パソナグループの共通理念「社会の問題点を解決する」において、パソナテックはテクノロジー分野に特化した事業を展開しています。私たちはテクノロジーの可能性を最大限に活かす人の力を「HUMANWARE」と定義。エンジニアが活躍できる未来を創造し、世界を変えるイノベーションを生み出すこと、を存在意義として「HUMANWARE」に関わるさまざまなビジネスに取り組んでいます。エンジニア職においては、未来を創り出すマルチスキルな人材へ。総合職では、企業とエンジニアの課題を解決する架け橋的存在として活躍が期待されます。世界のどこよりも未来のエンジニアについて考える、それがパソナテックです。
Suprieveは「人材事業」「EC・システム事業」「メディア事業」「広告事業」などの11事業を中心とし、2005年以来、その活躍領域を急速な勢いで広げ、設立以来、【15年連続で増収増益】を続けている会社です。 好調な業績を追い風に、 2018年5月に東京本社を設立し、 2019年5月は福岡支社を立ち上げ! そして、2020年は名古屋支社を設立致しました! まさに、今、全国展開中です!!! 採用基準は『友達になれそうな人!!!』 オフィスはスタイリッシュという言葉がぴったり当てはまる、実にオシャレな空間!テレビへの出演実績も多数で、募金など社会貢献にも積極的な当社。我こそはと感じた方は、ぜひともチャレンジを!
【20兆円の巨大産業を、「仕組み」でハックする。】 「不動産管理」と聞いて、どんなイメージを持ちますか? もしかしたら、多くの就活生にとって「遠い」業界の一つかもしれません。 しかしここには今、日本で最も解き甲斐のある「構造的なバグ」が放置されています。 市場規模20兆円、賃貸住宅ストック1,900万戸。 この巨大な生活インフラを支えている現場は、アナログな商習慣と深刻な人手不足によって、崩壊の危機に瀕しています。 私たちは、このレガシーな産業に「テクノロジー」と「オペレーション」を掛け合わせ、OSそのものを書き換えるスタートアップです。 【「ツール」を売るのではない。「リソース」を最適化する。】 これまで多くのSaaS企業がこの業界のDXに挑んできました。 しかし、その多くが失敗に終わっています。なぜなら、現場にはツールを使いこなすための「時間」も「人手」もなかったからです。 私たちは、この「負」の本質を突くため、業界特化型のBPOサービス「らくなげ」を開発しました。 私たちが提供するのは、単なるソフトウェアではありません。 管理会社が抱える膨大な「ノンコア業務(事務作業)」を、プラットフォーム側で垂直統合的に引き受け、組織から切り離す。 そうすることで、クライアント企業を「作業」から解放し、 入居者満足度の向上や資産提案といった「本来あるべきクリエイティブな業務」へとリソースを強制的にシフトさせます。 「効率化」のその先にある、働く人と社会の「あり方」を変革すること。 これが私たちのミッションです。 ------------- 【実績】 ■わずか2年半強で、契約社数約100社・管理戸数45万部屋を突破 ■Sansan主催「Climbers Startup JAPAN EXPO 2023」ピッチコンテスト優勝 ■「TechCrunch Startup Battle」ファイナリスト ■株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」にて、開始わずか90分で4,000万円を調達
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。