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JALカード
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運輸・物流・倉庫その他金融
株式会社ジャルカード

JALカード

■ 「日常」の決済を、「非日常」の旅の体験へつなぐビジネスモデル 一般的なクレジットカードが日常の決済手段として機能するのに対し、JALカードは支払いが「マイル」となり、特典航空券などの「旅の体験(非日常)」へとつながる点に大きな特徴があります。 日常のお買い物やサービス利用が、まだ見ぬ目的地への旅などの特別な体験へと変わる。日本で唯一の航空系クレジットカード会社として、お客さまの日々の暮らしに「旅へのワクワク感」という独自の付加価値を提供しています。 ■ 優良な顧客基盤を示す、高いカード利用実績 「マイルをためて旅に出る」という明確な目的を持つお客さまに支えられているJALカードは、カードへの愛着が非常に高いのが強みです。 会員一人あたりの年間の平均利用金額は130万円以上と、国内クレジットカード業界の中でもトップクラスの実績を誇ります。日常のあらゆる場面でお客さまに選ばれ続けていることが、安定した事業基盤と強いブランド力につながっています。 ■「データマーケティング」を通じて新しい価値をつくる「データ・ビジネス・カンパニー」 JALグループならではの搭乗×購買データを掛け合わせた独自の「データマーケティング」を武器にして、JALカードにしかできないデータマーケティングを行い、常に新しい価値提供をしながら「JALマイルライフ構想」の中核としてJALグループのマーケティング戦略の一翼を担っています。 ■ 「ファンづくり」に注力できる仕事環境と、アイデアを活かせるフィールド JALカードのミッションは、マイルの仕組みを活用して「JALファンを増やし、お客さまの暮らしに豊かさをお届けすること」です。 カードの発行審査や請求管理などの基幹業務は提携カード会社との協業体制をとっているため、社員は「新商品・新サービスの開発」「プロモーションやイベントの企画」「マイルが2倍たまる特約店の開拓やリテンション施策」といった、マーケティング・企画業務に注力できます。若手社員の提案も尊重される風土があり、主体的にアイデアを形にできる環境です。 ■ チームワークを大切にする社風と、柔軟に働ける職場環境 社内は年次を問わず意見を交わし合い、挑戦を歓迎する働きやすい雰囲気です。 勤務地は原則として転勤がなく、スーパーフレックスタイム制や高い有給休暇取得率など、社員一人一人がプライベートと仕事を両立させながら、自分らしく長く活躍できる環境が整っています。

【日本航空(JAL)/28卒】航空業界研究セミナー(業務企画職)|期間限定アーカイブ公開
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【日本航空(JAL)/28卒】航空業界研究セミナー(業務企画職)|期間限定アーカイブ公開

航空・エアライン業界に就職したいと思っている就活生必見! インターン選考や本選考に向けて、今やるべきことはわかっていますか? ズバリ、採用されるために今できることは「企業・業界研究」。 ✓航空・エアライン業界に興味がある ✓日本航空(JAL)に総合職として就職したい! ✓インターンに参加したい ✓今業界研究を進めて周りと差をつけたい こんな思いを持つ28卒の皆様を応援するべく、 通常アーカイブ配信をしない「業界研究セミナー」を、期間限定公開! インターン選考や本選考では、 「なぜこの業界なのか」 「なぜうちの企業なのか」 「なぜこの仕事がしたいのか」 この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 今回配信するのは、航空業界から日本航空(JAL)の社員の方に登壇いただいたセミナー。 業界の解説から業界での立ち位置、企業紹介をしていただくので、周りの就活生に差をつける業界研究に必要なことを今から網羅できます! お気軽にエントリーしてください! ◆日本航空(JAL)◆ 航空輸送には、分断を乗り越えて人・モノ・コトをつなぎ、豊かさと希望をもたらす力があります。JALグループは、社会インフラ・ライフラインとしての責務を果たし、「安全・安心」と「サステナビリティ」を成長のエンジンとして、「JAL Vision 2030」を実現します。そして多くの人々やさまざまな物が自由に行き交う心はずむ社会・未来において、「世界で一番選ばれ、愛されるエアライングループ」を目指します。

日本航空(JAL)
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運輸・物流・倉庫
日本航空株式会社

日本航空(JAL)

JALグループは、今後のあるべき姿を示した「JAL Vision 2030」の実現に向けて、新たな中期経営計画を策定し、最後の1年を迎えています。大きく時代が動き価値観が変わるなか、「安全・安心」と「サステナビリティ」を未来への成長のエンジンとして、全社員で目指す将来像を思い描き、一丸となって進んでまいります。 中期経営計画に掲げる事業構造改革を確実に遂行するため、「ESG戦略」を最上位の戦略と位置づけ、ESG戦略を推進するための「事業戦略」と ESG戦略を支える「財務戦略」を確実に実行していくことで、持続的な成長・発展に取り組んでいます。 航空輸送には、分断を乗り越えて人・モノ・コトをつなぎ、豊かさと希望をもたらす力があります。JALグループは、社会インフラ・ライフラインとしての責務を果たし、「安全・安心」と「サステナビリティ」を成長のエンジンとして、「JAL Vision 2030」を実現します。そして多くの人々やさまざまな物が自由に行き交う心はずむ社会・未来において、「世界で一番選ばれ、愛されるエアライングループ」を目指します。

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選考への影響ゼロ!本選考に向けて面接トライアル!たった1日で情報収集〜面談まで完結!特別選考ルートを掴み取ろう!

【28卒/早期選考】type就活フェア スカウト選考 オンライン

  • type限定
  • 選考直結
  • 面談有
  • 特別パス有
  • プレゼント付
  • 少人数制
  • 対策
開催場所
  • オンライン
開催日時
  • 2026年11月14日(土)10:00~19:00
出展企業
ポイント
『type就活フェア スカウト選考 オンライン』は、企業のリアルがわかる座談会と、選考に影響しない「面談」がセットになった就活加速イベントです。
オンライン開催のため全国どこからでも企業の方と面談できます。
面談に参加した人には、参加者限定の特別選考ルートにのれるチャンスがあります。

POINT 01|選考スキップなど、特別選考ルートを狙える

POINT 02|企業と「面接トライアル」!選考への影響ゼロ

POINT 03|情報収集〜面談がたった1日で完結!私服でサクッと参加
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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