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食品・水産・農林
ネスレ日本株式会社

ネスレ日本

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 世界で栄養・健康・ウェルネスの リーディング企業であり続けることを目指して ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー レギュラーソリュブルコーヒーの「ネスカフェ」やチョコレート菓子の「キットカット」でおなじみのネスレ日本です。 ネスレはスイスで1866年に創業し、2016年には創業150周年、ネスレ日本も2013年に100周年を迎えることができました。次の100年に向けて、「Good Food, Good Life」のスローガンのもと、消費者のみなさまに安心・安全、高品質の製品を安定してお届けできるように、社員一人一人がリーダーシップを発揮し、イノベーション創出に取り組んでいます。

エヌシーアイ総合システム株式会社|特別推薦面談
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エヌシーアイ総合システム株式会社|特別推薦面談

【エヌシーアイ総合システム株式会社とは?】 1988年に日本製鉄と伊藤忠商事の共同出資により設立されたオープン系SIer。 37年以上にわたり、安定した経営のもとで着実に成長を続け、「半歩先を行く技術力」と「挑戦を歓迎する社風」を活かしながら、お客様の多様なニーズに向き合ってきました。また、システムインテグレーションという言葉が一般的でなかった時代から、一貫してオープン系SIerとして事業を拡大させた実績があります。 私たちの仕事は、ITを活用した顧客企業の課題解決です。元請け(プライムベンダー)として、企画・設計から開発・運用まで一貫して関わることで、より深く本質的な課題に取り組むことができます。今後も、これまでの実績を土台に、お客様とともに新しい価値を創り出すことに挑戦し、持続的な成長を目指しています。 【特徴について】 ■案件は大手企業のプライム案件中心 製造業・金融・官公庁・物流など幅広い業界とお取引をしており、プライム案件が52%、準プライム案件が約48%となっています。準プライム案件についても、親会社がプライム案件のプロジェクト当初から参画しているため、上流工程から携わっています。 ■安定した経営基盤と働きやすい環境 他社にはない親会社の安定した経営基盤と、風土を受け継いでおり、従業員1人1人が安心して業務に打ち込むことができる環境です。 プライベートも充実: 年間休日120日以上。完全週休二日制(土日祝)、夏季休暇、年末年始休暇、創立記念休暇などに加え、リフレッシュ9連休制度もあります。 メリハリのある働き方: 月平均残業時間は約20時間。在宅勤務や時差勤務(フレックス)制度も導入し、柔軟な働き方を推進しています。 高い定着率が「働きやすさ」の証: 新卒入社3年以内の定着率は100%。会社全体の離職率もわずか3.3% 【募集職種】 ◎システムエンジニア職 金融、産業、リテール、テレコム、ヘルスケアなど各分野において、コンサルテーション・システム企画から運用保守に至るまでシステムインテグレーションの上流から下流までの全ての工程が対象です。

日鉄ソリューションズ東日本
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通信ソフトウェア・情報処理
日鉄ソリューションズ東日本株式会社

日鉄ソリューションズ東日本

私たち日鉄ソリューションズ東日本は、世界的な製鉄会社である日本製鉄を祖とするSIerである日鉄ソリューションズグループの中核企業であり、幅広いシステムの開発を手掛けています。 私たちの技術の源流にあるのは「製鉄」という巨大な産業を支えるための高度なシステム開発。24時間・365日、火を落とすことのない高炉を稼働し続け、膨大な量の原材料と製品を管理し続けるためには、生産管理システムや本社の基幹システムからAIや画像認識技術を用いた環境ソリューションシステム、ウェアラブル端末を使った製鉄所内の安全管理システムなど、数限りない最先端のテクノロジーが必要とされるのです。 私たちはそうした日本製鉄向けのソリューション提供をおこなう一方、そこで得たナレッジや技術力をもとに、広く一般企業向けのシステム開発にも事業を展開。金融、メーカー、公共、商社、テレコムなどの幅広い業界に向けて、高度な情報システムの開発も行っています。 現在、当社の取引先は、大手企業を中心に1500社以上。長年に亘り製鉄の現場で培ってきた「モノ作りのDNA」と、ユーザー系SI企業だからこその顧客視点の提案を通じ、数多くの企業からの高い信頼を獲得しています。

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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