その他金融のイベント・説明会一覧

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銀行その他金融
株式会社日本政策投資銀行

日本政策投資銀行

日本政策投資銀行(Development Bank of Japan)は、「金融力で未来をデザインします」を企業理念に、金融フロンティアの弛まぬ開拓を通じて、お客様及び社会の課題を解決し、日本と世界の持続的発展を実現しています。 DBJは、挑戦と誠実という価値観を胸に、これまでプロジェクトファイナンス、PFI、事業再生ファイナンス等国内初のファイナンススキームを先駆的に開発し、日本の産業・金融界に対し、大きな役割を果たしてきました。 現在は、複雑化するお客様や社会の課題を踏まえ、投融資一体やコンサルティング・アドバイザリーなどの総合的な金融力を活かしたビジネスモデルに基づく事業活動を通じて、経済価値と社会価値の両立を目指す「サステナビリティ経営」の取組を推進しています。 職員数は総勢約1,200人と決して大きな組織ではありませんが、だからこそ一人ひとりが担う責任は大きく、また少人数特有の風通しの良い雰囲気で、日々活発な議論が交わされています。 今後も、日本の産業・社会の発展のために、自らの役割をも変化させながら、唯一無二の組織としての使命を果たしていきます。

りそなグループ(りそな銀行・埼玉りそな銀行)
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株式会社りそな銀行

りそなグループ(りそな銀行・埼玉りそな銀行)

「商業銀行×信託銀行」国内唯一のビジネスモデル。りそなグループは、日本で唯一フルラインの信託機能を備えた商業銀行です。約1,600万の個人稼働顧客、約50万の法人取引先、818の有人店舗といった商業銀行としての顧客基盤を有しております。信託業務としては、不動産、相続・事業承継、遺言信託、企業年金等を取り扱うことが可能です。この「商業銀行×信託銀行」の独自のビジネスモデルによって、お客さまへ幅広いソリューションをワンストップで提供しております。また、変革への挑戦にも積極的です。従来の銀行業務にとらわれない発想と、リアルチャネル×デジタルチャネルを活用し社会の課題にとことん向き合っています。

NTT・TCリース
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その他その他金融
NTT・TCリース株式会社

NTT・TCリース

■創業は1985年、設立は2020年 ━━━━━━━━━━━━━━━━ NTT・TCリースは、2020年、NTTと東京センチュリーの資本業務提携の一環として、NTTファイナンスのリース事業及びグローバル事業の一部を分社化し、NTT、NTTファイナンス及び東京センチュリー3社による合弁会社として発足した会社です。 NTTファイナンスが1985年(NTT民営化後、第一号のグループ会社エヌ・ティ・ティ・リース株式会社として設立)の創業時から蓄積した営業基盤を引き継いだ上で、東京センチュリーの知見も活かし、国内外におけるリース・ファイナンス事業の更なる発展に向け取り組んでいます。 ■企業理念 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 「信頼(Trust)を礎に、イノベーションに取組み、日々成長を目指す。」 ステークホルダーからの信頼を企業の基盤として大切にしつつ、新しいことに積極的に挑戦し成長を目指しています。 ■挑戦・成長に適した環境 ━━━━━━━━━━━━━━━━ NTT・TCリースではNTTグループ企業や東京センチュリーグループ企業との協力・連携も含め、お客さまに対して幅広い提案が可能です。入社後は金融のプロフェッショナルとなっていただくために、複数回の集合研修や配属先でのブラザー/シスターと呼ばれる指導役の先輩からのOJTを実施。資格やスキルを学ぶ自己啓発の支援メニューも豊富に揃えており、社員の成長したい気持ちを後押しする環境を整えています。

検索結果
  • 2028卒
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(1)本イベント限定!ワークショップ内容の詳細説明実施!(2)本イベント限定!人事担当者との座談会ご案内!

《りそなグループ(りそな銀行・埼玉りそな銀行)》金融・銀行業界研究セミナー|サマーワークショップ情報が手に入る!28卒

銀行,その他金融
りそなグループ(りそな銀行・埼玉りそな銀行)
ポイント
▼銀行・金融業界を検討している!業界研究ができる!
▼銀行ビジネスについて詳しく知りたい!
▼企業独自の特徴・強みを知りたい!
▼ワークショップにも参加をしてみたい!
▼新卒採用担当に質問ができるQ&Aセッションあり!
イベント詳細
【夏の間に情報収集を進めよう!】
type就活では「業界研究セミナー」と題し、各業界のリーディングカンパニーの話を聞いていただける場をご用意しております。
今回のテーマは「銀行」

銀行業界に興味がある方は、こんな風に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「銀行」の存在は知っているが、どんなことが出来るのか、具体的なビジネスモデルは意外と分からない…。
「銀行」と一言で言っても、ビジネス形態や仕事内容は多岐にわたるため、しっかりと理解しておく必要があります。
業界や企業について詳しくないと、面接で「なぜうちの企業に興味があるのか、なぜその仕事がしたいのか」と聞かれた時に、面接官が納得するような回答はできません。
他の就活生より業界・企業への理解が深まっているほど、選考段階で「この子はよくリサーチできているな」と面接官に伝わり、あなたの評価も上がります。
何より…
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  • 2028卒
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広告・金融などの人気企業の社員の方と話せる!少人数制のクローズドな座談会で「ここだけの話」を第一線で活躍する先輩から聞き出そう!

【28卒/オンライン】人気企業の本音が聞ける<OB・OG座談会Day1>type就活フェア

【28卒/オンライン】人気企業の本音が聞ける<OB・OG座談会Day1>type就活フェア
  • type限定
  • 懇親会付
  • プレゼント付
  • 少人数制
  • 対策
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2026年9月25日(金)10:00~12:45
  • 2026年9月25日(金)15:00~17:45
出展企業
イベント詳細
type就活は、サマーインターンが落ち着き始めるこの時期、
人気企業と双方向でコミュニケーションを取れる「体験型」就活イベント、
「人気企業の本音が聞ける<OB・OG座談会>」を開催します!

毎年100名以上がエントリーし、厳選された学生だけが参加できる人気のコンテンツです。


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夏インターンをやり切った今だからこそ、自分の就活軸に迷いが出てきていませんか?
~~~~~

「志望企業のインターンに行ったけど、実際の現場を見たらなんか違う気がしてきた…」
「自分の就活軸はこれでよいのだろうか」

その迷いは、実際にインターンなどの「実体験」から生まれたものだからこそ
ネット検索やAIでどれだけ文字情報を集めても解決しません。
「実体験」から生まれた迷いは、新たな「実体験」でしか解消できないからです。

だからこそ先輩方は、講義形式ではなく、 …
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カメラ・マイクオフで参加OK!人気企業のインターン・本選考の情報収集や企業・業界研究ができるオンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】理系学生のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

出展企業
ポイント
<Web合説で得られること>

(1)選考突破に直結する、徹底的な「企業分析」
各企業の「どの技術・どの部署に、あなたの専攻(機電・情報・化学・物理など)が活きるのか」を質問して、本選考の書類や面接でそのまま活用することができます。

(2)面接官を納得させる「志望動機」のタネ
「学校で学んだこと」と「企業の技術・事業」を論理的に紐付けるヒントを、この1日で網羅していきましょう。
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  • 2028卒
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文理不問で参加可能!約28社の人気企業が登壇し、インターン・本選考の最新情報や企業・業界研究ができるオンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】文理不問|早期選考&インターンシップ・ラボ type就活フェア

出展企業
ポイント
「夏に通った企業があるから、もう安心」と思っていませんか?
余裕のある10月のうちに、本選考に向けた新たな「選択肢」を増やしておきましょう!

■タイパ最強!カメラOFF&途中退出も自由!

■匿名Q&Aで面接では聞けない本音もズバッと質問可能

■夏の経験がある今だから、一度PRを聞いた企業ももう1回聞くことで「企業PRの真の魅力」がわかる
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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