サマーインターンが、就職活動の実質的な「スタートライン」として定着している昨今、 「サマーインターンに行けたから、本選考もなんとかなる」と思っていませんか? 確かに、インターンがその後の早期選考や本選考につながることは、珍しくはありません。 しかしその一方で、わずか*【27.3%】の学生しか、サマーインターンに参加した企業には入社しないというデータもあります。 (*マイナビ 2026年卒内定者意識調査より) サマーインターンの手応えに安心して、本選考に向けた準備を怠っていると、秋以降に一転して選択肢がなくなってしまうリスクも…。 余裕のある10月のうちに、本選考に向けた「企業研究」を重ねて、新たな「選択肢」を広げておきませんか? ~~~ 【28卒/オンライン合説】文理不問|早期選考&インターンシップ・ラボ type就活フェア 開催★ ~~~ (1)人気企業勢ぞろい!1日最大12社(1ターム4社×3ターム)分、効率よく秋冬インターン/本選考に向けた情報収集が可能です。 (2) 匿名Q&Aで「秋〜冬選考で評価されるポイント」など、面接では聞けないようなことも質問できます。 (3) カメラOFFで進行されるので、移動中や外出中でも気軽に参加できます。 \参加者特典/ ★各社のインターンシップ&本選考の締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL★ サマーとは異なり、各社バラバラな秋冬の〆切情報が1つにまとまっています! 情報収集・確認の手間を省いて、選考対策に集中できます。
<自分の技術が活きる場所、これから磨くフィールド。「未来のキャリア」を直接探すオンライン合説> 「エンジニア」と一言でいっても、Web開発、AI、データサイエンス、クラウドインフラ、組み込みなど、求められる技術や活躍できる領域は多種多様です。 すでにプログラミング経験があり「さらに技術力を高められる環境に挑みたい」人も、これから本格的にスタートし「自分にあった成長環境を見つけたい」人も。 今回のイベントには、最先端の技術を持つ企業から、手厚い育成体制で一人前に育てる優良企業まで、幅広い技術領域の会社が集結します。 「自分のスキルはどのレベルで通用する?」「どんな開発現場で働きたい?」 ネットの求人票だけでは見えてこない“リアルな開発環境やキャリアパス”を、直接確かめに行きませんか? ★本イベントで「未来の働く姿」が掴める理由 ・「活躍する先輩」のリアルな話が聞ける ネットの求人票に書いてある「研修あり」だけでは分からない、実際のカリキュラムや、先輩たちがつまずいたポイント、それをどう乗り越えたのかという「成長のリアル」を知ることができます。 ・30分×最大12社。さまざまな領域を「比較」できる 1社30分なので、気軽にさまざまな企業や仕事内容を知ることができます。 ・匿名だから、気になることをそのまま聞ける 「未経験でも本当についていけますか?」「1年目はどんな仕事を任されますか?」など、気になるけれど少し聞きづらいことも、匿名機能を使って気軽に聞くことができます。 ★どんなエンジニアを目指したいかが見えてくる 世の中には、まだ知られていないけれど、技術力が高く、未経験から成長できる環境が整った企業がたくさんあります。 ネットの情報だけで悩むのではなく、実際に働く社員のリアルな話を聞いてみませんか? 「ここで働いてみたい」 「こんなエンジニアになりたい」 そう思える企業や仕事に出会えるはずです。 エンジニアとして自分らしく活躍できるフィールドを見つけ、将来の働く姿を具体的にイメージするために、ぜひ本イベントへご参加ください。 【来場特典】 各社のインターンシップ&本選考の締切情報が一覧で確認できる特設サイトURL
【夏のインターンに行くだけで、本当に安心ですか?】 "なんとなく"の安心感、抱えていませんか? 「夏インターンに参加したから、就活の一歩目はクリアできた」 「理系だから、推薦や専門性でどこかしら受かるだろう」 厳しい現実をお伝えします。 夏のインターンは、あくまで「企業の雰囲気を知る場」に過ぎません。本当の勝負である本選考のハードルは、想像以上に高いです。 10月から差がつく、理系本選考の現実。 夏の「やりきった感」を捨て、本選考を勝ち抜くリアルな戦略を、今ここで手に入れませんか? <Web合説で得られること> (1)選考突破に直結する、徹底的な「企業分析」 ただの会社概要を聞くだけの時間は終わりです。本イベントでは匿名で企業へ質問ができます。 各企業の「どの技術・どの部署に、あなたの専攻(機電・情報・化学・物理など)が活きるのか」を質問して、本選考の書類や面接でそのまま活用することができます。 (2)面接官を納得させる「志望動機」のタネ 「大学で学んだこと」と「企業の技術・事業」を論理的に紐付けるヒントを、この1日で網羅していきましょう。 面接官に「この学生は、自社での活躍イメージが湧いている」と唸らせる志望動機のベースが完成します。 本イベントを活用して、 後悔しないキャリア選択のための機会にしていきましょう!
カメラ・マイクオフで参加OK!人気企業のインターン・本選考の情報収集や企業・業界研究ができるオンラインイベント!
文理不問で参加可能!約28社の人気企業が登壇し、インターン・本選考の最新情報や企業・業界研究ができるオンラインイベント!
カメラ・マイクオフで参加OK!人気企業で「理想の働き方」を追求する女性のキャリア特化型オンラインイベント!
エンジニア志望者必見!約20社の人気企業が登壇し、インターン・本選考の最新情報や企業・業界研究ができるオンラインイベント!
大学3年生が参加するインターンには、3つの時期に分けて行われるものがあります。
応募期限は企業やプログラムによって異なるため、事前に企業のホームページでインターンの情報を確認することが重要です。
企業によってはインターンの参加が本選考の結果に影響する場合もあるため、早めに選考準備をしましょう!
情報解禁・応募開始:3月~5月頃
選考:4月~6月頃
実施期間:6月~9月頃
情報解禁・応募開始:8月~9月頃
選考:9月~10月頃
実施期間:10月~12月頃
情報解禁・応募開始:10月~12月頃
選考:11月~12月頃
実施期間:1月~2月頃
・サマーインターンに参加することで、企業のカルチャーや業務内容を深く理解できます。
・インターン参加者を優遇する企業もあるため、本選考に有利に働くことが多いです。
・他のシーズンと比べて1週間以上のプログラムが多く、実務経験を積みやすい。
・ ワークショップ形式やプロジェクト型の実践的な内容が中心。
・知名度の高い企業では倍率が高く、エントリーシートや面接対策が必要。
・早めの準備が合否を左右するため、自己分析や企業研究を3月くらいから進めておくと有利。
サマーインターンは就活のスタートとして非常に良い機会です。
早めの情報収集と準備を行い、計画的に応募しましょう!
・サマーインターンと比べて、実務に近い業務体験ができるプログラムが増える。
・一部の企業では、オータムインターンの参加が本選考に直結する場合がある。
・サマーインターンに応募できなかった人や、別の業界・企業を試したい人にとって貴重なチャンス。
・夏よりも落ち着いた時期に選考が進むため、準備期間を確保しやすい。
・サマーインターンよりも比較的参加しやすいプログラムが多い。
・企業によっては、1dayや数日間のカジュアルなインターンもある。
・研究室の活動が落ち着く時期のため、理系学生向けの技術職インターンが増える。
・エンジニア向けのハッカソンやプログラミング実践型のインターンも多く開催。
オータムインターンは、サマーインターンに参加できなかった人やより実践的な経験を積みたい人なら参加すべきプログラムです。
興味のある企業が開催しているか、早めにチェックしておきましょう。
・ウィンターインターンは本選考に近い時期に開催されるため、企業によってはインターン参加者を優遇するケースがある。
・特に外資系企業やコンサル業界では、インターン経由で本選考の早期選考につながることも。
・1day~数日間のインターンが多く、選考なしで参加できるものも増える。
・年末年始を挟むため、スケジュール的には比較的参加しやすい。
・本選考前に企業の雰囲気を知る最後の機会。
・複数の企業のプログラムに参加すると、業界や職種を絞り込める。
・研究が落ち着く冬休み期間を活かし、理系学生向けの実践型インターンが増える。
・エンジニア向けのハンズオンワークやデータ分析に関するプログラムなども開催。
ウィンターインターンは、本選考直前に業界研究や企業理解を深める貴重な機会です。
志望企業を固めるためにも、積極的に参加しましょう。
企業が説明会を開催する目的として、学生に自社の理解を深めてもらうことが挙げられます。他にも、学生がインターンシップや本選考へ参加するきっかけを作る目的もあります。
企業が個別に開催する「企業説明会」では、企業の基本情報に加えて、職種や業務内容、キャリアモデルや福利厚生が紹介されます。質疑応答の時間が設けられることも多いため、事前に聞きたい質問を用意しておきましょう。
複数の企業が集まって開催される「合同説明会」では、通常よりも短時間で企業情報や選考情報を収集することが可能です。
合同説明会に参加するメリットは大きく3点。
<1>予約が取りづらい人気企業の説明を聞くことができる
<2>志望度が高くない企業の説明を気軽に聞くことができる
<3>志望業界の企業を横並びで比較することができる
自分自身の目的と合致した説明会へ参加し、効率的に情報収集を進めましょう。