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通信ソフトウェア・情報処理インターネット関連
株式会社KDDIエボルバ

KDDIエボルバ

KDDIグループの安定した事業・経営基盤のもと、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業とITソリューション事業を軸に、順調な企業成長を実現している、私たちKDDIエボルバ。 これからもこれまで培ってきた経験やノウハウを活かしながら、 クライアントの様々な経営課題やシステム課題について真っ向から向き合い、 新たなソリューション提案をし続け、KDDIエボルバらしい介在価値を提供していきます。

Dell Technologies
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ソフトウェア・情報処理通信コンサルティング・シンクタンク
デル・テクノロジーズ株式会社

Dell Technologies

2016年9月にDell Inc.とEMC Corporationという2つの巨大なIT企業が統合して誕生したDell Technologiesは、世界をリードするテクノロジーブランドが一堂に結集した会社です。私たちは、テクノロジーが存在するのはグローバル規模で人類が発展するためであると考えます。テクノロジーは、新しい市場を生み出し、産業を再編し、地球上のすべての人々の生活を向上させます。第四次産業革命と言われる時代にDell Technologiesは、世界中で信頼される革新的な技術を結集し、『人類の進化を牽引するテクノロジーの創出』をビジネスの目的に、お客様のデジタル変革の成功をサポートしています。

インターネットウェア
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インターネット関連通信ソフトウェア・情報処理
インターネットウェア株式会社

インターネットウェア

私たちインターネットウェアは、お客様の多種多様なニーズに対し、 ワンストップで総合的なソリューションを提供しています。 ・「システム開発はできます」 ・「ネットワークだけ担当しています」 1つに特化した会社は数多くありますが、 「システム+ネットワークを組み合わせたサービスの提供」が出来ることが、 インターネットウェアの最大の強みです。 【 当社の魅力 】 ■ 文理不問の採用を行い、皆さんの個性を活かしています 理系は知識があり、すぐに仕事を進められる長所があり、 文系はチームワークやコミュニケーションを得意とする長所が。 その両面を活かして、みなさんには活躍していただいています。 もちろん未経験な分、文系の方は、より勉強が必要です。 資格に挑戦したり、プログラミングについて勉強したり、 IT業界のことを自発的に調べていきましょう! ■ 教育に力を入れています 入社前から研修を行っており、「話す」「聴く」「伝える」など、 社会人に必要なコミュニケーション力を学ぶことができます。 技術面に関しては入社後に外部研修を受講して頂くため、 未経験の方でも不安に思う必要はありません。 その他にも社内研修が充実しており、 皆さんのスキルアップしたい気持ちに応えます! ■ 若手が活躍している職場 当社は、社員の平均年齢が34歳。 上司やリーダーとも積極的に意見交換をして、 日々、スキルの向上や仕事の質を高めることに専念しています。 若手ならではの元気良さも当社の魅力です。 ■ 風通しの良い雰囲気 指示を待つのではなく、自分で考え、企画し、意見する。 上司の方も穏やかで心が広く、若手の意見を聞きながらも 言うべきことはしっかりと伝えてくれる。そんな会社です。

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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