イベント・説明会一覧

イベント・説明会の検索条件を変更する
RECOMMENDED

AIが見つけた関連コンテンツ

  • Company
広告
株式会社ジェイアール東日本企画

ジェイアール東日本企画(jeki)

ジェイアール東日本企画は「広告会社」「JR東日本のハウスエージェンシー」「媒体社」という3つの軸を持つ総合広告会社です。 我々だけの強みを元に、アイデアひとつで世の中、そして人々の心を動かし、クライアントの課題を解決します。 jekiで「あなた」は何を創りますか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1番の資源は社員、 仕事を「楽しむ」ことができる会社でありたい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ジェイアール東日本企画の最大の特徴は、移動空間である駅・車両に加え、エキナカ、Suicaなど、JR東日本グループの経営資源や当社の積み上げてきたマーケティング・ノウハウをクライアントのニーズと組み合わせることにより、独自のビジネス企画を開発・提案できることであります。 つまり、従来の広告営業の枠を超えた複合的なコミュニケーション活動を展開していく力を強みとしています。 こうした特色を活かして、新しい価値を創造できるかどうかは、「社員一人一人の力」だと考えております。 当社にとって一番の資源、それは社員です。社員個々が、新しい試み、考え方、興味や熱意を仕事に活かし、個性を最大限に活かすことで、仕事を「楽しむ」ことができる会社でありたい、そう考えています。

【日本航空(JAL)/28卒】航空業界研究セミナー(業務企画職)|期間限定アーカイブ公開
  • Event
  • 2028卒
  • オリジナル

【日本航空(JAL)/28卒】航空業界研究セミナー(業務企画職)|期間限定アーカイブ公開

航空・エアライン業界に就職したいと思っている就活生必見! インターン選考や本選考に向けて、今やるべきことはわかっていますか? ズバリ、採用されるために今できることは「企業・業界研究」。 ✓航空・エアライン業界に興味がある ✓日本航空(JAL)に総合職として就職したい! ✓インターンに参加したい ✓今業界研究を進めて周りと差をつけたい こんな思いを持つ28卒の皆様を応援するべく、 通常アーカイブ配信をしない「業界研究セミナー」を、期間限定公開! インターン選考や本選考では、 「なぜこの業界なのか」 「なぜうちの企業なのか」 「なぜこの仕事がしたいのか」 この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 今回配信するのは、航空業界から日本航空(JAL)の社員の方に登壇いただいたセミナー。 業界の解説から業界での立ち位置、企業紹介をしていただくので、周りの就活生に差をつける業界研究に必要なことを今から網羅できます! お気軽にエントリーしてください! ◆日本航空(JAL)◆ 航空輸送には、分断を乗り越えて人・モノ・コトをつなぎ、豊かさと希望をもたらす力があります。JALグループは、社会インフラ・ライフラインとしての責務を果たし、「安全・安心」と「サステナビリティ」を成長のエンジンとして、「JAL Vision 2030」を実現します。そして多くの人々やさまざまな物が自由に行き交う心はずむ社会・未来において、「世界で一番選ばれ、愛されるエアライングループ」を目指します。

  • Company
ホテル・旅行ソフトウェア・情報処理運輸・物流・倉庫
鉄道情報システム株式会社

鉄道情報システム株式会社(JRシステム)

【システム稼働率99.999%!“JRの当たり前”を支える、社会貢献度の高い仕事】 ■JRシステムだからこそこだわる『高度安定稼働』 私たちJRシステムは、JRグループのIT企業として「みどりの窓口」でおなじみの座席予約・販売システム「MARS(マルス)」や、みどりの窓口や駅に設置されている発券機の開発など、極めて公共性の高いシステムの開発・運用を行っています。そんな“JRの当たり前”を支えているのは、当社だからこその技術力。絶対に止めてはいけないシステムを扱っているため、“高度安定稼働”をモットーにシステム稼働率99.999%を追求しています。 そんな私たちの事業フィールドは、鉄道だけにとどまらず、旅行、高速バス、物流・運輸など多岐にわたり、活躍のフィールドを拡大しています。 ■時代のニーズに合わせて進化 JRでは近年、さらなる利便性の向上を目指し、様々な取り組みが進められています。そんなJRの情報システムを一元的に担っている私たちも、迅速に対応。今後もJR各社と足並みを揃えて“より便利”を追求していきます。 さらに、JRグループ以外のソリューション事業を拡大していくことも目標の一つ。現状に満足することなく、新しい挑戦を続けていきます。 ■働きがいと働きやすさを両立 当社で働く魅力は、公共性の高いシステムの開発・運営に携わることができること。駅を始めとする生活の様々な場面で自らが手掛けたシステムが動いているところを見ることができます。また、入社後3カ月間の新入社員研修や資格取得支援制度を用意し、スキルアップをサポートしています。さらに、フレックス勤務や在宅勤務、育児休暇制度なども整備し、自分に合った働き方を実現できる環境があります。 そんな当社の採用キーワードは「技術力」「チームワーク」「コミュニケーション力」「顧客目線」。 技術力と密なコミュニケーションを通してお客さまの真のニーズを吸い上げ、周囲とのチームプレーを大切にできる方であれば、幅広く活躍できると思います。

検索結果

就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

インターンシップを探す
卒業年
業界
開催地域
イベント・説明会
卒業年
注目ワード
インターン・本選考
卒業年
注目ワード