デベロッパー業界に就職したいと思っている就活生必見! インターン選考や本選考に向けて、やるべきことはわかっていますか? ズバリ、採用されるために今できることは「企業・業界研究」。 ✓デベロッパー業界に興味がある ✓三井不動産に就職したい! ✓インターンに参加したい ✓今のうちに業界研究を進めて周りと差をつけたい こんな思いを持つ28卒の皆様を応援するべく、 通常アーカイブ配信をしない「業界研究セミナー」を、期間限定公開! インターン選考や本選考では、 「なぜこの業界なのか」 「なぜうちの企業なのか」 「なぜこの仕事がしたいのか」 この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 「有名だから」 「周りが受けているから」 「早期選考につながりそうだから」 こうした「なんとなく」の状態では不十分なのです。 今回配信するのは、デベロッパー業界から三井不動産の社員が登壇したセミナー。 業界の解説から業界での立ち位置、企業紹介をしていただくので、周りの就活生に差をつける業界研究に必要なことを今から網羅できます! 不安を抱えたまま選考を迎えるのか、誰よりも深い理解を持って自信満々に臨むのか。 なんとなくの不安を選考を突破するための「確信」に変えたい、と思う方は、今すぐエントリーを。 ◆三井不動産◆ 三井不動産はこれまで、オフィスビル・商業施設・ホテルなど、幅広く不動産を取り扱う総合デベロッパーとして歩んできました。 さらに、これらの事業で培ったノウハウを融合させ、大規模な複合開発を数多く手がけています。 「柏の葉スマートシティ」「日本橋再生計画」では、単なる「開発」で終わるのではなく、それぞれの街の記憶や歴史・文化・伝統を、未来へと繋ぐとともに、環境・エネルギー・防災など、これからの社会が直面するであろう課題を解決へと導くアプローチにも取り組んでいます。
三井不動産はこれまで、オフィスビル・商業施設・ホテルなど、幅広く不動産を取り扱う総合デベロッパーとして歩んできました。さらに、これらの事業で培ったノウハウを融合させ、大規模な複合開発を数多く手がけています。「柏の葉スマートシティ」「日本橋再生計画」では、単なる「開発」で終わるのではなく、それぞれの街の記憶や歴史・文化・伝統を、未来へと繋ぐとともに、環境・エネルギー・防災など、これからの社会が直面するであろう課題を解決へと導くアプローチにも取り組んでいます。また私たちは「場」・「コミュニティ」の提供を通じ、不動産デベロッパーの枠を超えた「産業デベロッパー」として新産業創造、新需要の創出に取り組んできました。私たちはこれからも、前例のない街づくりによって人々の生活の未来像を創っていきます。
私たち三井住友トラスト不動産は、「想いまで託される仕事を。」を胸に、 三井住友トラストグループの確かな信頼と豊富な実績で、お客さまの人生に寄り添った不動産仲介を提供します。 不動産売買仲介は「責任・スケールの大きな仕事」であり、深く幅広い不動産知識、 法律・税務知識を身につけ、お客さま・ご家族の人生に携わる仕事です。 『人の三井』、『結束の住友』とも呼ばれる、伝統ある力強いネームバリュー、 業界屈指の高い専門性を兼ね備えた営業力、ネットワーク力、そして信頼力を有しております。 家や土地には、「人の想い」が息づいています。私たちが心がけているのは、お客さまの想いを大切にすること。 お客さまと確かな信頼関係を築き、満足していただける仲介を目指しています。 そのために、三井住友トラストグループが培ってきたノウハウやネットワークを活用し、 お客さまに有益なサービス・コンサルティングを提供しています。 この仕事で大切なのは、お客さまに信頼いただき、選ばれること。 私たちはお客さまの満足のために、誠実に、そして熱意を持って業務に取り組んでいます。 私たちの合言葉は「想いまで託される仕事を。」です。
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就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。