マスコミ(放送・出版・新聞)のイベント・説明会一覧

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日本経済新聞社
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広告マスコミ(放送・出版・新聞)
株式会社日本経済新聞社

日本経済新聞社

━━━━━━━━━━━━━━━━ 核心を突け。 革新を生め。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本経済新聞社は新聞を中核とする事業持ち株会社です。 ほかにも雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業など 幅広く事業を展開しています。 世界有数のデジタルメディア「日経電子版」を展開するほか、 15年には英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。 デジタル領域・グローバル展開に力を入れ、読者のビジネスや暮らしにより役立つメディアへと進化しています。 新聞社にとって最大の武器は良質なコンテンツ。 鍛え抜かれた言論と信頼できる情報に裏打ちされた報道です。 日経だからこそ提供できる「クオリティ・ジャーナリズム」を常に追究し、挑戦し続けています。 世の中に大きな変化を生み出すことができる仕事だからこそ、 報道機関には大きな責任があります。 躍動する世界の動きを間近で見る中で、常に学び続けることができる仕事です。 価値観が多様化する現代だからこそ、信頼される新しいジャーナリズムを日経で実現しませんか。

講談社
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マスコミ(放送・出版・新聞)
株式会社講談社

講談社

講談社は創業以来「おもしろくて、ためになる」を合言葉に、あらゆる「ものがたり」を生み出し世界中に届けている総合出版社です。講談社の歴史は、1909年(明治42年)に野間清治が大日本雄弁会を創立したところからスタートします。1911年『講談倶楽部』、1920年『婦人倶楽部』、1924年『キング』など大衆に親しまれる雑誌を創刊。その後も、現在にいたるまで「おもしろくて、ためになる」という出版理念のもと、人々に親しまれる数多くの雑誌・書籍の出版を続けてきています。2019年12月には創業110周年を迎え、今後は紙媒体だけにとどまらず、電子書籍、映像化、動画配信、海外展開などさらなる進展をめざしています。

JTBグループ
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マスコミ(放送・出版・新聞)広告ホテル・旅行
株式会社JTBグループ

JTBグループ

JTBグループの事業ドメインは、「旅行」ではなく「交流創造事業」です! 社会には様々な「課題」が存在しています。人々のWell-beingに関わる課題、地域の発展や価値向上に関わる課題、企業の成長や顧客・従業員との絆に関わる課題など、JTBグループは時代と共に変容する課題の解決へ取り組んでいます。 お客様、事業パートナー、そしてプロフェッショナルな人財を擁するJTBだからこそ提案できるソリューションは様々です。旅行・観光・出版・専門商社・ITなど、様々な領域で展開するグループ会社が一丸となって交流創造に取り組んでいます。 「つなぐ・つくる・つなげる」を源泉に、人・モノ・情報すべてがクロスする交流をつくり、新たな価値を創造することでお客様の期待を超える最高の感動と深い共感を提供、社会課題の解決やサステナブルな発展に貢献しています。 高い専門性と洞察力で持続的な社会を未来につないでいくことが、JTBグループの使命です。 事業は、旅の価値を磨き上げるツーリズム、地域の未来を描くエリアソリューション、企業のコミュニケーションや人・組織の成長を支えるビジネスソリューションの3つで構成され、グローバルに展開しています。1912年の創立以来、110年以上にわたり紡いできたつながりを力に、私たちは自ら考え、創り、やり抜く自律創造型の姿勢で、地球を舞台に「新」交流時代を切り拓いていきます。

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【28卒/オンライン】人気企業の本音が聞ける<OB・OG座談会Day2>type就活フェア

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  • type限定
  • 懇親会付
  • プレゼント付
  • 少人数制
  • 対策
開催場所
  • オンライン開催
開催日時
  • 2026年9月26日(土)10:00~12:35
  • 2026年9月26日(土)15:00~17:35
出展企業
イベント詳細
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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