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サークレイス
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コンサルティング・シンクタンクソフトウェア・情報処理インターネット関連
サークレイス株式会社

サークレイス

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【Create Happiness:幸せを創造する】 サークレイスは、テクノロジーを正しく活用し、地球に優しく、人に優しく、さらに誰もが幸福な世界を実現したいと考えています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ クラウドソリューションを活用して、お客様のデジタルトランスフォーメーション、そして真のカスタマーサクセスの実現を支援しています。 社名のCirclace(サークレイス)とは、英語の“circle”と“ace”を組み合わせた造語です。 さまざまな分野のすぐれた人々が集って知恵を出し合い、最先端のテクノロジーを活用して、社会をより良くしていく仕組みを提供していきたい、という思いが込められています。 わたしたちは、今後もテクノロジーと人をつなぐことで、社会が抱える課題の解決に貢献していきます。

デロイト トーマツ アクト
  • Company
コンサルティング・シンクタンクソフトウェア・情報処理
デロイト トーマツ アクト

デロイト トーマツ アクト

私たちデロイト トーマツ アクトは、大手企業向けの総合的なコンサルティングサービスの一環として、次世代型の業務システムの導入支援や運用保守をはじめとする様々なIT・デジタルサービスの提供を行っている企業です。 2000年の設立以来、数多くの大手クライアントに対してサービスを手がけてきた幅広い実績を有します。システム導入支援から、アプリケーションの変更管理、障害対応を含む保守・運用全般までをEnd to Endでカバーし、クライアント企業のグローバル展開にも対応できる広汎かつ強固なサービス体制を整えています。 ■コンサルタント視点を持ってクライアントの課題を解決するITスペシャリスト集団 企業の経営課題の解決とITの積極的な活用が不可分の関係となっている現在。 業務システムの設計・開発には、テクノロジーの知識やスキルだけでなく、ITコンサルティングの視点も必要とされています。クライアントの要望を形にしただけの従来のシステムでは、グローバルなビジネスを勝ち残っていくことはできません。 当社は、デロイト トーマツ コンサルティングと一体でサービス提供することで、クライアントのDX戦略実現を支援しています。DXがグローバル規模でさらに進展し、テクノロジーの変化のスピードもますます加速する中で、日々変化する経営環境に適応した仕組みづくりを支援します。 ■グローバルでニーズの高いソリューションを扱い、最新の技術動向に触れられる環境 事業領域は6つに分かれています。 ・ERP、中でもSAPを中心に設計、開発、保守運用までEtoEを支援するERP Division ・統合CRMプラットフォームとして高いシェアを持つSalesforceを中心に、Web開発やAEM等のCMS関連開発を手掛けるCustomer Division ・RPAやBI、Generative AIなど最新のテクノロジーを駆使し、クライアントの業務自動化・DX推進を支援するDX Realization Division ・ServiceNowや、AnaplanやTagetik等のSaaSを扱い、特に開発プラットフォームと業務アプリケーションをクライアントに提供するSaaS Solution Division ・クライアントの新ビジネスモデル実現や業界を超えたクロスインダストリーのビジネスモデル構築の実現に向けて、クラウドサービスの設計、構築、保守運用を行うCloud Engineering Division ・DTCの金融業界向けコンサルティングを行うFSI PMLと協働し、銀行や証券、保険など金融系のクライアント向けのDX推進支援を行うFSI Division クライアントの経営の効率化と事業の活性化を実現する次世代型の業務システムを提供しており、最新の技術動向に触れながらテクノロジースキルを向上させていけます。 ■多様性を大切にする文化 当社はフルリモートワークを導入しており、全国で人材を採用し、デジタル人材の育成を行っています。 多様性を大切にする文化があり、出社前提の働き方のDCH、フルリモートの働き方のDCCの2つから希望の働き方を選択できるため、全メンバーが自分のペースで働き続けられる制度設計となっています。

Salesforce
  • Company
ソフトウェア・情報処理
株式会社セールスフォース・ジャパン

Salesforce

■ Salesforceとは 世界15万社以上の企業に導入されている、AI、データ、信頼が組み込まれた、世界No.1のCRMプロバイダー*です。私たちは、業界や企業規模を問わず、お客様一人ひとりの多様なニーズに寄り添い、ビジネスの成長とサクセスを支え続けてきました。 現在、Salesforceは「AIと人が一緒に働く世界」を最前線で切り拓いています。最新AIプラットフォームにより、営業・マーケティング・カスタマーサポートなど、あらゆるビジネス現場でAIエージェントが人とともに動き、企業の意思決定をリアルタイムで後押しします。単なるツール提供にとどまらず、ビジネスそのものの未来を再定義する──それがSalesforceの挑戦です。 私たちのテクノロジーは、単なる定型業務の自動化に留まりません。膨大なデータから「次に進むべき最適なアプローチ」を高い精度で導き出し、人間の意思決定とクリエイティビティを最大化させることを本質的な価値としています。 *出典:『IDC Worldwide Semiannual Software Tracker』(2025年4月)CRM市場には、IDCによって定義された以下の機能別市場が含まれます:営業支援の生産性向上と管理、マーケティングキャンペーン管理、カスタマーサービス、コールセンター、広告、デジタルコマースアプリケーション ■数々の賞賛 日本国内 「働きがいのある会社(Great Place to Work)」3位(2026年 日本国内ランキング) 「働きがいのある会社(Great Place to Work)」2位 (2026年 日本国内 女性ランキング) 「働きがいのある会社(Great Place to Work)」3位(2025年 日本国内 若手ランキング) 「働きがいのある企業ランキング2025(openwork)」2位(2025年) グローバル 「世界で最も尊敬されている会社(FORTUNE誌)」ランキング入賞(2026年) 「働きがいのある企業(FORTUNE誌)」トップ100(2025年、17年連続) 「世界No.1のCRMプロバイダー」(IDC社、2025年、12年連続)

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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