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東芝情報システム
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電機・電子・精密機器ソフトウェア・情報処理
東芝情報システム株式会社

東芝情報システム

【幅広い技術と活躍のフィールドを誇る、東芝グループのIT企業】 ■「高度な技術」をベースに、「安定性と成長性」が魅力 ◆ エンべデッドソリューション(組込み機器の進化を支える) 世界中の人々が使っているという、誇りとやりがいのある仕事。 携わる業種は、ECUや自動運転システムなどの自動車業界から、自動改札機、エレベーターなどの社会インフラ分野、メモリ・ストレージ、セキュリティ、無線などの機能を持つ電子デバイス分野まで、大きな製品から小さな製品まで多岐に亘っています。 ◆ LSIソリューション (日本の半導体エンジニアリング業界をリードする) 最先端のLSI設計の“担い手”となり、世の中を支える仕事をしてみませんか。自身が開発に携わった製品が世の中に出ることは、私たちの大きなやりがいとなっています。ロジック設計からアナログ設計、さらには評価、解析まで、様々な設計サービスをご提供するデザインソリューション 。当社には、日本が世界に誇るフラッシュメモリ、イメージセンサ、車載半導体設計開発など、私たちの日常生活にかかせない多くの製品に搭載されるLSIの豊富な開発実績があります。東芝のグループ会社のひとつですが、売り上げ比率においてグループ外が8割を占めるなど技術力を高く評価されております。 開発実績の一例:フラッシュメモリ、SSD、CMOSイメージセンサ、車載用LSIなど 会社パンフレット https://www.tjsys.co.jp/company/recruit/newgrad/e-book/index.html 会社紹介動画(エンべデッドソリューション) https://www.youtube.com/watch?v=OSmwx_yFotw 会社紹介動画(LSIソリューション) https://www.youtube.com/watch?v=v66q2sBSzj8

電通総研テクノロジー
  • Company
インターネット関連ソフトウェア・情報処理
株式会社電通総研テクノロジー

電通総研テクノロジー

~◇◆人とテクノロジーでデジタル社会を支える◇◆~ 電通総研テクノロジーは人や社会が抱える課題解決に向けた挑戦を続けるお客さまに、システムの開発から保守・運用やITインフラの構築、セキュリティ関連のご支援など、幅広いITサービスをワンストップで提供しています。 継続的な支援を通じて、テクノロジーの可能性を最大限に引き出し、デジタル社会の持続的発展を支えてまいります。 ◆グループにおける立ち位置◆ 電通総研グループは、国内外で約720社に広がる企業ネットワークの電通グループに所属をしており、システムインテグレーションやコンサルティング、シンクタンクの連携によって、企業や生活者、社会全体の進化を総合的に支援することを掲げている企業集団となっています。 その中でも我々電通総研テクノロジーは、アプリケーションやシステムの開発から保守・運用までの一気通貫したITライフサイクルの支援や、ITインフラの構築・導入などの知見を活かし、“テクノロジーカンパニー” として電通総研グループの技術基盤を支えています。

Works Human Intelligence
  • Company
ソフトウェア・情報処理コンサルティング・シンクタンク
株式会社Works Human Intelligence

Works Human Intelligence

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ HR領域で国内シェアNo.1という圧倒的な実績とノウハウ そして問題解決を体現する優秀な人材に活躍のフィールドを ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 世の中のあらゆる人事業務は経営と直結しています。 「人財」によって、企業は発展し、新たな戦略を打ち立て、新たな価値は創出されます。 当社は、テクノロジーの進化 × 働き方の多様化やタレント活用へのニーズが高まっている人事・HR Tech領域の第一人者です。 1996年に設立された株式会社ワークスアプリケーションズが23年にわたり培ってきたHR事業を継承し、 日本の大手企業・法人の人材マネジメントを最適化することで、人智を最大限に向上させることを目的に2019年8月に設立されました。 圧倒的な戦略立案力、問題解決思考、コンサルティングフレームを武器に、 ◆世界を席巻する国内リーディングカンパニーをターゲットに50%以上のマーケットシェアを獲得 ◆変化の激しいIT業界おいて、圧倒的な顧客満足度、サービス継続率 ◆共通のプラットフォームで顧客同士が経営課題を解決する独自のユーザーネットワーク という絶対的差別化ポイントを持っています。 我々は、今後「ヒト」に関わる業務を最適化し、情報を活用しながら、 変化の時代の中で人の働き方や可能性をに最大化させることをミッションにしています。

検索結果
  • 2028卒
  • オンライン
  • 合同企業イベント

カメラ・マイクオフで参加OK!人気企業のインターン・本選考の情報収集や企業・業界研究ができるオンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】理系学生のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

出展企業
ポイント
<Web合説で得られること>

(1)選考突破に直結する、徹底的な「企業分析」
各企業の「どの技術・どの部署に、あなたの専攻(機電・情報・化学・物理など)が活きるのか」を質問して、本選考の書類や面接でそのまま活用することができます。

(2)面接官を納得させる「志望動機」のタネ
「学校で学んだこと」と「企業の技術・事業」を論理的に紐付けるヒントを、この1日で網羅していきましょう。
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  • 2028卒
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  • 合同企業イベント

エンジニア志望者必見!約20社の人気企業が登壇し、インターン・本選考の最新情報や企業・業界研究ができるオンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】エンジニア志望者のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

出展企業
ポイント
「エンジニアに興味はある。でも、プログラミングはやったことがない……」
「Web、AI、インフラ……種類が多すぎて、どれが自分に向いているか分からない」

今、そんな迷いや不安を抱えていませんか?

★実は、エンジニアを目指す就活生の約6割がプログラミング未経験からのスタートです。
大切なのは、今スキルがあることではなく、あなたが「どんな環境で、どう成長していきたいか」を見つけること。

【エンジニアとして自分が活躍できるフィールドを見つけ、未来の働く姿を掴む】

\未経験から始まる、あなたのためのエンジニア特化型・合同企業説明会/
■「未経験からどう成長したのか」「どんな研修があるのか」など、各社のリアルな育成環境にフォーカスした説明が聞けます。
■1社30分、1日で最大12社の仕事体験を覗き見
カメラ・マイクOFFで、自宅からリラックスして効率よく「自分に合う領域(Web・AI・インフラ等)」を探せます。
■ネットにはない「先輩のリアルな働き方」
現場の先輩社員に匿名で質問可能!「ぶっちゃけ大変なところは?」など、未経験ならではの疑問もその場で解消できます。

【来場特典】
各社のインターンシップ&本選考の締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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