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【参加者は選考直結インターン確約!!|28卒 東京】  代表が登壇するスペシャルセミナー|ショーリ・ストラテジー&コンサルティング
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コンサルティング・シンクタンク
ショーリ・ストラテジー&コンサルティング

【参加者は選考直結インターン確約!!|28卒 東京】 代表が登壇するスペシャルセミナー|ショーリ・ストラテジー&コンサルティング

セミナーではコンサルティング業界で長年の経験を持つ代表取締役社長の勝俣が登壇。 日本の社会課題の変遷と業界や企業の興廃、働くことの意義や意味、コンサルティング業界の社会的意義や課題、 ショーリの方向性や志について、多くのプロジェクトの事例をあげながらお話しします。 他業界志望の方にも興味を持っていただけること間違いなし!業界選定の参考としていただける内容となっています。 コンサルティング業界研究のためにも有益な情報になるはずですので、是非ご参加ください! 以下、代表の勝俣からメッセージです! ________________________________ 私は、若きころからコンサルティングを始め、KPMG、ベリングポイント(現:PwC)、クニエ(現:フォーティエンスコンサルティング)3社の立ち上げを主導してきました。 この度、コンサル大手各社から夢を持つリーダー達が結集し、日本発のグローバルファームを設立しました。自分達の共同出資による独立性を確保しつつ、 大手コングロマリットグループの一員になることで経営規模と安定性を確保し、ピュアで高品質なコンサル会社としてグローバルに展開していきます。 学生の皆さんは職業や就職をどういう基準で決めているのか、またその業界の仕事は自分に合っているのか。 わたしは30年以上のコンサル経験の中で様々な業界の栄枯盛衰をみてきました。 その業界には社会に存在する意味があり、働いている方の個性も働き方も全く異なります。 セミナーでは各業界の栄枯盛衰を解説し、個人レベルの働き方の違いや成長の仕方の違いを学生の方にもわかりやすく説明しますので、 自分の個性にあった業界選びの視点が得られると思います。 こうしたお話を聞いていただく中で、「コンサルも面白そうだ、コンサルやるならショーリが面白そうだ。」と少しでも興味を持ってくださった皆さんには、 人生に何度もない起業の体験とコンサルとしての育成道場の場を提供したいと思っています。 この機会にぜひエントリーください!お会いできるのを楽しみにしております。

【28卒/就活対策セミナー】早期選考のためのES・面接対策 ~内定への第一歩「自分軸」のつくり方~
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【28卒/就活対策セミナー】早期選考のためのES・面接対策 ~内定への第一歩「自分軸」のつくり方~

\あなたの就活どのように進めていく?将来働く企業、どのように決めていきますか?1時間で就活のモヤモヤが晴れるスペシャルイベント/ ≫ 受かるための嘘で塗り固められた「就活の軸」「ガクチカ」 ≫ AIに任せきりの就活の落とし穴 ≫「有名企業・条件選び」で後悔するのは入社後?会社を見極める本当のポイント 本セミナーでは、一般的な就活塾では教えてくれない「企業が本当に評価する”自己分析と面接の本質”」を、 実践的なワークを通して1からお伝えします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1.「面接で本当に話すべきこと」が見つかる 面接官は一瞬でわかる?!嘘で塗り固められた自己PR 2.「落とすための選考」への恐怖がなくなる 選考で見られるポイントをつかむことこそ内定への第一歩 3.人事とともに考える「選考フローの真実」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 時間がある夏休みこそ自分と向き合うチャンスです! 世間の流行りやAIのテンプレに頼らず、あなただけの「実戦の感覚」と「本音の一次情報」を掘り起こし、自分が納得できる軸を固めるか。 それとも「自分軸」が分からないまま周囲に流され、選考結果に一喜一憂する日々を過ごすか。 後悔のない選択をして、サマー選考へ挑んでください。 今すぐエントリーして、周囲に一歩差をつける準備を始めましょう。 【登壇者・講師】 三和建設(株) 採用担当 杉井麻衣 2018年に新卒で入社。就活生時代の「選ばれる立場から、自ら選ぶ立場へ」という気づきが原点となり、採用業務を志望。 入社後の半年間は施工管理として現場業務に従事し、ものづくりの最前線を経験。その後、希望していたアシスト本部(バックオフィス)へ異動。 以来、約8年にわたり新卒採用を中心に幅広い人事業務に携わっている。 ◆離職率4年連続0%のゼネコン人事が直伝!「優秀さ」ではなく「マッチング」で勝つ就活戦略 ◆参加者には三和建設の「ワタシゴト。採用(R)」早期選考の先着エントリー権を付与!

【28卒対象】オモビオ(※旧コンチネンタル・オートモーティブ)/2daysインターンシップ<Technical Academy>
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ソフトウェア・情報処理自動車・輸送機器電機・電子・精密機器
オモビオ株式会社(旧社名:コンチネンタル・オートモーティブ)

【28卒対象】オモビオ(※旧コンチネンタル・オートモーティブ)/2daysインターンシップ<Technical Academy>

【弊社について】 私たちはドイツに本社を構える自動車部品メガサプライヤーです。売上規模は約3兆円。さらに世界80以上の拠点でビジネスを展開するグローバル企業です。2025年9月18日にコンチネンタルから独立し、新会社 AUMOVIO SE(オモビオ エスイー) としてドイツで上場しました。日本法人も合わせて「AUMOVIO(オモビオ)」へ名称を変更し、新たなブランドのもとで始動しています。オモビオは、SDV(ソフトウェア・ディファインド・ビークル)に向けた電子製品や、高度なモビリティソリューションを通じて、Safe, Exciting, Connected and Autonomousの実現を目指します。 実際にイベントへご参加いただき、弊社の仕事はもちろん、カルチャーを体験いただければと思っております。

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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