夏インターンが終わり、これから本選考対策が必要となる今、こんな「モヤモヤ」や「焦り」を抱えていませんか? 「周りが早期選考やインターンで動き始めていて焦る…」 「面接の経験が少なく、本番でうまく話せるか不安」 「研究や授業・バイトが忙しいから、タイパ良く選考パスが欲しい」 その悩み、このイベント1回で解決できます! 一般的な合説のように「ただ話を聞いて終わり」ではありません。 POINT 01|選考スキップなど、特別選考ルートを狙える イベント内の個別面談次第で、企業から「選考スキップ」や「早期選考確約」といった優遇ルートが獲得できます。 1日の参加で効率よく内定へのチャンスを狙える、タイパ抜群のイベントです。 POINT 02|気になる企業と「面接トライアル」!選考への影響ゼロ 「本番前に面接の慣れを作りたい」「自分の志望動機やアピールがどう伝わるか試したい」という方に最適。 準備不要・自己分析が進んでいなくても参加可能。不採用リスクのない安全な環境で、現役人事や現場社員と面談形式で話すことが可能です。 POINT 03|情報収集〜面談がたった1日で完結!私服でサクッと参加 「テーマ別座談会」で気になる企業の雰囲気を確かめた上で、興味を持った企業とだけ面談に進める安心設計。 スーツ不要・オンライン開催なので、気軽にご参加いただけます。 手軽に。効率よく。有利に。 この秋、あなたの就活を「最短ルート」に乗せていきましょう! 【当日のプログラム】 企業PR(5分×4社) 座談会(20分×4社) 面談|12:30~19:00(1社 30分) ※参加回の座談会終了後から当日予約が可能となります 【スカウト選考における面談とは】 PRセッション後に、予約制で各企業1社に対して少人数(1~6人)でお話しできるプログラムのこと。 企業から気になることをじっくり聞けるほか、企業に自己アピールができる場です! 面接ではないので、この面談の結果が今後の選考に影響することはありません! ※注意事項※ 開催前日の12時を過ぎると、グループの予約、予約の変更ができなくなります。 詳細はエントリー後に定期的に配信されるリマインダーメールをご確認ください。
【事業内容は戦略コンサルティング+シンクタンク】 「新しい社会の姿を構想し、ともに『情報未来』を築く」というミッションのもとで 「戦略コンサルティング+シンクタンク」の二つの機能を併せ持つファームです。 また、「Social and business design cycle」を事業コンセプトとして掲げ、官民双方に対し、 “未来からの視点で現在の課題を見つめ”イノベーティブなビジネス戦略や政策の提言とその実現に注力しています。 【募集について】 当社では、社会課題の解決を現状の問題からだけでなく、今までにない視点で未来を構想し、 実践することのできる戦略コンサルタント職の募集を行っております。 興味のある方は、まずはエントリーをお願いします。 当日は、会社説明に加えて一次選考として筆記試験(概ね1時間)を実施予定です。 みなさんにご参加いただける事を楽しみにしています。
▼ 当日お伝えすること 会社の規模や実績だけでなく、「どのような思想で、どのように企業課題を解決しているのか」を凝縮してお話しします。一般的な経営コンサル・ITコンサルとの決定的な違いや、なぜアチーブメントが「働きがい第1位」に選ばれ続けているのか、その理由が明確になるはずです。 ▼ 参加者限定:特別プログラム「選抜型2DAYSインターンシップ」をご案内 インターンでは、難易度の高いミッションや自己探求型のワークを通じて、自分の価値観や人生で成し遂げたいことを深く掘り下げます。第一線で活躍するトップコンサルタントからの直接フィードバックを通じて、人と組織を動かす「影響力」を磨くことができるチャンスです! ▼ マッチングを確かめられる機会 私たちは、「会社は社員にとって、生涯の自己実現の舞台である」と考えています。 だからこそ、説明を聞くだけでなく、 インターンへの参加や社員との交流を通じて、 アチーブメントの仕事と文化を深く理解できる機会を設けています。 会社から選ばれるだけではなく、 皆さん自身も、アチーブメントが「自己実現の舞台」か、 選考を通じてぜひ確かめてください。
現場コンサルタント2名が疑問に回答!コンサル・シンクタンク・公務員との違いも解説
≪type就活経由エントリー限定≫本選考でのグループディスカッションが免除になる短縮フロー!面接が進む中で、type就活の専任アドバイザーが面接対策などを通して内定までサポートいたします!
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。