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ソニーグループ、NTT DATA、楽天グループなど最先端の技術を持つ様々な業界のリーディングカンパニーが集結!理系向けインターン情報がまとめて手に入るオンラインイベント

【26卒対象|理系向けWeb合説】type就活フェア インターンシップ・ラボ × テクノロジー

出展企業
ポイント
◆「テクノロジー」をキーワードに最先端の技術を持つ企業が集結!
◆サマーインターンシップ活用法、選考スケジュールがまとめて手に入る!
◆オンライン開催なのでどこからでも参加可能!

★参加特典1:インターンシップ情報が満載の特別冊子(※抽選/後日郵送)
★参加特典2:各社のインターンシップ締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL
★参加特典3:イベント参加者限定!IT・SIer内定者との就活質問会へご案内!
★参加特典4:Roomを通して4社の話を聞いていただき、アンケートにご回答いただいた方の中から【抽選で200名様に】Amazonギフト券1,000円分プレゼント!


<特別プレゼント>:イベント当日、2Room以上参加した方(8社以上の企業説明を聞いた方)にAmazonギフト券1,000円分プレゼント!
※type就活登録メールアドレスが大学アドレスの方に限ります
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ソニーグループ、Salesforceなど8社が出展!サマーインターン前に女性の働き方を知って、企業選びの指針を作ろう!

女性のためのインターンシップセミナーDay2【26卒対象/オンライン座談会】

出展企業
ポイント
◆オンライン開催なのでどこからでも参加可能!
◆一流企業で活躍する女性社員と直接話せる!
◆女性ならではの悩みを解消できる!

[参加特典]プログラム終了後のアンケート回答者全員にAmazonギフト券500円分プレゼント!

※注意事項※
参加特典のAmazonギフト券ですが、以下該当する方が対象となりますのでご注意ください。
・プログラム終了後のアンケート回答者限定
・type就活にご登録のメールアドレスが大学メールアドレスの方限定

上記該当者にイベント開催後1か月以内に、type就活へご登録いただいている大学メールアドレス宛に参加特典をお送りいたします。
イベント詳細
「様々なライフイベントを迎える女性でも長く活躍できる企業」とはどのような企業でしょうか?
活躍している女性社員が多い、リモートワークなどフレキシブルな働き方を選べる、残業が少ない、産育休後の復職率が高い、などさまざまな指標があります。
そのなかで自分がどのポイントに働きやすさを感じるか、働きがいを感じるか、を整理することが企業選びの際に重要になります。
就職活動が本格的に始まる前に、実際に企業で活躍している女性社員に話を聞いたり、インターンに積極的に参加して、“自分の理想の働き方”を具体化させていきましょう。

今回参画いただく企業は各業界のリーディングカンパニーばかり。
オンライン座談会形式で企業とじっくり話ができるので、それぞれの企業の特徴を比較することで、自分の考えに合った企業を見つけることが可能です。
気になることを率直に質問して、インターン先の企業を選ぶ指針作りに活…
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【エンジニアとして働くことに興味のある就活生必見】富士フイルムビジネスイノベーション、NTTドコモなどエンジニアが活躍する約20社が登壇!

【26卒対象|Web合説】type就活フェア エンジニア志望者のためのインターンシップ・ラボ

出展企業
ポイント
◆インターンシップ情報、選考スケジュールがまとめて手に入る!
◆プログラミングスキル・開発経験などに興味がある学生のための特別イベント
◆type就活が厳選した「エンジニアの社員が活躍している企業」約20社が参画!
◆エンジニア就活を効率良く進めることができる!

★参加特典1:インターンシップ情報が満載の特別冊子(※抽選/後日郵送)
★参加特典2:各社のインターンシップ締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL
★参加特典3:Roomを通して4社の話を聞いていただき、アンケートにご回答いただいた方の中から【抽選で100名様に】Amazonギフト券1,000円分プレゼント!
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就活支援ガイド


2026年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2026年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。