ITシステム全てを、まるごとサポート。CTCは、「総合力」でお客様の企業価値向上に貢献します。 今や、生活のあらゆる場面で活用されている「IT」。 電力や水道、ガスなどのサービスと同様、ITシステムも安心・安全且つ止まってはならないものです。CTCは「マルチベンダー」「技術力」「サポート体制」という3つの強みを活かし、「IT総合企業」として、お客様のITライフサイクル全行程において最適解を提供しています。 CTCは「製品」を製造するメーカーではありません。 国内・海外問わず、最先端の技術や製品をいち早く見つけ出し、それらをつなぎ組み合わせ、お客様にとって最適なシステムを提供する。これがCTCの「マルチベンダー」という強みです。 創業当初から、グローバルスタンダードなIT企業とパートナーシップを組み、今やその数300社以上。その幅広い選択肢の中から、お客様のニーズや、時にはお客様さえ気付いていなかった課題に対して「最適解」を見つけ出し、提供する。これがCTCが選ばれ続ける理由の1つです。
【夏のインターンに行くだけで、本当に安心ですか?】 "なんとなく"の安心感、抱えていませんか? 「夏インターンに参加したから、就活の一歩目はクリアできた」 「理系だから、推薦や専門性でどこかしら受かるだろう」 厳しい現実をお伝えします。 夏のインターンは、あくまで「企業の雰囲気を知る場」に過ぎません。本当の勝負である本選考のハードルは、想像以上に高いです。 10月から差がつく、理系本選考の現実。 夏の「やりきった感」を捨て、本選考を勝ち抜くリアルな戦略を、今ここで手に入れませんか? <Web合説で得られること> (1)選考突破に直結する、徹底的な「企業分析」 ただの会社概要を聞くだけの時間は終わりです。本イベントでは匿名で企業へ質問ができます。 各企業の「どの技術・どの部署に、あなたの専攻(機電・情報・化学・物理など)が活きるのか」を質問して、本選考の書類や面接でそのまま活用することができます。 (2)面接官を納得させる「志望動機」のタネ 「大学で学んだこと」と「企業の技術・事業」を論理的に紐付けるヒントを、この1日で網羅していきましょう。 面接官に「この学生は、自社での活躍イメージが湧いている」と唸らせる志望動機のベースが完成します。 本イベントを活用して、 後悔しないキャリア選択のための機会にしていきましょう!
伊藤忠グループは、伊藤忠商事を中核とした、連結対象会社数263社、連結従業員数115,089名の総合商社グループです(※数値は2024年度実績、2025年3月31日時点)。 あらゆる分野において、総合商社の伝統的かつ基本となるビジネスモデルである「トレーディング」とビジネス創造の重要な手段となる「事業投資」の2つを両輪として、幅広いビジネスを展開しています。 (募集会社一覧) 伊藤忠インタラクティブ(株)<情報・通信> 伊藤忠エネクス(株)<商社/エネルギー> 伊藤忠オートモービル(株)<商社/自動車> 伊藤忠紙パルプ(株)<商社/チップ・紙・紙製品> 伊藤忠ケミカルフロンティア(株)<商社/化学品・医薬品> 伊藤忠建材(株)<商社/建材> 伊藤忠サイバー&インテリジェンス(株)<サイバーセキュリティ関連> 伊藤忠テクノソリューションズ(株)<情報処理/ソフトウェア> 伊藤忠ファッションシステム(株)<マーケティング・コンサルティング> 伊藤忠フィナンシャルマネジメント(株)<サービス> 伊藤忠プラスチックス(株)<商社/化学品> 伊藤忠プランテック(株)<商社/インフラ・プラント> 伊藤忠マシンテクノス(株)<商社/機械> 伊藤忠丸紅住商テクノスチール(株)<商社/鉄鋼> 伊藤忠丸紅鉄鋼(株)<商社/鉄鋼> 伊藤忠メタルズ(株)<商社/非鉄金属・リサイクル)> 伊藤忠リーテイルリンク(株)<商社/業務用資材、日用品> 伊藤忠ロジスティクス(株)<総合物流> シーアイ繊維サービス(株)<繊維関連サービス> CKアドテック(株)<商社/プラスチック> 東京センチュリー(株)<金融/リース・その他金融> (株)日本アクセス <商社/食料> 日本エアロスペース(株)<商社/航空宇宙・セキュリティ関連> 日本ニュートリション(株)<商社・メーカー(機能性飼料)> (株)ベルシステム24 <BPO/CRM/コンサルティング/マーケティング> ポケットカード(株)<金融/クレジット・信販> ほけんの窓口グループ(株)<保険(生命保険・損害保険)> (株)ヤナセ<商社/輸入車販売> (株)レリアン<小売業/婦人既製服> (株)ロイネ<メーカー/アパレル>
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就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。