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日立社会情報サービス
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ソフトウェア・情報処理
株式会社日立社会情報サービス

日立社会情報サービス

■3つの事業で幅広い領域の社会イノベーションに貢献 当社の事業は「システムインテグレーション事業」「システム運用サービス事業」「パッケージ・ソリューション事業」です。 私たちはこの3つの事業を公共・通信・金融・産業・流通・ヘルスケアなどの幅広い領域で展開しています。 当社の強みは、創業以来携わってきた事業者向けの業務システム開発に基づく技術と経験、そしてその多彩な事業領域でお客さまに貢献することによって培われた適応力の高さです。当社はこの強みを生かし、目まぐるしく変化するIT市場において時代とともに成長し、モバイル・クラウド時代に対応する柔軟なソリューションとサービスを提供していきます。 ■当社には揺るぎないベースを作る環境があります チームとしての連携だけでなく、一人ひとりの技術力が高いことが日立社会情報サービスの強み。各種会社制度や評価の仕組みによって、柔軟な技術力を磨ける環境が整っています。さまざまな教育体系により、ITスキルだけでなくビジネススキルまで、それぞれの役割や期待に応じて成長することができます。また教育熱心な上司や先輩が多いことも特徴のひとつ。入社2年間はバディ(指導員)制度とメンター制度もあり、安心して仕事に集中できます。 主要事業であるシステムインテグレーションに加え、クラウド、分析ソリューション、IoT、AIといった新たな事業の拡大も進めていきます。若手のエンジニアがリーダーとして活躍できる場があります。 ■新しい価値は、つながりを大切にする風通しのいい場所から生まれる お客さまのニーズに応え、新しい価値を生み出すために私たちが最も大切にしていることは、人と人とのつながりです。なかでも、上司・先輩・後輩という縦のつながりが強いのは、変わることがない当社の伝統と言えます。信頼できる上司・先輩がいつもそばにいて、どんなに些細なことも真剣に聞く。それが社風として根付いており、そこに役員が加わることも珍しくありません。だからこそ配属先やプロジェクトの規模を問わず、存分に力を発揮できます。またお客さま企業の担当者や、一緒にチームを組んだ他社のエンジニアとつながっている社員が多いのも当社の特徴です。

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電機・電子・精密機器
株式会社日立製作所

日立製作所

日立製作所は、データとテクノロジーでサステナブルな社会を実現する社会イノベーション事業を推進しています。 金融・官公庁・自治体・通信向けITサービスやお客さまのDXを支援する「デジタルシステム&サービス」、 エネルギーや鉄道で脱炭素社会の実現に貢献する「グリーンエナジー&モビリティ」、 産業流通、水インフラ、家電・空調システム、計測分析システム、ビルシステムなど幅広い領域でプロダクトをデジタルでつなぐ「コネクティブインダストリーズ」、 ITやOT(制御・運用技術)、プロダクトを活用するLumadaソリューションを通じてお客さまや社会の課題を解決します。 グリーン、デジタル、イノベーションを原動力に、お客さまとの協創で成長をめざします。

【28卒/オンライン合説】エンジニア志望者のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア
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  • 合同企業イベント

【28卒/オンライン合説】エンジニア志望者のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

<自分の技術が活きる場所、これから磨くフィールド。「未来のキャリア」を直接探すオンライン合説> 「エンジニア」と一言でいっても、Web開発、AI、データサイエンス、クラウドインフラ、組み込みなど、求められる技術や活躍できる領域は多種多様です。 すでにプログラミング経験があり「さらに技術力を高められる環境に挑みたい」人も、これから本格的にスタートし「自分にあった成長環境を見つけたい」人も。 今回のイベントには、最先端の技術を持つ企業から、手厚い育成体制で一人前に育てる優良企業まで、幅広い技術領域の会社が集結します。 「自分のスキルはどのレベルで通用する?」「どんな開発現場で働きたい?」 ネットの求人票だけでは見えてこない“リアルな開発環境やキャリアパス”を、直接確かめに行きませんか? ★本イベントで「未来の働く姿」が掴める理由 ・「活躍する先輩」のリアルな話が聞ける ネットの求人票に書いてある「研修あり」だけでは分からない、実際のカリキュラムや、先輩たちがつまずいたポイント、それをどう乗り越えたのかという「成長のリアル」を知ることができます。 ・30分×最大12社。さまざまな領域を「比較」できる 1社30分なので、気軽にさまざまな企業や仕事内容を知ることができます。 ・匿名だから、気になることをそのまま聞ける 「未経験でも本当についていけますか?」「1年目はどんな仕事を任されますか?」など、気になるけれど少し聞きづらいことも、匿名機能を使って気軽に聞くことができます。 ★どんなエンジニアを目指したいかが見えてくる 世の中には、まだ知られていないけれど、技術力が高く、未経験から成長できる環境が整った企業がたくさんあります。 ネットの情報だけで悩むのではなく、実際に働く社員のリアルな話を聞いてみませんか? 「ここで働いてみたい」 「こんなエンジニアになりたい」 そう思える企業や仕事に出会えるはずです。 エンジニアとして自分らしく活躍できるフィールドを見つけ、将来の働く姿を具体的にイメージするために、ぜひ本イベントへご参加ください。 【来場特典】 各社のインターンシップ&本選考の締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL

検索結果
  • 2028卒
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エンジニア志望者必見!約20社の人気企業が登壇し、インターン・本選考の最新情報や企業・業界研究ができるオンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】エンジニア志望者のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

出展企業
ポイント
「エンジニアに興味はある。でも、プログラミングはやったことがない……」
「Web、AI、インフラ……種類が多すぎて、どれが自分に向いているか分からない」

今、そんな迷いや不安を抱えていませんか?

★実は、エンジニアを目指す就活生の約6割がプログラミング未経験からのスタートです。
大切なのは、今スキルがあることではなく、あなたが「どんな環境で、どう成長していきたいか」を見つけること。

【エンジニアとして自分が活躍できるフィールドを見つけ、未来の働く姿を掴む】

\未経験から始まる、あなたのためのエンジニア特化型・合同企業説明会/
■「未経験からどう成長したのか」「どんな研修があるのか」など、各社のリアルな育成環境にフォーカスした説明が聞けます。
■1社30分、1日で最大12社の仕事体験を覗き見
カメラ・マイクOFFで、自宅からリラックスして効率よく「自分に合う領域(Web・AI・インフラ等)」を探せます。
■ネットにはない「先輩のリアルな働き方」
現場の先輩社員に匿名で質問可能!「ぶっちゃけ大変なところは?」など、未経験ならではの疑問もその場で解消できます。

【来場特典】
各社のインターンシップ&本選考の締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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