2025卒向けイベント・説明会一覧

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type就活|【24卒対象|Web合説】type就活フェア
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今から挽回するあなたへ! 最短で就活を進めるための第一歩に

就職活動 全ステップ丸わかりセミナー

ポイント
●就活の全体像が理解できる!
●就活の各選考ステップで聞かれる質問、やるべき対策がわかる!
●他の学生よりも早く内定をとれる確率があがる!
●就活を終えた学生からリアルな体験談を聞けるイベント!
イベント詳細
【各選考の対策法を理解し、効率のよい就活を始めよう!】

こんにちは!type就活インターン生です!

就活って何からやればいいかわからない!SPIって何?ガクチカってどういうもの?企業分析・自己分析のやり方がわからないよ!
今回はそんな就活生のみなさんに「たった1時間で就活の全ステップの概要と対策法」がわかるセミナーを用意しました!

自分で調べると非常に時間がかかり(約100時間)、方向性がわからなくなり、いまいち何をすればいいかわからなくなる就職活動。
当イベントでは大手企業の選考で聞かれた実際の過去問を基に、意識しておくべきこと、どのように対策すべきかについて「少し前まで就職活動をしていた学生」だからこそわかる最短ルートをお伝えします!

また、イベントの後半では実際に行った「業界分析」「自己分析」について詳細にレクチャー!正直、内容が非常に濃くセミナーを1時間…
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理系学生必見!理系出身の若手社員が登壇しそれぞれの仕事やファーストキャリアについて語る2社パネルディスカッション!

サイバーエージェント×日本マイクロソフト|IT業界パネルディスカッション【24卒以降対象】

ポイント
◆type就活限定!大手IT企業2社のパネルディスカッション!
◆エンジニア・コンサル志望の方必見!それぞれの企業での働きかたにフォーカス!
◆キャリアを選択するうえでの参考情報に!
◆選考情報のご案内あり!
イベント詳細
就職活動においても人気業界となっているIT業界。
一括りにIT業界といっても、ハードウェア・ソフトウェア・Web・インフラなど、分類は多岐にわたり、事業内容や採用職種も様々。
テクノロジーの進化も著しく、ものすごいスピードで提供するサービスが変わってきています。

そこでtype就活では、IT業界より2社のパネルディスカッションを通じ、変わりゆくIT業界における企業の立ち位置・各社の仕事・キャリア形成についてご紹介します!

今回はWeb業界よりサイバーエージェント、ソフトウェア業界より日本マイクロソフトの人事・現場社員が登壇。
行っている事業内容、採用職種、活かせる専攻、描けるキャリアなどにフォーカスをあてて、皆さんにわかりやすくご説明します!
Q&Aセッションも設けておりますので、現場社員の方にしか聞けない情報などもこの機会に聞いてみてください!

今回のセミナーが…
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SAP 特別学習プログラム説明会|応募希望者は参加必須|スペシャルゲストスピーチ|学習終了後はK2からの就職サポート|トレーニングで自身の市場価値を高めよう|SAP取締役も登壇予定!

※最終開催※【学年不問】SAPコンサルタントを目指す学生向け学習支援&就職サポートプログラム「FUJI プログラム」説明会 ※type就活限定※

ソフトウェア・情報処理
K2パートナーリングソリューションズ
ポイント
◆オンライン開催!自宅にてパソコンやスマートフォンから参加が可能!
◆「読み、書き、パソコン、SAP」 と言われるほど企業では標準とされるSAPとはどのような会社なのか。SAPを学習することがなぜ大事なのか知ることができる。
◆企業の標準業務プロセスが組み込まれたSAPの基礎を学ぶ!
◆スペシャルゲストによるスピーチも!
◆今後IT市場での価値の高い人材に近づくための必見イベント!
◆1ヶ月間のトレーニングのサポート、プロの講師による特別授業、トレーニング終了後の就職サポートを説明会参加者に特別に提供!(トレーニング費用は11,000円(税込))
◆SAP Learning HUBは全世界20万人以上が受講するSAP社のオンライン教材です

【K2について】
一流企業にITエンジニアやコンサルタントをご紹介する人材紹介サービスを行っております。またフリーランスITエンジニアをサポートし、一人ひとりが活躍できるお仕事をご紹介しています。
全世界で求められるSAP人材への第一歩を踏み出してみませんか?
イベント詳細
<将来のSAPコンサルタントを目指す学生向け学習支援&就職サポートプログラム「FUJI プログラム」>

SAPコンサルタントを目指す学生のための1ヶ月間の特別学習プログラムのご案内です。学習終了後はSAPコンサル候補となる新入社員を募集する企業への就職サポートを実施します。講師によるレクチャー、学習サポート、学習終了後の就職斡旋サポートをK2からご提供します。トレーニング費用は11,000円(税込)のみです。就職斡旋サポートは無償です。

【SAPとは】
企業の基幹システムであるERP(Enterprise Resource Planning)分野において世界一のシェア(※)を誇る大手ソフトウェア企業。
世界190か国に顧客を抱え、経済紙フォーブズが選出する「世界の有力企業2000」の企業のうち92%がSAPの顧客となっております。

【SAP Learning HUBに…
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就活支援ガイド


2025年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2025年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。