美しさを通じて人々を幸せにする 現在、資生堂は世界で約120の国と地域でビジネスを展開し、化粧品・美容食品・医薬品等の提供を通じて世界中の人々へ新しい美と豊かさをお届けするため日々活動しています。海外売上比率も70%を超え、世界の多くのお客さまに資生堂ブランドの商品をお届けすべく、新規市場の開拓にスピードをあげて取り組んでいます。 当社が誇れることは「人」に対する考え方。高い目標にチャレンジする社員を積極的に応援しており、成果を出した社員へ報いるための人事制度や人材育成も積極的に推進しています。既存の枠にとられずに新しいことにチャレンジしていくことが重要であり、社員・会社双方の大きな成長のチャンスでもあると考えています。 創業から150年以上。お客さまニーズが変わりゆく中、これからも先進的・革新的な挑戦を続け「新しい価値」を創出し続けてまいります。
【世界No.1のビューティーカンパニー ロレアル】 ロレアルグループは、世界150カ国で主要36のブランドを展開する世界No.1の化粧品会社です。マス市場・ラグジュアリー市場・プロフェッショナル市場など、幅広いチャネルへ事業を展開し、市場を牽引しています。動きが早くダイナミックな化粧品市場のリーディングカンパニーとして、既成概念にとらわれない発想と分析力で業界をリードし、「美」を通じてお客様の人生を豊かにすることを使命としています。 日本ロレアルは、ロレアルグループの中でも、グローバル市場のイノベーションセンターとしての役割を担っています。そのため、本社をフランスに持ちながらも、国内に研究開発所と工場を有しています。日本の研究開発所は、アジアの同グループで唯一、基礎研究や評価など、化粧品開発の機能の全てを揃えた施設として有名です。 世界No.1企業であるロレアルグループですが、1996年に設立をしたばかりの日本ロレアルは未だ日本市場においてチャレンジャーです。一緒にトップを目指していける方を募集しています!
美容外科から先進医療、総合医療グループとして 湘南美容クリニックグループ代表の相川佳之です。2000年に「湘南美容外科」からスタートした私たちは、美容皮膚科、審美歯科、婦人科(不妊治療)、血管外科(下肢静脈瘤)、薄毛治療、整形外科、眼科など10以上の診療科目を全国に82院以上を展開するまでになりました。2016年から開始した病院の経営再生事業の結果、湘南メディカル記念病院が誕生し、免疫療法によるがん治療などの先進医療にも取り組んでいます。 私は世界一のクリニックを「作れたらいいな」ではなく、「作る」と決めています。その思いが本物なのか、そのために何に情熱を燃やしているのか、ぜひ知っていただけると幸いです。
P&Gジャパンの社員が登壇した超人気セミナーを期間限定公開!業界解説・企業説明を聞いて、選考・インターン対策をして就活を進めよう!
資生堂の社員が登壇した超人気セミナーを期間限定公開!業界解説・企業説明を聞いて、選考・インターン対策をして就活を進めよう!
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。