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リンテック
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電機・電子・精密機器化学・素材
リンテック株式会社

リンテック

リンテックは粘着技術を基盤とした中間素材メーカーです。その製品ラインアップは、シール・ラベル用の粘着紙・粘着フィルムをはじめ、半導体関連テープ、各種光学機能性フィルムなど非常に多岐にわたっています。 またバーコードプリンタ、ラベリングマシン、半導体関連装置など、ラベル素材や各種テープの特性を最大限に引き出す装置の開発・製造も行っており、ソフト(素材)とハード(装置)の相乗効果を発揮していく総合的なアプローチで、粘着製品業界の多彩なニーズにおこたえしています。

【ルネサス エレクトロニクス】半導体業界研究セミナー|今後の動きと業界のリアルがわかる!28卒
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【ルネサス エレクトロニクス】半導体業界研究セミナー|今後の動きと業界のリアルがわかる!28卒

半導体業界に就職したいと思っている就活生必見! 秋冬インターン選考や本選考に向けて、やるべきことはわかっていますか? ✓半導体業界に興味がある、就職したい! ✓秋冬インターンに参加したい ✓今業界研究・企業研究を深めて周りと差をつけたい 28卒の皆さんは、こんな思いがあるかと思います。 秋冬インターンや本選考では、「なぜこの業界、なぜうちの企業、なぜこの仕事」 とこの3つの「なぜ」に対する答えを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 このために今できることは「企業・業界研究」と「選考対策」。 今回のセミナーでは半導体業界からルネサス エレクトロニクスの社員の方に登壇いただきます。 直近の動向などの業界解説から、会社概要のみならず仕事内容やスケジュールについてもお話しいただくので、 周りの就活生に差をつける業界研究や企業理解に必要なことを今から網羅できます! Q&Aセッションでは匿名で質問できますので、この機会に知りたいことを深掘りできます。 秋冬インターン選考・本選考が始まる前に、企業や業界の理解を深めましょう! すでにインターン選考に参加されている方も、これから就職活動を始める方もお気軽にご参加ください。 ◆ルネサス エレクトロニクス◆ ルネサスは、「To Make Our Lives Easier 」(人々の暮らしを楽“ラク”にする)というPurposeの下、組み込み半導体ソリューションを提供します。 高品質とシステムレベルノウハウを兼ね備えた組み込み半導体のリーダーとして、自動車、産業、インフラ・IoT分野向けに、ハイパフォーマンスコンピューティング、組み込みプロセッシング、アナログ&コネクティビティ、そしてパワーを含めた幅広い製品ポートフォリオを軸とした、スケーラブルで包括的なソリューションを提供しています。

アルプスアルパイン
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ソフトウェア・情報処理自動車・輸送機器電機・電子・精密機器
アルプスアルパイン株式会社

アルプスアルパイン

【企業理念】 アルプスアルパインは人と地球に喜ばれる新たな価値を創造します。 アルプスアルパインの製品は、自動車・家電製品・情報通信機器・スマートフォン・PC・モバイル機器・ヘルスケア機器など、幅広い分野の機器に搭載され、人々の暮らしの快適性・利便性を担っています。 ビジネス・フィールドは日本を核に、欧州・米国・アジア地域などに製造・販売拠点を展開。技術力、製品品質、そして環境への配慮など、そのいずれでも世界をターゲットとした目標を掲げ、事業展開を推進しています。

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選考への影響ゼロ!本選考に向けて面接トライアル!たった1日で情報収集〜面談まで完結!特別選考ルートを掴み取ろう!

【28卒/早期選考】type就活フェア スカウト選考 オンライン

  • type限定
  • 選考直結
  • 面談有
  • 特別パス有
  • プレゼント付
  • 少人数制
  • 対策
開催場所
  • オンライン
開催日時
  • 2026年11月14日(土)10:00~19:00
出展企業
ポイント
『type就活フェア スカウト選考 オンライン』は、企業のリアルがわかる座談会と、選考に影響しない「面談」がセットになった就活加速イベントです。
オンライン開催のため全国どこからでも企業の方と面談できます。
面談に参加した人には、参加者限定の特別選考ルートにのれるチャンスがあります。

POINT 01|選考スキップなど、特別選考ルートを狙える

POINT 02|企業と「面接トライアル」!選考への影響ゼロ

POINT 03|情報収集〜面談がたった1日で完結!私服でサクッと参加
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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