コンサルティング業界に全く新しいコンセプトのプロフェッショナルファームが誕生しました。 ショーリ・ストラテジー&コンサルティングは各方面から専門性の高いプロフェッショナルなコンサルタントが結集し、独自色を貫くために全社員が出資者となり、大手企業の出資も得て、社会貢献性の志の下、早期の上場とグローバル展開を目指しています。 日本企業や社会の先進性を高めるために、少数精鋭で大企業の難易度の高い改革テーマに取り組み、業界全体課題や社会課題に立ち向かっていく。 海外拠点においては日本での改革経験を元に、世界各国に拠点を配置し、現地の企業や現地の社会への貢献を目指しています。
---------------------------------------------------------------- Quality Unites Enthusiasms ~「品質」と「熱意」の「融合」 ----------------------------------------------------------------- お客様の「変革のパートナー」として、先進的で高品質なコンサルティングを介して、経営変革への想いとご熱意に応え、解決へとリードする―― 私たちはそのような存在を目指しています。 革新へ挑戦されるお客様と同じベクトルで、戦略構想から改革の実現まで責任をもって、最高品質のコンサルティングサービスを提供します。 ---------------------------------------------------------------- Backbone ---------------------------------------------------------------- □■□日本発のコンサルティングファーム□■□ 日本企業の成長をサポートし、日本の経済的発展に貢献したい。それが私たちの志です。QUNIEのバックボーンの柱はNTTグループ。長期にわたって国のインフラと国民の暮らしを支えてきた気概は、今も私たちの価値観に深く刻まれています。 ---------------------------------------------------------------- 独自のコンサルティングスタイル ---------------------------------------------------------------- 欧米型コンサルティング手法の卓越したノウハウと、日本型経営の知恵と経験を融合することで、独自のコンサルティングスタイルを構築しています。 いわば和魂洋才とも言えるこのスタイルにより、お客様課題を企業価値向上の視点から統合的に捉え、現場への定着化に至るまで、お客様と一体となって企業変革を実現していきます。 ---------------------------------------------------------------- 世界の企業に貢献 ---------------------------------------------------------------- 日本に貢献したいという思いと同様に、海外のお客様に日本のコンサルティングを提供し、また、新興国のコンサルティングビジネスの成長に寄与していくことは、和魂洋才のDNAを持つQUNIEだからこそ実現できることであり、その使命感が私たちの原動力にもなっています。 ---------------------------------------------------------------- 人材力 ---------------------------------------------------------------- QUNIE のコンサルタントの多くは、外資系コンサルティングファーム出身者や事業会社出身者です。 つまり、お客様の業務を実務レベルで深く理解し、かつコンサルティングの実績も豊富なメンバーで構成されているということです。 蓄積した知見とノウハウをお客様の課題の最適解への礎とし、高品質で改革力の高いソリューションをご提供します。
アイアルマーズは「企業の組織改革を通じて、生産性の高い組織づくりに貢献する」というミッションの下、中小企業の組織改革をするコンサルティング事業を展開しています。 1)圧倒的な顧客密着 通常、コンサルタントは、クライアント企業の社員達にとっては「指導してくる先生」であり、遠い存在です。 しかし、社員全員の心に灯をともし、組織を変革するためには、私達は社員達にとって「共に戦うパートナー」でなくてはならないと考えています。 そんな存在になるために、アイアルマーズは全社員一人ひとりと90分間面談したり、社員旅行に一緒に行ったりと、他社では考えられないレベルの「顧客密着」をとても大切にしています。 2)オーダーメイドコンサルティング 「顧客密着」を徹底していると、企業の実態が見えてきます。 企業によって、考え方も文化も、抱えている課題も千差万別です。 だから、定型の決まりきったサービスを提供しても、本当の意味で会社を変えることはできません。 大切なのは「その企業にとってのベスト」をゼロベースで考えて提供すること。 弊社では、最大の成果を出すために、各企業ごとにオリジナルのコンサルティング戦略を策定しています。 言うほど簡単なことではありませんが、だからこそ、アイアルマーズのオーダーメイドコンサルティングには他の仕事にはない価値があり、やりがいのあるものになっています。 3)戦略から実行まで支援する完遂力 コンサルタントが机上の空論を振りかざしてしまい、現場が動かず結果が出ないというのが、よく見られるコンサルティングの失敗例です。そのようなコンサルティング手法を経営者は求めていません。弊社では、しっかりと成果を出すためのコンサルティングを行うために、戦略立案だけでなく、現場へ徹底的に入り込み、実行支援まで行います。 この成果を出すための完遂力を身に付けることで、クライアント企業の経営者や幹部、社員から「かけがえのない存在」として必要とされる人材になることができるのです。 ■「仕事も本気、遊びも本気」の社風 一度切りの人生。自分の可能性を最大限まで伸ばして成長したい。 だから、仕事も本気でやるし、遊びも本気でやる。 それがアイアルマーズ社員が大切にしている考え方であり、社風です。 「何事にも本気で向き合う」という価値観に共感できる方は、存分に力を発揮することができるでしょう。
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。