アットホームは、不動産会社ではありません。 私たちは、1967年(昭和42年)の創業以来、不動産会社から情報をお預かりし、さまざまな手段でその情報を流通させている不動産情報のパイオニアです。 また、不動産会社では物件情報の取扱い以外にも、物件の調査や入居者管理など、さまざまな業務があります。 不動産DXや、ビッグデータの活用、AIの活用、インターネットマーケティングなど新たなニーズを先取りし、情報流通事業にとどまらず不動産にかかわるさまざまなサービスの構築に次々と挑んでいます。 そんな私たちは主に3つのサービスを提供しています。 【不動産会社間情報流通サービス】物件情報を流通させることで物件探しを便利にする アットホームが創業した当時、不動産会社は自社で取り扱う物件のみで営業し、消費者は物件周辺の不動産会社を何軒も回って探すことが当たり前の時代でした。 アットホームが物件情報を流通させることで、不動産会社にとっては物件の早期成約、物件を探す方にとっては不動産会社を1社訪問すればたくさんの物件情報を得ることができ、物件探しを便利にします。 【消費者向け不動産情報サービス】多様化する住まい探しに対応したさまざまな掲載媒体を展開 ライフスタイルの変化に合わせて、住まい探しへのニーズは多様化しており、遠方で直接内覧できない、通勤・通学経路から探したい、テレワーク向きの物件が探したいなど、さまざまです。 アットホームでは「不動産情報サイト アットホーム」をはじめ、さまざまなサイト・アプリ・コンテンツを展開し、物件情報を提供しています。 【不動産業務支援サービス】不動産会社が抱えるさまざまな業務・プロモーションをサポート 不動産会社では、物件情報の取扱い以外にも、物件の調査や入居者管理など、さまざまな業務を行っています。さらに時代の変化によってペーパーレス化をはじめとする業務効率化、 キャッシュレス決済への対応など、新たな取組みに追われることも少なくありません。アットホームでは、加盟店のプロモーションや業務支援を目的としたさまざまなサービスを提供しています。
「住友林業ホームサービス」は不動産の売買仲介をはじめ、不動産のトータルサービスを行っています。 当社の母体は、日本国土の約800分の1におよぶ広大な社有林を有し、山林経営から木材建材の製造・流通、住宅供給までを一貫して手がける住友林業株式会社です。 当社はその安定したバックボーンと住宅事業における豊富なノウハウを受け継ぎ、1964年に設立以来、若い力を結集し、不動産流通業に新しい1ページを拓いてきました。 企業理念に「お客様第一主義」を掲げ、顧客満足に徹した、高品質の商品・サービスを提供するとともに、お客様の生涯のパートナーをめざしています。 「お客様第一主義」とは、ただ単にお客様のおっしゃるとおりに行動する、ということではありません。お客様の潜在的なニーズを十分把握し、想像力を働かせ、お客様が最終的に最も満足した住まいを手に入れるお手伝いをすることです。 結果的にお客様の不利益になると思えば、目先の利益を追わず、お客様のためにNO!と言うことが当社の企業姿勢です。 真の意味で「お客様第一主義」を実現できれば、お客様の信頼をいただき、生涯のパートナーとなれると確信しています。 当社はさまざまな経済的局面を乗り越え、筋肉質の経営体質に脱皮してまいりました。今後は、店舗、本部、本社が一体となった強力なチームワークで一段とステップアップし、お客様のためにさらに大きく成長していこうと決意しています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 16年間で売上高を約104倍にまで伸ばした急成長企業!圧倒的な挑戦・成長環境でキャリアをスタート! ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【特徴】 ■ 売上高400億円超・16期連続増収の急成長企業 └ 設立以来一度も売上を落とすことなく成長を続け、地域密着型企業でありながら、各地に拠点を拡大中。全国トップクラスの成長率を誇ります。 ■ 不動産仲介×新築住宅×リフォーム&リノベーションを一気通貫で提供する「住まいの総合プロデュース企業」 └ 物件探しから設計・施工・アフターサービスまで自社で完結。お客様にとって“最短・最適な住まい選び”を実現しています。 ■ 実績が証明する「成長力」と「働きやすさ」 └ 大型リノベーション受注件数ランキング全国7位(2024年)、全国工務店グランプリ 分譲住宅部門 8年連続全国1位(2018-2025年)、OpenWorkにて全国上位1%の高評価口コミ獲得、LIFULL HOME'S接客グランプリ 売買流通部門 全国2位(2024-2025) 他 ■ 東海エリア発、全国へ拡大中の成長フェーズ企業 └ 愛知・岐阜・静岡を中心に、関東・九州へとエリア拡大を継続。今まさに“会社づくりに関われる”タイミングです。 ■ 営業=売る人、ではない。人生最大の決断に伴走するコンサルタント └ 数字だけでなく「お客様にとって本当に良い選択か」を大切にするスタイル。顧客満足度の高さがリピート・紹介につながっています。 ■ 若手が主役。20代で店長・マネージャーも多数誕生 └ 年齢や社歴に関係なく挑戦できる評価制度。努力や結果を正当に評価されます。 ■ 教育投資を惜しまない、圧倒的な人材育成環境 └ 新卒研修・OJT・階層別研修・マネジメント研修など、未経験から不動産のプロを目指せる仕組みが充実。 ■ 「人間関係の良さ」が最大の強み └ 部署や役職を越えて助け合う文化が根付いており、社員満足度・定着率の高さも成長の原動力。 【事業内容】 ■ 不動産仲介事業…幸せいっぱいおうち探し館! ■ 新築住宅販売事業…Asobi-創家 ■ リフォームリノベーション事業…Asobi-リノベ ■ 中古住宅買取再販事業…Asobi+ ■ 収益不動産販売事業…Hugkum 【グループ会社】 ■ 株式会社MUSUBU(HR事業:人材紹介業/人事コンサルティング業) ■ ベトナム法人 Naka JP Co., Ltd.(建築確認申請図面等の各種図面作成補助) ■ 株式会社ステータス ■ 株式会社ワンズスタンド
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。