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エリクソン・ジャパン
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ソフトウェア・情報処理インターネット関連通信
エリクソン・ジャパン株式会社

エリクソン・ジャパン

私たちは140年以上に渡り人々の暮らしや社会を変えてきました。 私たちは情報通信技術の分野をリードし、世界中のモバイル通信の約40%を支えています。使いやすく、世の中を変えていくような技術とサービスを通じて、繋がることの価値を最大限に提供しています。事業領域はネットワーク、デジタル・サービス、アウトソーシングから新興事業までを包括していきます。これらを第5世代の通信技術とIoTのプラットフォームで支えています。非常に複雑な現代社会で、私達は繋がりやすさを探求しています。使いやすく世の中を変えるような技術を創造し、環境に適応し規模によるメリットを追求し、顧客に繋がることの価値を届けます。 エリクソンではキャリアを自分の意思で築き、成長することができます。 自身の希望で国内・海外への社内異動に応募したり、最新技術のトレーニングを通じて、キャリアアップに備えていきます。自分のペースでスペシャリストも、ゼネラリストも目指すことができるキャリアシステムが整っています。 エリクソンには「Professionalism」「Respect」「Perseverance」という3つのコアバリューがあります。 オープンで自由、チームワークを大切にする社風で、社員一人ひとりがプロ意識を持ち粘り強く結果を出しています。通信環境をリードするエンジニアとしてグローバルに活躍しませんか?

【P&Gジャパン/28卒】メーカー業界研究セミナー|期間限定アーカイブ公開
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【P&Gジャパン/28卒】メーカー業界研究セミナー|期間限定アーカイブ公開

メーカー業界に就職したいと思っている就活生必見! インターン選考や本選考に向けて、やるべきことはわかっていますか? ズバリ、採用されるために今できることは「企業・業界研究」。  ✓メーカー業界に興味がある  ✓P&Gジャパンに就職したい!  ✓インターンに参加したい  ✓今のうちに業界研究を進めて周りと差をつけたい こんな思いを持つ28卒の皆様を応援するべく、 通常アーカイブ配信をしない「業界研究セミナー」を、期間限定公開! インターン選考や本選考では、 「なぜこの業界なのか」 「なぜうちの企業なのか」 「なぜこの仕事がしたいのか」 この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 「有名だから」 「周りが受けているから」 「早期選考につながりそうだから」 こうした「なんとなく」の状態では不十分なのです。 今回配信するのは、メーカー業界からP&Gジャパンの社員が登壇したセミナー。 業界の解説から業界での立ち位置、企業紹介をしていただくので、周りの就活生に差をつける業界研究に必要なことを今から網羅できます! 不安を抱えたまま選考を迎えるのか、誰よりも深い理解を持って自信満々に臨むのか。 なんとなくの不安を選考を突破するための「確信」に変えたい、と思う方は、今すぐエントリーを。 ◆P&Gジャパン◆ 世界中で毎日50億人の消費者に製品を使用いただいている、世界最大級の消費財メーカーです。「暮らし感じる、変えていく」という企業メッセージは、消費者の皆さまが求めておられるものを心の底から理解し、革新的な技術とアイデアによって、毎日の暮らしをよりよいものに変えていく、という皆様とのお約束です。 ファブリックケア、ホームケア、ベビーケア、フェミニンケア、ファミリーケア、グルーミング、オーラルケア、パーソナルヘルスケア、ヘアケア、スキン&パーソナルケアの10に及ぶカテゴリーを通して、P&G製品は、世界中にいる数十億の人々から親しまれています。そしておかげ様で、およそ65ブランドのうちの約半数が毎年5億ドル以上の売上を達成しています。 これからも時代とともに変化するお客様の価値観や暮らしをしっかり見つめ、“生涯のパートナー”と思っていただける製品ブランドを築いてまいります。

【28卒/オンライン合説】理系学生のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア
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【28卒/オンライン合説】理系学生のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

【夏のインターンに行くだけで、本当に安心ですか?】 "なんとなく"の安心感、抱えていませんか? 「夏インターンに参加したから、就活の一歩目はクリアできた」 「理系だから、推薦や専門性でどこかしら受かるだろう」 厳しい現実をお伝えします。 夏のインターンは、あくまで「企業の雰囲気を知る場」に過ぎません。本当の勝負である本選考のハードルは、想像以上に高いです。 10月から差がつく、理系本選考の現実。 夏の「やりきった感」を捨て、本選考を勝ち抜くリアルな戦略を、今ここで手に入れませんか? <Web合説で得られること> (1)選考突破に直結する、徹底的な「企業分析」 ただの会社概要を聞くだけの時間は終わりです。本イベントでは匿名で企業へ質問ができます。 各企業の「どの技術・どの部署に、あなたの専攻(機電・情報・化学・物理など)が活きるのか」を質問して、本選考の書類や面接でそのまま活用することができます。 (2)面接官を納得させる「志望動機」のタネ 「大学で学んだこと」と「企業の技術・事業」を論理的に紐付けるヒントを、この1日で網羅していきましょう。 面接官に「この学生は、自社での活躍イメージが湧いている」と唸らせる志望動機のベースが完成します。 本イベントを活用して、 後悔しないキャリア選択のための機会にしていきましょう!

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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