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クボタ
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機械・プラント
株式会社クボタ

クボタ

For Earth, For Life 私たちクボタは、「食料」「水」「環境」に関わる地球規模の課題解決に、モノづくりを通じて挑み続けています。 クボタが創業した1890年頃の日本は安心安全な水へのアクセスが難しく、コレラなどの伝染病が流行していました。 水道整備が強く望まれるなか、創業者が目を付けたのが水道用鋳鉄管です。この量産化に国内で初めて成功したのが、クボタの歴史の始まり。 「社会の発展に役立つ製品を全知と全霊を込めて創り出すこと」を掲げた創業者の思いは今もクボタグループ全社に受け継がれ、 私たちのものづくりへの情熱の源となっています。 #クボタを表すキーワード  食料、水、環境、農業、社会課題解決、農業機械、建設機械、エンジン、水インフラ、水道管路、水処理、上下水道、長寿命化、現場主義、カーボンニュートラル、社会貢献、SDGs、グローバル、鉄管、ポンプ、バルブ、プラント、資源循環、廃棄物処理、スマート農業、精密農業、アグリロボ、自動運転農機、電動建機、センシング技術、データ活用農業、インフラ管理プラットフォーム、遠隔監視・診断、AI、Kubota AI Academy、研究開発プロセスDX、工場DX、サーキュラーエコノミー、命を支えるプラットフォーマー、On Your Side ━━━━━ ■事業概要 ━━━ クボタは生活に欠かせない食料・水・環境の領域において、多彩な製品・技術・サービスによるソリューションを提供しています。 人々の食を支える農業ソリューション、安全な水を届け再生する水環境ソリューション、快適な生活や産業を支える環境ソリューションと 幅広く事業を展開。 現場の声に徹底的に耳を傾け、顧客の真のニーズを形にする現場主義を大切にしながら、地球規模の社会課題の解決に取り組んでいます。 米一粒、水一滴から社会・産業の基盤まで、クボタのソリューションは人々のくらしを支えています。 ▼機械部門  <農業機械>   稲作と畑作の農業機械を手がけ、世界トップクラスのシェアを誇ります。農家に寄り添い、現場のニーズに合った農業機械を開発し、   世界の農業を支えています。   近年ではクボタ独自のデータ活用と自動化を合わせた「スマート農業」を推進。今後、世界の人口増加で深刻になる食糧不足を   農業の生産性向上で支え、人と食の豊かな未来を担っていきます。  <建設機械>   都市環境の整備に最適なサイズの小型建設機械のリーディングカンパニーとして、業界をリードしています。   海外売上比率は94%とグローバルに展開しており、欧州や北米、中国や東南アジア諸国でも高い評価を受け、2002年以降24年連続で   ミニバックホー販売台数グローバルNo.1※を獲得しています。※「Off-Highway Research 2025」より  <エンジン>   小型産業用ディーゼルにおいるグローバルリーダーとして、世界トップクラスのシェア、約2000種類にも及ぶラインナップを誇ります。   クボタのルーツでもある鋳物の技術を活かしたエンジンは各国・地域の厳しい排ガス規制をクリアする高い環境性能を保持し、   世界の産業を広く支えています。 ▼水環境部門  <パイプシステム>   創業以来の歴史を持つパイプやバルブ、ポンプ製品の開発技術、さらに水制御のノウハウを駆使して、人々の生活や産業を支える   ライフラインを構築し、見えないところで水の安定供給を支えています。   製品供給だけでなく、水インフラの設計・調達・施工・メンテナンスまで一貫して提供しています。   豊かな水資源に恵まれた水の国・日本で培われた技術と製品で、限りある地球資源を守り、水処理のスペシャリストとして   安全な水を世界中の一人ひとりにお届けします。  <環境>   暮らしが豊かになる一方、長年の社会課題となっている生活や産業活動から生まれる廃棄物処理。   クボタは破砕、分別、焼却、溶融というリサイクルプロセス全体を通じて、適切に廃棄物を処理する事に加え、そこから再び   価値あるものを取り出すディープリサイクル技術を核に、サーキュラーな社会の実現をめざしています。  <産業機材>   鋼管など各種の建築用部材の開発・提供は、機能的で安全・快適な都市環境の整備に役立っています。   クボタのルーツでもある鋳物を中心に巨大構造物を支え軟弱地盤に耐える強靭な構造材を提供し、快適で安全な都市空間を   見えないところで支えています。

【28卒理系/オンライン】女性社員と話せる!本選考のための少人数制座談会|type就活フェア
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【28卒理系/オンライン】女性社員と話せる!本選考のための少人数制座談会|type就活フェア

「夏インターン経由の早期選考ルートに乗れるけど、本当に第一志望って言い切れるのかな」 「すでに内定を持っている友達もいて焦る気持ちもあるけど、このまま進んでしまっていいのかな」 「周りに相談できる人が少なくて、どうやって今後を決めたらいいかわからない...」 「内定」や「本選考」が近い現実になり、大きな決断が重なる今だからこそ、 一人で抱え込まずに、先輩に相談して自分が本当に納得できる『確信』を掴みに行きませんか? ~~~~~~~ 【11/7(土)開催】Q&Aでリアルな本音を直接聞ける特別な1日 【28卒理系/オンライン】女性社員と話せる!本選考のための少人数制座談会|type就活フェア ~~~~~~~ 当日は、カルビー・資生堂・シスコシステムズ・NTT西日本など大手企業で活躍する『理系出身の女性先輩社員』が登壇! 業界も文化も異なるトップ企業を1日で比較できるほか、 今後のキャリア選択に活かせるような、リアルな本音を直接聞ける特別な1日イベントです。 <こんな方におすすめ> ・本選考や冬インターンの進め方に迷いがあり、判断軸が欲しい方 ・HPには書かれていない『実際の働き方や条件面での本音』を直接確かめたい方 ・『理系出身の女性社員』がどうキャリアを築いているか知りたい方 ぜひエントリーしてみてください♪

【28卒|京都開催】参加者は選考直結インターン確約!!  秋冬インターンシップセミナー|ショーリ・ストラテジー&コンサルティング
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コンサルティング・シンクタンク
ショーリ・ストラテジー&コンサルティング

【28卒|京都開催】参加者は選考直結インターン確約!! 秋冬インターンシップセミナー|ショーリ・ストラテジー&コンサルティング

セミナーではコンサルティング業界で長年の経験を持つ代表取締役社長の勝俣が登壇。 日本の社会課題の変遷と業界や企業の興廃、働くことの意義や意味、コンサルティング業界の社会的意義や課題、 ショーリの方向性や志について、多くのプロジェクトの事例をあげながらお話しします。 他業界志望の方にも興味を持っていただけること間違いなし!業界選定の参考としていただける内容となっています。 コンサルティング業界研究のためにも有益な情報になるはずですので、ぜひご参加ください! 以下、代表の勝俣からメッセージです! ________________________________ 私は、若きころからコンサルティングを始め、KPMG、ベリングポイント(現:PwC)、クニエ(現:フォーティエンスコンサルティング)3社の立ち上げを主導してきました。 この度、コンサル大手各社から夢を持つリーダー達が結集し、日本発のグローバルファームを設立しました。自分達の共同出資による独立性を確保しつつ、 大手コングロマリットグループの一員になることで経営規模と安定性を確保し、ピュアで高品質なコンサル会社としてグローバルに展開していきます。 学生の皆さんは職業や就職をどういう基準で決めているのか、またその業界の仕事は自分に合っているのか。 わたしは30年以上のコンサル経験の中で様々な業界の栄枯盛衰をみてきました。 その業界には社会に存在する意味があり、働いている方の個性も働き方も全く異なります。 セミナーでは各業界の栄枯盛衰を解説し、個人レベルの働き方の違いや成長の仕方の違いを学生の方にもわかりやすく説明しますので、 自分の個性にあった業界選びの視点が得られると思います。 こうしたお話を聞いていただく中で、「コンサルも面白そうだ、コンサルやるならショーリが面白そうだ。」と少しでも興味を持ってくださった皆さんには、 人生に何度もない起業の体験とコンサルとしての育成道場の場を提供したいと思っています。 この機会にぜひエントリーください!お会いできるのを楽しみにしております。

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理系×女子学生のための少人数制座談会!実際に働く女性社員へ本音のリアルを直接聞けるイベント。

【28卒理系/オンライン】女性社員と話せる!本選考のための少人数制座談会|type就活フェア

出展企業
イベント詳細
「夏インターン経由の早期選考ルートに乗れるけど、本当に第一志望って言い切れるのかな」
「すでに内定を持っている友達もいて焦る気持ちもあるけど、このまま進んでしまっていいのかな」
「周りに相談できる人が少なくて、どうやって今後を決めたらいいかわからない...」

「内定」や「本選考」が近い現実になり、大きな決断が重なる今だからこそ、
一人で抱え込まずに、先輩に相談して自分が本当に納得できる『確信』を掴みに行きませんか?

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【11/7(土)開催】Q&Aでリアルな本音を直接聞ける特別な1日
【28卒理系/オンライン】女性社員と話せる!本選考のための少人数制座談会|type就活フェア
~~~~~~~

当日は、カルビー・資生堂・シスコシステムズ・NTT西日本など大手企業で活躍する『理系出身の女性先輩社員』が登壇!

業界も文化も異なるトップ企業を1…
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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