イベント・説明会一覧

イベント・説明会の検索条件を変更する
1件中 1 件を表示
  • 2026卒
  • オンライン
  • 企業イベント

type就活限定26卒向けプログラム!社長・特別顧問に直接事業提案できる特別インターンへの道!

【26卒向け】人材教育コンサル×新規事業立案|アチーブメント株式会社 選抜型インターンシップの特別説明会

【26卒向け】人材教育コンサル×新規事業立案|アチーブメント株式会社 選抜型インターンシップの特別説明会
  • type限定
  • 選考直結
  • 特別パス有
  • 早期エントリー特典
  • インターンシップ選考
  • 少人数制
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2024年5月17日(金)19:00~20:30 (終了)
  • 2024年5月30日(木)19:00~20:30 (終了)
  • 2024年6月13日(木)18:00~19:30 (終了)
  • 2024年6月25日(火)18:00~19:30
  • 2024年7月13日(土)11:00~12:30
コンサルティング・シンクタンク,教育サービス,人材
アチーブメント
ポイント
あなたのビジネスアイデアが、事業化?!

豪華審査員とメンター陣からフィードバックをもらい
事業開発力、さらには人間力を高める新規事業開発インターンシップの選考をご案内
※優秀者にはES免除の特別ルートの案内あり※

【ポイント】
1. トップリーダーに直接事業提案
アチーブメントの代表取締役 青木仁志と元中小企業長官 前田泰宏顧問の2名に、直接事業提案を行います。
 提案が採用されれば、インターン生として実装まで携わり事業化できる可能性あり!
 あなたのアイデアがビジネス界に新しい風を吹き込むことになるかもしれません。

2. 豪華メンター陣からのフィードバック
アチーブメントで実際に事業開発や責任者を務める経験豊富なマネジャー陣がチームのメンターとして付き、1人1人に対して成長に繋がるフィードバックをお伝えします。
 実践的なアドバイスを受けながら、自分のスキルを向上させることができます。

3. 優秀な仲間と共に成長
同じ志を持つ優秀な仲間たちと共に活動することで、新たな発見や学びを得ることができます。互いに刺激し合い、高め合うことで、今までにない成長を実感することができます。

このインターンシップは、単なる学びの場ではありません。
あなたのビジネスアイデアを実現するための貴重な機会です。
未来の事業開発責任者、イノベーターとしての一歩を、私たちと共に踏み出しましょう。
イベント詳細
このインターンシップは、ビジネスの最前線で活躍したい!
と考える皆さんにとって、絶好の学びの機会です。
アチーブメントのインターンシップで、あなたの可能性を最大限に引き出してみませんか?

【こんな方におすすめ!】
■将来経営者や事業責任者を目指している方
高い成長意欲を持ち、将来のキャリアを見据えた学びを求める方にピッタリです。
経営のノウハウや事業提案のスキルを、実践的な環境と豪華講師・審査員・メンター陣から学ぶことができます。

■人材・教育・コンサルティングに興味がある方
経営者の方々やアスリート、芸能人など一流のお客様にお届けしている情報をアレンジし、
学生の皆さんの成長に繋がるような濃密なプログラムをご用意しています。
インターンシップでの事業開発を通じて、業界全体の知識や事業について理解を深めることができます。

■トップリーダーや豪華メンター陣か…
続きを読む
1件中 1 件を表示

就活支援ガイド


2026年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2026年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。