イベント・説明会一覧

イベント・説明会の検索条件を変更する
RECOMMENDED

AIが見つけた関連コンテンツ

DMM.com
  • Company
インターネット関連
合同会社DMM.com

DMM.com

DMM.comは、Webを通じて様々なコンテンツを提供する事業会社です。AKB48グループなどの動画配信や、電子書籍、DVDレンタル、FX、太陽光発電、英会話、3Dプリント、格安スマホなど、幅広いサービスを時代に合わせ柔軟に展開することにより、常にユーザーへ価値を提供しています。

  • Company
専門商社インターネット関連鉄鋼・金属・鉱業
Dmet Holdings 株式会社_20210219

Dmet Holdings 株式会社

1956年に創業した信頼のある老舗の特殊鉄鋼専門商社『阪神メタリックス』をはじめとした数々の事業会社を傘下に持つ、成長著しいベンチャー企業です。 安定した事業の基盤を持ちながらも、幅広い事業を国内外に展開する姿勢は、“安定と挑戦“矛盾するこの2つの言葉を体現していると言えるでしょう。 『阪神メタリックス』は、関西最大級の特殊鋼専門商社です。 製鋼メーカー様とお客様の間で、時代が求める特殊鋼素材を最適な状態で取り揃え、供給形態、材料取り、加工法案を提案することでお客様の高い支持を頂いています。 しかし、Dmet Holdings 株式会社では『阪神メタリックス』含め、 若手から本当の意味の裁量権を持って様々な改革やイノベーションを日常的に起こしており、 「入社数週間の新卒社員が工場システムを改善し年間約1000万円のコストカット」 「内定者が500万円程の採用予算を用いて採用活動」 「入社2年目が全社会議の指揮を執る」 「入社5年目で航空機事業部長」 「若手3年目からデジタルマーケティング部を設立」 などの老舗企業ではありえないようなボトムアップな社風で、年齢や社歴に関わらず意見が通り、それを全力でサポートする体制が整っています。 加えて、新規事業として多様な事業展開をしており、 “特殊鋼のみならず、経営力の真価をお届けする会社”を目標に、今後もさらなる成長を目指しています。 【現在展開されている事業】 ・海外事業  -上海:鉄鋼商社事業  -インドネシア:鉄鋼商社、飲食店、畜産業 ・業務改善および組織コンサルタント事業  -経営者向け日報評価システム(Mieruno) ・サブスクリプション型 AI作曲サービス(soundraw) ・プロテインスムージーとコールドプレスジュースの専門店(ボンデリ) また『阪神メタリックス』では、常時6000t以上というトップクラスの豊富な在庫数、業界No.1クラスの特殊鋼材料ラインナップ、また特殊機械も保有しており、お客様のご要望に合わせた加工を施した上での提供も可能となっています。 さらには、2014年より航空宇宙産業に取り組み、2014年にJIS Q 9100を取得。 業界初の航空機材料の在庫販売を始め、調達〜切断〜機械加工〜熱処理〜機械試験までの一貫精算体制を構築しており、お客様のニーズに合わせて航空機材を納入しています。 鉄鋼商社業界は新規参入が非常に難しく、1956年の創業以来、積み重ねてきた信頼と実績は、“安定“につながる同社の大きな強みでもあります。

DYM
  • Company
広告人材医療・福祉
株式会社DYM

DYM

【DYMについて】 「世界を代表するメガベンチャー」を目指し、1000億円を中間目標にしています。 創業時から無借金経営を続けていて、ベンチャー企業でありながら堅固な財務基盤を持ち、安定性も兼ね備えています。 【DYMのビジョン ~世界で一番社会を変える会社を創る~】 このビジョンを達成するために、「事業を通して日本企業すべての課題を解決し、社会に貢献していきたい」と考えています。 1つの事業(サービス)だけでは企業の経営課題をすべて解決することはできません。企業の課題は無数に存在します。我々は一つでも多くの課題を解決できるように、幅広い領域で事業を展開しています。 そして、無数にある課題をすべて解決するため、現状に満足せず、新規事業を立ち上げ続け、企業課題の解決策を増やし続けています。 「課題解決をすることでクライアントを “変える” こと」 「新規事業を立ち上げ続けることで解決手段を “創る” こと」 この【変える】と【創る】を遂行するために、 5つの柱となっている事業部と毎年立ち上げる新規事業を通して日本企業の課題を解決し、社会貢献に繋げています。

検索結果

就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

インターンシップを探す
卒業年
業界
開催地域
イベント・説明会
卒業年
注目ワード
インターン・本選考
卒業年
注目ワード