【国内最大規模のシステムインテグレータの一角を担う】 NTTデータグループは、海外を含め200社以上の会社で構成される、国内最大規模のシステムインテグレータです。多岐にわたる事業領域でITサービスを提供しており、とりわけ金融分野では、国内No.1のシェア*を有しています。 NTTデータフロンティアはそのグループの中核企業として、金融分野を中心に、幅広いお客様のニーズに応える情報システムの企画・構築・運用などの業務を一括して行っています。 NTTデータフロンティア最大の特徴は、30年以上の長期間、ミッションクリティカルな世界最大規模の金融システム開発を担ってきたことです。 金融システムというと、ATMやネットバンキングをイメージされる方も多いかもしれませんが、実際には、基幹システム、外部連携システム、後方支援システムなど、多岐にわたる領域を担っています。その進化も日々続いており、非常にダイナミックな分野です。 社会に与える影響も大きく、こうしたシステムに関わることで、「社会を支えている」という実感を得られる場面も多いと思います。 また、フロンティアは長期間の世界最大規模の金融システム開発を通して、質の高い開発ノウハウを蓄積しています。 お客様にその質の高い開発ノウハウを認められ、今では数多くの金融システム開発に参画しているだけでなく、公共・法人の分野にも事業領域を広げています。 *出典:ガートナー Market Share IT Service,2017
面接官に「なぜ?」と聞かれても、もう困らない。 過去の経験をロジカルに整理し、自信を持って語れる「自分だけの軸」が見つかる自己分析シートをプレゼント。 ・就活の軸の見つけ方がわからない ・自己分析とは?やり方が分からない ・まだ就活の軸を見つけられないまま就活をしてしまっている ・志望業界や企業が絞り込めずにいる ・入社後にミスマッチが起きないか不安… こんなお悩みがある方におすすめなのが「就活の軸が決まる自己分析シート」。 \自己分析シートのポイント/ ✅自己分析のやり方がわからなくても大丈夫! シートの質問に答えていくだけで、自然と過去の経験が整理され、あなたの感情の波を「モチベーショングラフ」として見える化します。 ✅やる気の源泉がわかる! 自分がどんな時にモチベーション高く行動できるのかが一目瞭然に。あなたの”本質的”な強みと価値観が明確になります。 ✅だから、「就活の軸」が決まる! 見えてきた価値観をまとめることで、面接官を納得させ、入社後のミスマッチも防ぐ、あなただけの「就活の軸」が完成します。 この「就活の軸が決まる自己分析シート」は、新卒採用を4年間担当した株式会社キャリアデザインセンターの人事が、自身の経験とたくさんの就活生の声をもとに開発した完全オリジナルツールです。 今回、type就活ではこのプロの視点が詰まった自己分析シートを、エントリー者限定で、特別にプレゼントいたします! これを使えば、シートを埋めるだけで自己分析が深まるだけでなく、最終的に就活の軸が見えてきます。 後悔しない、かつ納得ができる就活を進めるために、まずは「自分を正しく知る」ことから始めてみませんか? この自己分析シートが、その確かな第一歩となります。 皆様のエントリ―をお待ちしております♪
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『私たちは金融サービス業として革新を起こし続け、自分らしい未来を歩む人々が溢れる世界を創る』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 上記のミッションを掲げるブロードマインドは、保険・投資信託・債券、住宅ローンなど国内約60社の幅広い金融商品を取り扱い、主に個人のお客様に対して保険の見直し・家計相談・相続対策、また法人の財務基盤強化など、年間20,000件程の様々なお金に関するニーズにワンストップでお応えする【フィナンシャルパートナーサービス】を提供しています。 当社は「フィナンシャルパートナー」として、単なるプランニングや商品提供に止まらず、お客様自身が大切にしている想いを分かち合い、幅広い知識と豊富な経験をもとに最適な金融サービスをコーディネートする、唯一無二の存在を目指しています。 現在は、これまでの対人によるコンサルティングサービスを軸としながら、お客様自身で「FP(ファイナンシャルプランナー)さながら」のライフプランニングを体感できる「マネパス」や、場所や時間を問わず、FPとの相談を可能にしたオンライン面談システム「ブロードトーク」など独自のデジタルサービスを展開。 今後は、金融とITの価値を組み合わせた、金融プラットフォームの構築を視野に新たな事業を展開していきます。
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。