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三菱総合研究所
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コンサルティング・シンクタンク
株式会社三菱総合研究所

三菱総合研究所

三菱総合研究所の使命は「社会課題を解決し、豊かで持続可能な未来を共創する」ことです。 私たちは、総合シンクタンクとして、1970年の創業以来、都市・モビリティ、医療・福祉、人材・教育、環境・エネルギー、科学技術、安全・防災などの幅広いテーマを取り扱い、政策立案から企業の経営・事業戦略、DX戦略まで幅広い領域で課題の解決に取り組んできました。 解決すべき社会課題とあるべき未来社会像の間にあるギャップを埋めることを価値とし、事業を展開しています。

【三菱地所/28卒】デベロッパー業界研究セミナー〈プレミア限定配信〉
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【三菱地所/28卒】デベロッパー業界研究セミナー〈プレミア限定配信〉

【28卒限定|特別リバイバル配信】 \三菱地所 社員登壇/通常非公開の「デベロッパー業界研究セミナー」 ◆視聴者には、特別イベントのスカウトが来る可能性あり◆ 「デベロッパー業界に就職したいけれど、インターン選考や本選考に向けて今何をすべきかわからない…」 そんな28卒の焦りや不安を解消する、4月の大人気セミナーを 【各回先着150名限定】で特別に復刻配信します! ▼こんな思いを持つ28卒におすすめ ✓ デベロッパー業界(街づくり)に強い興味がある ✓ ES・面接で話せる「志望理由」を早めに整理したい ✓ 本選考に向けて、今のうちに周りと差をつけたい ✓ 社員の雰囲気や価値観まで含めて企業理解を深めたい 選考を突破するために、今絶対にやっておくべきこと。それが「質の高い業界・企業研究」です。 本セミナーでは、デベロッパー業界の仕組みや最新トレンド、三菱地所の立ち位置や強み、そして選考で重要になる「3つのなぜ」に向き合うヒントを、社員のリアルな声を交えながら分かりやすくお伝えします。 □セミナーで得られる「3つの武器」 ① デベロッパー業界の仕組みと、最新の業界トレンド ② 他社との違いがクリアになる「三菱地所の立ち位置・強み」 ③ 選考で必ず聞かれる「3つのなぜ」の突破口 (なぜこの業界か? / なぜこの企業か? / なぜこの仕事か?) 各回【先着150名】限定のプレミアム配信です。 この動画を視聴した方だけの特別スカウトを受け取るチャンス。 ※参加後アンケートに回答いただいた方のみがスカウト送付対象となります。 周りの就活生が焦り始めるこの7月。一歩リードする「質の高い選考対策」を今すぐ始めませんか? エントリーはお早めに! ◆三菱地所◆ 三菱地所は1937年に設立された長い歴史を持つ総合不動産会社です。基本使命として「まちづくりを通じた社会への貢献」を掲げ、その事業領域は丸の内に代表されるオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理、収益用不動産の開発、住宅の開発・分譲、更には設計監理や不動産仲介、海外事業など多岐にわたっています。

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コンサルティング・シンクタンクソフトウェア・情報処理
株式会社日本総合研究所

日本総合研究所

私たちは、銀行業務を中心に様々な金融サービスを提供し、日本経済の一端を担うSMBCグループの中核企業の一つです。金融ビジネスについて戦略的情報システムの企画・構築を行うITソリューション、経営戦略・産業振興等のコンサルティング、そして新事業の創出を行うインキュベーションおよび内外経済の調査分析・政策提言を行うリサーチというシンクタンク機能まで多岐にわたる事業を展開し、それぞれの分野で企業や社会が求める創造的な付加価値を生み出しています。 当社には、皆さんの能力を活かし、活躍できるフィールドがあります。

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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