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AIが見つけた関連コンテンツ

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ソフトウェア・情報処理
富士ソフト株式会社

富士ソフト

現在はあらゆる分野で、ICTの活用がビジネス発展のキーとなっています。1970年の創業から半世紀近く、私たち富士ソフトは業務系ソフトウェア開発、組込系ソフトウェア開発、ネットソリューションまで幅広い実績を積み上げて、通信インフラや社会インフラの発展に貢献してきました。近年は「AIS‐CRM」(通称アイスクリーム)を重点分野に掲げて、新たな技術分野の拡大に積極的に取り組んでいます。「技術力+提案力」を強みに、常にお客様に付加価値を提供し、信頼を勝ち得る存在をめざしています。 当社は単なる受託開発の会社ではなく、自社発信型のプロダクト・サービス分野があるのも大きな特徴です。そのプロダクトのひとつとして「moreNOTE」(モアノート)があげられます。「moreNOTE」は、資料をどこでも安全に閲覧・共有できるペーパーレスシステムです。フォルダー形式やカレンダー形式で過去の会議資料も素早くチェックできるため、会議準備や振り返りにかける時間やコストを大幅に削減。当社でもこの「moreNOTE」を導入しており、自社製品を用いた働き方改革の事例を、クライアントに展開していることも当社の特徴です。

インテリックス
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不動産建設・住宅
株式会社インテリックス

インテリックス

【- + = × によって、何倍もの価値を創造する】  実はインテリックスの社名『Intellex』には、4つの数字記号の『 - + = × 』が隠れています。 取り除く(ー)・加える(+)・イコール(=)・倍の価値(×)になる、というリノベーションそのものを表しています。 【-】 環境・社会のためにリノベーションでCO2を削減する 【+】 生活する人のためにリノベーション(空間づくり)でQOLを高める 【=】 市場のために不動産取引のDX化を進め、公平取引できるプラットフォームを実現 【×】 インテリックス×パートナーの共創で新たな価値を創造する ■『インテリックスの原点』 築年数の経過した中古住宅が放置された1990年代。 ほとんど見向きもされない中古住宅に着目し、インテリックスは「その価値」を見出しました。 そして業界に先駆けて「中古×リノベーション」事業を始めたのです。 ・アフターサービス保証を『業界初』導入 ・高い品質のリノベーションを提供し続けた『業界トップクラス』の販売実績 ・時代や空間、お客様の求める価値まで『徹底的に測る』 ― 未来を見据えて、さらにつぎの価値を測り続ける企業へ。 ■『インテリックスの魅力』 ・若手が裁量権をもってチャレンジできる社風! ・一人ひとりの裁量権/自由度が大きい! ・やった分だけ自分に返ってくる仕事! ・同じ志を持った仲間と切磋琢磨できる環境! ・リノベ老舗企業でありながら、時代と共に変化し続けるベンチャー気質も兼ね備える! 「中古住宅のストック増」「人口減少」「ライフスタイルの多様化」で、 認知度が近年さらに高まり、今後もニーズは拡大していくと言えます。 そんな社会課題や時代の背景を受け「中古マンション買取再販事業」は国もバックアップする成長業界です! >――――――――――――――――――――――――――――――<   仕事を通じて世の中に貢献したい方、   若手のうちから自己成長を望む方とともに、   業界のトップランナーとして更なる成長をし続けたいと思います。 >――――――――――――――――――――――――――――――<

オリックス生命保険
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生命保険・損害保険
オリックス生命保険株式会社

オリックス生命保険

オリックス生命は、代理店販売、銀行窓口販売、ダイレクト販売(インターネット・通信販売など)、直接販売を行い、お客さまのあらゆるニーズにお応えしている保険会社です。全国5,813店の代理店(2025年3月末)やお客さまに対して、生命保険のコンサルティング提案をしています。 『想いを、心に響くカタチに。』 生命保険は、自分や家族の生活を守る大切な備えです。 生命保険がお役に立つ…それは、本当はあって欲しくない出来事が起こったときです。 そのときに、お客さまに保険金・給付金を確実にお届けし、寄り添い支えることが生命保険会社の使命です。 その使命を達成し、お客さまにオリックス生命を選んで良かったと満足いただくため、私たちは、「お一人おひとりの想いに共感し、心地よい距離感で寄り添う存在」を目指しています。 当社は設立以来、ニーズの変化を的確に捉えながら「シンプルでわかりやすい」商品、サービスの提供に取組んできました。そして、1991年の設立から約30年で500万件近いご契約をお預かりするまでになり、生命保険会社として社会的に大きな使命を担う会社へと成長することができました。これからも「常識にとらわれない発想」と「お客さまに寄り添う姿勢」で常にお客さまから選ばれ続ける会社を目指します。

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選考対策

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就活支援ガイド


2022年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2022年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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