の解像度を上げる。
1日限りのスペシャルセミナーです!

■イベント内で、各社のインターンシップに関するご案内あり!■

<登壇企業>
◆ソニー
あらゆる領域で、世界を感動で満たすために。ソニーでは、これまで培ってきた様々なテクノロジーとAI・クラウド技術を掛け合わせることで、新たなエンタテインメントを創造し続けています。

◆PKSHA Technology
東京大学の松尾研究室出身 上野山氏によって創業された、AIソリューションの開発・AI SaaSの提供を行うテックカンパニー。「未来のソフトウエアを形にする」というミッションのもと、社会課題を解決する多様なAIおよびAIエージェントを提供しています。
イベント詳細
「AIに関わるキャリアには、どのような業界・職種の選択肢があるのか」
「機械学習や生成AIのようなアルゴリズムをどのようにビジネスに結び付けているのか」
「これからの時代、AIに代替されないエンジニアになるためには?」

日常にも様々なAIサービスが導入され始めた今、
就活を進める上で、このような悩みや疑問を抱えていませんか?


「AIに関わる仕事がしたい」という抽象的な希望を具体的な選択肢に変える、
1日限りのスペシャルセミナー
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*AIの市場を牽引する「ソニー」「PKSHA Technology」の現役エンジニアが登壇!
*ネット上では得られない「実務とキャリアの裏側」を知るチャンス!
*イベント内で、各社のインターンシップに関するご案内も!
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<当日のトーク…
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<理系院生向け>サマーインターン〆切間近!『エンジニアの柱』をどう作る?なぜそのキャリアを選んだの?皆様の疑問にお答えします!

【28卒/特別セミナー】NTTドコモ×PKSHA  若手エンジニアが語る「ファーストキャリア」での挑戦

出展企業
ポイント
【NTTドコモ×PKSHA】
どのようにファーストキャリアを選択し、選んだファーストキャリアでどのように戦っているのか。
ここでしか聞けない、「リアル」な声をお届けする特別パネルディスカッション!

-なぜその「ファーストキャリア」を選択したのか
-自分が選択した「ファーストキャリア」を正解にするべく、どのように日々の業務に挑んでいるのか
-エンジニアが「ファーストキャリア」を選ぶうえで大切にするべき価値観とは

エンジニア志望者が自分のキャリアを選ぶヒントが得られる1日となることでしょう!

■サマーインターン〆切間近!「まだ間に合う」インターンシップのご案内あり!■

<登壇企業>
◆NTTドコモ
「新しいコミュニケーション文化を創造」する会社。
通信キャリアの域を超え、金融決済、ヘルスケア、エンターテインメントや、
多様な産業を支えるビジネス領域まで、挑戦をつづけるドコモのフィールドは無限大です。

◆PKSHA Technology
東京大学の松尾研究室出身 上野山氏によって創業された、AIソリューションの開発・AI SaaSの提供を行うテックカンパニー。
「未来のソフトウエアを形にする」というミッションのもと、社会課題を解決する多様なAIおよびAIエージェントを提供しています。
イベント詳細
「これからの時代、AIに代替されないエンジニアになるためには?」
「エンジニアって実際何を基準に会社選びをすればいいの?」
「研究の道か就職で迷っているんだけど、どのようにキャリアを決めていったの?」

ファーストキャリアだからこそできる挑戦がそこにある!
そしてファーストキャリアを正解にするのはあなた自身!

そんなことを言われてもまだ分からない…という学生向けのセミナーとなっております。
実際にファーストキャリアで活躍している現場エンジニアに「ぶっちゃけ」を聞くことができるチャンスとなります。
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*「NTTドコモ」「PKSHA Technology」の現役エンジニアが登壇!
*イベント内で、各社のインターンシップに関するご案内も!
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本セミナーは、皆さんのこのような…
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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