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印刷関連ソフトウェア・情報処理電機・電子・精密機器
株式会社 日本HP

日本HP

HPは、1939年米カリフォルニア州パロアルト市の小さなガレージで、 ビル・ヒューレットとデイヴ・パッカードという二人のエンジニアによって創立されました。 79年前、そのガレージで最初に作られた製品は、オーディオ発振器。 世界的に有名なアニメーション映画の制作に用いられました。 それ以来、HPはデスクトップPCやタブレットPC、サーマルインクジェットプリンターなど、 革新的なテクノロジーを搭載した世界初の製品を次々と世に送りだしました。 現在、HP創業の地であるこのガレージは、「シリコンバレー発祥の地」として知られています。 2015年の分社により、イノベーションをさらに加速する新生HP。 世界でもっとも安全で管理性に優れたPC&プリンター、デザイン性に優れたプレミアムPC、環境性能に優れたプリンター、ものづくりを変革する3Dプリンターなど、変革を続けていくという創業当時のDNAは今でも褪せることなく受け継がれています。 世界約170か国の人々の暮らしをより便利に、より豊かにするために変革を続ける PCとプリンティングのリーディングカンパニー、それが、私たちHPです。

日本ヒューレット・パッカード
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インターネット関連ソフトウェア・情報処理
日本ヒューレット・パッカード合同会社

日本ヒューレット・パッカード

2015年のB to B事業とB to C事業の分社後、当社では法人向けITコンサルティングサービスの提供、自社で開発したハードウェア・ソフトウェア等のITインフラストラクチャを提供する事業を主に展開しています。なお、ITインフラストラクチャの分野ではグローバルで世界第一位の実績を誇っています。 【戦略・ビジョン】 1939年、スタンフォード大学の同級生2人がカリフォルニア州の小さなガレージで始めた会社は、後にシリコンバレー発祥の企業となりました。その後、売上高約14兆円、世界170カ国以上で事業を展開する世界No.1のITグローバルカンパニーへと成長し、PC、プリンティング事業部門を分社し、現在はエンタープライズ事業にフォーカスした事業展開を行っています。特にITインフラ分野においては世界No.1のシェアを誇り、IoT、AIなどの革新的な技術を支えるITソリューションを提供しています。HPEはトータルソリューションを提供する企業として、ハードからITコンサルティングサービスまで幅広くお客様に提供し、これからも成長し続けます。 【社風・風土】 信頼と尊敬ー ”HP Way”を継承し、新たに"Our Values"として互いを信頼・尊重し、自由に意見を出し合える文化・風土があります。組織や上司・部下の関係にかかわらず皆が「さん」付けで呼び合い、若いうちから裁量の大きな仕事を任されます。また快適、且つ効率的に働く環境・制度も整備されており、社員の約9割が固定席を持たないフリーアドレス制やフレックスワークプレイス制度(自宅など、社外でも会社と同じ環境で仕事ができる制度)などが整っています。HPEでは、快適、且つ柔軟な職場環境こそが、良い仕事を生み出すと考えています。 【企業理念】 HPEでは、女性がいきいきと働き続け、ビジネスの成功に貢献できる環境整備に努めています。これまで女性社員による社内ネットワークグループ「WAWJ」を創設、また各業界のリーディング企業で働く女性社員の交流会「Women’s Summit Tokyo」を主催するなど、家庭、育児と仕事の両立に関する女性社員同士の自主的な情報交流や、仕事を続けながら成長できる活動を推進してきました。また、厚生労働省より「仕事」と「家庭」の両立を積極的に支援する企業として認定、くるみんマークを取得、その他2013年、2014年にはダイバーシティ経営企業100選にも選出されました。2018年には女性活躍を推進する「えるぼし認定企業」に選出されています。

【28卒】POWER YOUR POTENTIAL  -自分の可能性をひろげよう‐
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印刷関連ソフトウェア・情報処理電機・電子・精密機器
日本HP

【28卒】POWER YOUR POTENTIAL -自分の可能性をひろげよう‐

【日本HPについて】 私たちは、世界180か国以上でPC・プリンティングおよび付随するサービス、ソリューション事業を展開しているグローバルカンパニーで、国内においてはPCの東京生産など、日本市場に根差した事業を推進しています。 おそらく「hp」というPCのロゴを見たことがあるのではないでしょうか? 社会の急激な変化に伴い、人々の暮らしや企業活動は転換期を迎え、オンラインとオフラインを組み合わせたハイブリッド様式が定着しつつあります。 また、持続可能な社会の実現に向け、地球温暖化に代表される環境問題などへのさまざまな取り組みが必要不可欠となっています。 こうした時代の変化に対応すべく、日本HPは社会のデジタルトランスフォーメーションを推し進め、日本の持続的な発展に貢献しています。 今回のインターンシップでは、最新の業界やマーケット動向を実際に知ることができるだけではなく、就職活動に必要な業界研究などにも役に立つコンテンツを用意しております。 また、本イベントにご参加いただいた方には、早期選考のご案内を差し上げる予定です! ぜひ奮ってご参加ください! ◆インターンシップ概要 ・課題説明 ・グループワーク  *社員への質問タイム、フィードバック(職種2は実施未定) ・最終発表  *社員からの総評フィードバック ・28卒対象、新卒採用の紹介(募集職種、スケジュール等) ・座談会(部門社員との交流会) ◆インターンで学べること ・外資系/グローバルカンパニーで働くイメージ ・自社製品の販売戦略立案 ・HPでの仕事内容の理解 ・社風・カルチャー ・活躍する社員の雰囲気 など ※その他、IT・メーカー業界について、HPの歴史・会社概要、募集職種については、より理解をすすめていただけるように、別途コンテンツを用意いたします。 ▼こんな方にオススメ ・ IT・メーカー業界に興味のある方 ・営業に興味のある方 ・カスタマーサポートやエンジニアリング、サプライチェーン業務に興味のある方 ・パソコンやゲーム機器などのデバイスが好きな方  ・グローバル企業・英語を使った仕事に興味のある方  *入社時の英語力は必須ではありません!

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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