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(株)NTTデータグループ・(株)NTTデータ・(株)NTT DATA, Inc.
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ソフトウェア・情報処理コンサルティング・シンクタンク
(株)NTTデータグループ・(株)NTTデータ・(株)NTT DATA, Inc.

(株)NTTデータグループ・(株)NTTデータ・(株)NTT DATA, Inc.

日本のシステムインテグレーション業界をけん引する使命のもとに誕生したNTT DATAは、設立以来、日本最大の専業システムインテグレータとして、社会を根幹から支える多くの「しくみ」を提供し続けています。しかし、いまや当社は単なるシステムインテグレータにはとどまらず、多くのお客様から、「IT」を用いてお客様とともに変革を構想し、実現する「変革パートナー」として期待されています。社会やビジネスに新しい価値を創造すること、「変える力」を次々と生み出し、お客様の期待に応えていくことを通じて新しい「未来」を創り出していくことが私たちの役割です。

NTTデータフロンティア(株)
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ソフトウェア・情報処理
NTTデータフロンティア株式会社

NTTデータフロンティア(株)

【国内最大規模のシステムインテグレータの一角を担う】 NTTデータグループは、海外を含め200社以上の会社で構成される、国内最大規模のシステムインテグレータです。多岐にわたる事業領域でITサービスを提供しており、とりわけ金融分野では、国内No.1のシェア*を有しています。 NTTデータフロンティアはそのグループの中核企業として、金融分野を中心に、幅広いお客様のニーズに応える情報システムの企画・構築・運用などの業務を一括して行っています。 NTTデータフロンティア最大の特徴は、30年以上の長期間、ミッションクリティカルな世界最大規模の金融システム開発を担ってきたことです。 金融システムというと、ATMやネットバンキングをイメージされる方も多いかもしれませんが、実際には、基幹システム、外部連携システム、後方支援システムなど、多岐にわたる領域を担っています。その進化も日々続いており、非常にダイナミックな分野です。 社会に与える影響も大きく、こうしたシステムに関わることで、「社会を支えている」という実感を得られる場面も多いと思います。 また、フロンティアは長期間の世界最大規模の金融システム開発を通して、質の高い開発ノウハウを蓄積しています。 お客様にその質の高い開発ノウハウを認められ、今では数多くの金融システム開発に参画しているだけでなく、公共・法人の分野にも事業領域を広げています。 *出典:ガートナー Market Share IT Service,2017

NTTデータビジネスシステムズ
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ソフトウェア・情報処理
株式会社NTTデータビジネスシステムズ

NTTデータビジネスシステムズ

NTTデータグループの豊富な知見を、あらゆる業界のお客さまへ。 NTTデータビジネスシステムズは、NTTデータグループの中でも「法人分野」を担う中核企業。あらゆる業界のお客様に、企業価値を向上させるためのITサービスを提供します。また、NTTデータが推進する大規模案件の開発も共に推進しています。幅広い業種、様々なスケールのプロジェクトをトータルサポート。ありたい自分を実現する、自分の価値を高めることのできる環境がここにはあります。幅広いビジネス領域を経験し、プロフェッショナルに必要な多くの知識・技術を身につけ成長していける会社です。

検索結果
  • 2028卒
  • オンライン
  • 中型イベント

【少人数制】人気企業の理系社員が参加!顔を覚えてもらえる距離感でキャリアの解像度を上げる!

【28卒/オンライン】人気企業の本音が聞ける<理系学生のためのOB・OG座談会>type就活フェア

【28卒/オンライン】人気企業の本音が聞ける<理系学生のためのOB・OG座談会>type就活フェア
  • type限定
  • 懇親会付
  • プレゼント付
  • 少人数制
  • 対策
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2026年9月19日(土)10:00~12:45
  • 2026年9月19日(土)15:00~17:45
出展企業
ポイント
~忙しい理系学生こそ、短絡的なタイパより早期内定への近道を選ぼう~

◇AIが教えてくれない「クローズドな情報」を、座談会形式のイベントでつかみに行く

◇移動・人脈・日程調整ナシで有名企業10社の「理系出身」社員に会える!
イベント詳細
第4次産業革命の真っ只中の現代。
特に生成AIの普及により、インターネットで情報を集めることは格段に簡単になりました。

しかし、むしろ、情報収集の敷居が下がった今だからこそ、
【誰もが簡単に手に入れられる情報だけでは、他の就活生と差をつけることはできない】
ということに、皆さんは気づいていますか?

もちろん就活においても、同じ。
「なぜこの会社なのか?」「入社後、何をしたいのか?」という問いに対し、
「AIでは知り得ない、実際に働く人の声に基づいた説得力のある志望動機」を語れるかどうか。
それこそが、あなたの熱意と企業への理解度が測られる、面接での重要なポイントになります。

そこでtype就活では、本選考への準備期間であるこの時期、「OB・OG座談会」を企画しました。

就活において「クローズドな情報」を取りに行く手段に、OB・OG訪問がありますが、
人…
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  • 2028卒
  • オンライン
  • 企業イベント

≪type就活経由エントリー限定≫本選考でのグループディスカッションが免除になる短縮フロー!面接が進む中で、type就活の専任アドバイザーが面接対策などを通して内定までサポートいたします!

type就活限定選考ルート!NTTデータ経営研究所 選考直結説明会【28卒/オンライン】

type就活限定選考ルート!NTTデータ経営研究所 選考直結説明会【28卒/オンライン】
  • 選考直結
  • 支援付
  • 特別選考有
  • 特別パス有
  • 対策
開催場所
  • オンライン(各開催2営業日前中にNTTデータ経営研究所より参加用URLをお送りし、1営業日前にtype就活事務局よりURLのリマインドのメールをお送りします。URLはどちらも同様のものです。)
開催日時
  • 2026年10月21日(水)13:00~15:00
コンサルティング・シンクタンク
NTTデータ経営研究所
ポイント
■選考ルートの一部が短縮される特別ルートとなります。
※すでに、NTTデータ経営研究所のインターン・説明会に進んでいる方は対象外となりますのでお気を付けください。
■type就活からのイベント参加者で、選考に進まれる方は専任アドバイザーがサポートいたします!
■ウェビナー形式(カメラ/マイク オフ)の為場所を問わず、イベントに参加可能!

▼サポート支援の対象はこちら▼
・本イベントページよりエントリーされた方
・説明会に参加された方で筆記試験の合格者


☆type就活限定選考ルートの詳細☆
本イベントページよりエントリーいただいた方は、
通常選考で課されるグループディスカッションが免除となります。
※1次面接実施後より専任アドバイザーが次回以降の面接対策のフォローに入ります。

毎年多くの学生をサポートしてきた経験から、過去の選考データや内定者情報をもとにした具体的なアドバイスを提供できるのが大きな特徴です。
ケース面接の準備や志望動機の整理など、本選考を有利に進めるためのサポートが受けられる機会ですので、ぜひご活用ください。


《メッセージ》
官民双方に対しコンサルティングサービスを提供する当社はシンクタンクと戦略系ファームに跨る領域を中心に、上流のコンサルティングを手掛けています。
NTTデータという冠からよく誤解されがちですが、コンサルティングからNTTデータのシステム開発につなげることを求められるような制約もありませんし、
自社でのシステム開発機能やBPO部隊も当然持っていません。

説明会ではより詳細に当社のビジネスの魅力をお伝えしますので、まずはお気軽にエントリーください。
イベント詳細
【事業内容は戦略コンサルティング+シンクタンク】
「新しい社会の姿を構想し、ともに『情報未来』を築く」というミッションのもとで
「戦略コンサルティング+シンクタンク」の二つの機能を併せ持つファームです。
また、「Social and business design cycle」を事業コンセプトとして掲げ、官民双方に対し、
“未来からの視点で現在の課題を見つめ”イノベーティブなビジネス戦略や政策の提言とその実現に注力しています。

【募集について】
当社では、社会課題の解決を現状の問題からだけでなく、今までにない視点で未来を構想し、
実践することのできる戦略コンサルタント職の募集を行っております。
興味のある方は、まずはエントリーをお願いします。

当日は、会社説明に加えて一次選考として筆記試験(概ね1時間)を実施予定です。

みなさんにご参加いただける事を楽しみに…
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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