【経営とAIをデザインする、AI利活用と社会実装のNo.1カンパニーへ進化】 フューチャーは1989年に、ITの知見を活かして経営戦略とIT戦略を両輪で捉えるという新しいコンセプトのコンサルティング会社として設立しました。 ■私たちのミッションは、「お客様の未来価値を最大化させる」こと ITを武器とした課題解決型のコンサルティングサービスを提供します。中小・中堅企業から大企業まで、経営者のパートナーとして、ビジネスのあるべき姿を考え抜き、その実現のための最適な仕組みを最新のテクノロジーを駆使して提案、構築、運用まで一気通貫で行うというコンサルティングスタイルで成長し続けています。 ITコンサルティング事業をグループのコアビジネスとし、その他にもこれまでのノウハウを活かしたオリジナルサービスや新規事業も展開しています。 ■私たちが挑む、唯一無二のプロフェッショナル領域 テクノロジーが経営のすべてを変える今、私たちは既存の常識や業界の慣習にとらわれることなく、「中立の社外CIO」としてお客様のビジネスに深く入り込みます。 戦略立案から、最新技術を駆使したシステム開発、そして成功の実現まで【一気通貫】で伴走する。このスタイルこそが、私たちの強みであり、最大の挑戦です。 ■業界の枠を超え、あらゆる社会インフラのDXを推進 私たちは特定の業界に特化せず、社会を支える幅広いビジネス領域で変革を主導しています。物流・メディア、流通・小売、金融・証券・カード、製造・エネルギーなど、多様な業界でトップクラスの支援実績を誇ります。 地域金融機関の構造変革に挑む次世代バンキングシステムの構築や、大手小売チェーンの店頭デジタルフロントシステム改革など、世の中の仕組みそのものをテクノロジーで変えるプロジェクトが次々に動いています。
◆ ポテンシャル採用 <求める人物像> フューチャーのカルチャーに共感し、ITコンサルタントとして活躍するポテンシャルを有する方(IT経験不問) <年収想定(研修修了後)> 600万円 ◆ アドバンスト採用 <求める人物像> 以下をはじめ、特定の分野・領域において高度な技術的なスキルを有する方 ・AI・データサイエンス・アルゴリズム分野 ・サイバーセキュリティ分野 ・ソースコード解析、ミドルウェア開発分野 <年収想定(研修修了後)> 650万円~750万円 ◆ プロフェッショナル採用 <求める人物像> ビジネスまたは技術領域においてリーダーシップを発揮できる方 <年収想定(研修修了後)> 800万円~ ※「アドバンスト採用」「プロフェッショナル採用」をご希望いただいた場合でも、スキル・経験が当社基準に満たないと判断した場合は「ポテンシャル採用」として選考参加をお願いする可能性がございます。 ※選考にて経験や実績を考慮しオファー時に正式な額を提示いたします。 ※各カテゴリの詳細に関しましては、採用HPをご確認ください。
「企業ごとの違いがわからないなんて今更言えない…」 「面接で話せる強い志望動機が作れる自信がない…」 冬インターンや本選考を控え、そんな不安を抱えていませんか? 志望企業の内定を獲得するために本選考対策としてまずやるべきことは、 「なぜ他の会社ではなく、ここ(御社)なのか」 明確に語れるような志望動機をつくること。 なぜなら約8割の面接官が採用基準で重視しているのが、『自社への熱意・志望度』だからです。 (リクルート 就職みらい研究所 『就職白書2023』より) しかし1社ずつバラバラに調べているだけでは、その会社だけの本当の魅力や「他社との違い」は見えてきません。 同じ業界の企業を並べて比較して初めて、「その会社だけの魅力」が明確になります。 そこでtype就活は、28卒の皆さんが自信をもって本選考に臨めるように、【同じ業界の企業4社を一気に比較できるイベント】を開催します! 【28卒/オンライン】業界別合説|文理不問 本選考のためのビジネス研究 type就活フェア (1) 「業界のリーディングカンパニー」4社を比較できる! (2) カメラOFF・移動ゼロで効率よく参加可能! 忙しい12月のスケジュールを圧迫せず、隙間時間で効率よく情報収集と選考対策が完結します。 (3) 匿名Q&Aで、直接は聞きづらい「選考」や「人事制度」なども質問可能! 面接では聞きづらいリアルな本音や選考の裏側も、匿名チャットで気軽にクリアにできます。 \参加者限定特典/ ★『登壇企業を一気見!選考対策特化・企業INFOまとめサイト』閲覧権をプレゼント! ★ 各社の最新選考締切やフローが1つにまとまった限定サイト!情報収集の手間を省いて、目の前の選考対策に集中できます。 1人での企業分析に悩む時間は今日で終わりにして、納得のいく就活への第一歩をここから踏み出してみませんか?
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就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。