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TISI(株)【TISインテックグループ】
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ソフトウェア・情報処理
TISI株式会社

TISI(株)【TISインテックグループ】

TISIは創立50年以上の歴史を持つ総合ITサービス企業です。金融、製造、流通/サービス、公共、通信など幅広い業界で、4,500社を超えるお客様のビジネスをITで支えています。お客様のITニーズに最適な開発やサポートを提供するだけでなく、豊富な知識とITソリューションをベースに、ITの新たな価値創造を目指しています。 「技術力」と「人間力」の双方が磨ける仕事です。文系・理系出身者も、隔たりなく活躍できるこのフィールドで、ともにプロフェッショナルを目指しませんか?

テイクス
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ソフトウェア・情報処理
株式会社テイクス

テイクス

ITに関する様々な情報システムに対して、企画・提案から設計、開発、運用保守まで、最適なソリューションを提供しています。 【人財育成と雰囲気の良さ】 テイクスは2000年の創業以来24年連続で業績・会社規模ともに成長しており、従業員数も900名近くになるIT企業です。 教育研修制度に力を入れており、ITに興味はあるけれど、知識がないから不安という方でも、安心してキャリアアップすることができます。 社内は若手メンバーが社員旅行やスポーツサークル(フットサルやテニス)などのイベントを企画し、社員は積極的に参加しています。 【幅広い業務分野】 オープン系、ビジネス系、Web系、組み込み系など、あらゆるシステム開発を手がけています。 特にアプリ開発では、ビジネス系、オープン系、WEB系、組み込み制御系など幅広い分野をカバーすることで、大手メーカー、上場SI企業をクライアント様として、多数の依頼をいただいています。

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ソフトウェア・情報処理
株式会社TSOne

TSOne

私たちTSOneは、金融業向け、通信キャリア向け、製造業向け、またエンドユーザ向けのシステム開発を担うシステムインテグレータです。 < 企業理念 “つながり” > TSOneは、“つながり”という言葉を企業理念に掲げています。 “つながり”がひろがりを生み、“つながり”がお互いの理解を深めます。 そしてここから「満足」や「成長」や「信頼」といった、かけがえのない価値が生まれます。 TSOneは、いろいろな人とつながります。 ○社員とつながる ○お客さまとつながる ○地域社会とつながる ○世界とつながる ○宇宙とつながる この5つの“つながり”を使命として、また理念として、これからも企業活動を展開していきます。 <事業内容> 業務用Webシステムの開発を担うシステムインテグレータ 私たちTSOneは、金融業向け、通信キャリア向け、製造業向け、またエンドユーザ向けのシステム開発を中心とした業務用Webシステムの開発を担うシステムインテグレータです。JavaやC++を使ったフロント系・Web系のシステム開発を得意としております。 もともとは大手鉄鋼メーカーの情報通信事業部のメンバーが独立する形で創業したこともあり、最初は製造業のお客様がメインでした。 今では、銀行・保険・証券などの金融機関、携帯電話をはじめとする通信事業、製鉄業、健保組合、生協組合、共済組合や病院、医薬業、AIを活用したシステム開発など、幅広く携わっています。 また、社内に「研究開発部」を持ち、最先端技術を用いる取り組みを行っています。

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カメラ・マイクオフで参加OK!人気企業のインターン・本選考の情報収集や企業・業界研究ができるオンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】理系学生のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

出展企業
ポイント
<Web合説で得られること>

(1)選考突破に直結する、徹底的な「企業分析」
各企業の「どの技術・どの部署に、あなたの専攻(機電・情報・化学・物理など)が活きるのか」を質問して、本選考の書類や面接でそのまま活用することができます。

(2)面接官を納得させる「志望動機」のタネ
「学校で学んだこと」と「企業の技術・事業」を論理的に紐付けるヒントを、この1日で網羅していきましょう。
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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