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内定直結型インターンシップ前にコース理解を深める特別イベントを開催!デジタルコンサルタントの魅力をお伝えします!

【企業研究セミナー/アビームコンサルティング】デジタルコンサルタントコース(28卒/オンライン)

コンサルティング・シンクタンク
アビームコンサルティング
ポイント
\テクノロジーを軸としたキャリアに興味がある方必見!/
◆日本発、アジア発のグローバルコンサルティングファーム「アビームコンサルティング」の魅力が分かる!
◆テクノロジーを駆使して企業・社会の変革を推進する「デジタルコンサルタント」を徹底解剖!
◆新卒入社で活躍する若手~中堅社員が登壇!現役コンサルタントの生の声が聞ける!
 →本イベントの内容はインターン・早期選考対策にもご活用いただけます!

\こんな方にオススメ/
・業種・業界を問わず、幅広い顧客・テーマを対象に、AI・データ・インフラ・クラウド・アプリケーションなどのテクノロジーを起点とするコンサルティングを企業に提供したい方
・テクノロジーの専門性を身につけ、戦略・事業・業務をデザインし、デジタルイノベーションの推進による社会インパクトの創造に貢献したい方
・自己成長を実現しながら、クライアントを含めたチームで成果を出したい方

業界・企業研究はもちろんのこと、
7月から実施予定のSummer Internship前の志望動機作成や理解促進にも、ぜひご活用ください!
イベント詳細
■アビームコンサルティングとは■
日本に本社を置く、日本発、アジア発のグローバルコンサルティングファームです。

ーアビームの特徴ー
★総合コンサルティングファーム
多種多様な業界・業種・課題に対し、戦略立案から業務改革、システム開発・導入まで
ワンストップで手がけています。
入社後自身の伸ばしたい業務領域を選択し、
個々人の志向性に合わせたキャリアを歩んでいただくことが可能です。

★日系コンサルティングファーム
現地の価値観を重視したオーダーメイド型コンサルティングスタイルを展開しています。
日本本社の社員が海外プロジェクトに中心となって参画するため、
海外で活躍できるチャンスが多いことが特徴です。

ーアビームの魅力ー
★“20代から力がつく”圧倒的な成長環境
入社3年目でチームリーダーを任されるなど、若手のうちから大きな裁量権を持ち、
スピード感…
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内定直結型Summer Internship応募開始前にコース理解を深める特別イベント!現場コンサルタントとの座談会付き!

アビームコンサルティングのビジネスコンサルタントで働く魅力とリアルに迫る!《28卒/オンライン》

コンサルティング・シンクタンク
アビームコンサルティング
ポイント
◆ビジネス領域における深い専門性を駆使し、国内外の企業変革をリードするビジネスコンサルタントコースがまるわかり!
◆若手コンサルタントからマネージャーまで、年次も経験も異なるコンサルタントが登壇!
◆コースの概要から業務内容、キャリアまでビジネスコンサルタントコースの魅力をお伝えします!

\こんな方にオススメ/
 ・様々な業界のビジネスプロセス変革に一気通貫で携わり、幅広い経験を積みながら活躍したい
 ・ビジネス領域の専門性を身に付けて、課題解決のプロとして活躍したい
 ・グローバルでの日本企業のプレゼンスを高め、これからの日本企業を強くしたい
 ・若手から裁量を持ち、早く成長して市場価値の高い人材になりたい
 ・課題に向き合い考え抜くことや、チームで取り組むことにやりがいを感じる方
イベント詳細
【アビームコンサルティングとは】
日本に本社を置く、日本発、アジア発のグローバルコンサルティングファームです。
世界135拠点に広がるグローバルネットワークを有しています。

当社では複数のコースで新卒採用を行っており、
今回は「ビジネスコンサルタントコース」に特化したセミナーです。

【ビジネスコンサルタントとは】
様々な業界の企業に対し、経営管理、財務・会計、サプライチェーン、顧客体験、人事・組織など幅広い領域で企業価値向上を支援します。
多様な専門性とビジネスへの深い知見を掛け合わせ、企業のみならず、バリューチェーン全体にわたる持続的な変革を実現します。

共通の新人研修後、「経営管理」「財務・会計」「サプライチェーン」「顧客体験」「人事・組織」など、
個々人の専門領域ごとに求められる知識やスキルの基礎を研修を通して習得します。
その後は専門知識やスキルを更…
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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