【「ESに何を書くべきか」「どのように書けば評価されるのか」が理解できるセミナー!】 こんにちは!type就活インターン生です! 「ESって何?どう書けばいいの?」 「受かるESの書き方が知りたい!」 「AIで作成したESは、人事にどう見られているの?」 「ガクチカと自己PRの違いってなに?」 そんな28卒の方々に向けた対策イベントを開催いたします! 就活本番だけでなく、インターンシップ選考でも必須となる『ES(エントリーシート)』。 最近では生成AIを利用して作成する方も増えていますが、一方で「自分らしさが消えてしまう」「人事にバレて評価が下がるのが怖い」という不安の声も多く耳にします。 ESは面接の題材にもなるため、AIを使いこなすにせよ自力で書くにせよ、最終的に「自分の言葉」に落とし込めているかが全ての選考を左右します。 このイベントに参加した皆さんには「落ちないES」を作成するポイントを伝授いたします。 企業側が見ているポイントから、AI時代だからこそ差がつく「ガクチカ・自己PR・志望動機」の書き方まで全てお伝えします!! 当日はtype就活インターン生が登壇。就活での実体験をもとに、AIツールとの付き合い方も含めた「ESの成功体験/失敗体験」を赤裸々に語ります! このイベントを機にESを改善の余地がないほど質の高いものにブラッシュアップし、自信満々でインターン選考や今後の就活に挑む準備をしましょう! そして納得のいく就活にできるスタートを切りましょう!! 〈こんな人にオススメ!〉 ◇ガクチカになる経験が何かわからない ◇AIを使って作成してみたが、このまま提出していいのか不安 ◇ESを作成してみたけど、企業が求めていることを書けているかわからない 当日は「カメラ/音声OFF」でお気軽にご参加いただけます。 皆さんのご参加をお待ちしております!!
【人事の視点を理解して、選考を突破しよう!】 サマーインターンの募集開始とともに、多くの就活生が直面する壁、それが「エントリーシート(ES)」です。 「ES 書き方」の本を読んでも手が止まってしまう、「ES 書くことない」と悩んでしまう…そんな経験はありませんか? 実は、人気企業の「インターン ES」や「本選考 ES」では、何千枚ものシートが届くため、読み手にストレスを与えない「ES 構成」になっていないと、中身を読まれる前に弾かれてしまうことがあります。 「ES 落ちる」原因の多くは、ネタの良し悪しではなく、伝え方のミスにあるのです。 では、「ES 通過する人」は一体何が違うのでしょうか? それは、「ES 評価基準」と「ES 設問 意図」を正しく理解し、論理的にアピールできているかどうかにあります。 本動画講座では、人事の目に留まる「エントリーシート 本質」を解説し、あなたの経験を魅力的な文章に変えるテクニックを伝授します! ▼動画で学べる3つのステップ 1. 基礎力アップ:「ES 論理的」な構成の作り方 2. 経験の言語化:「ガクチカ」と「自己PR」の差別化 3. 熱意の証明:「志望動機」と「就活 軸」のリンク ESは、一度書き方の型を身につければ、どの企業にも通用する武器になります。 「ES 締め切り」に追われて焦る前に、正しい型をインプットしておきませんか? 「ES 通過率」を劇的に高めるためのノウハウを、動画で効率よく学びましょう。 皆さんのエントリーをお待ちしています! <こんな人におすすめ> ◆「ガクチカ」や「自己PR」の書き方がわからず、筆が進まない人 ◆自分の経験に自信がなく、どう「言語化・差別化」すべきか悩んでいる人 ◆「志望動機」に一貫性がなく、説得力のある文章が書けない人 ◆論理的で読みやすい「ES 構成」のテンプレートを知りたい人 ◆インターン選考・早期選考・本選考に向けて、ESの「通過率」を確実に上げたい人
【就活の焦りを自信に変える1時間!夏から巻き返すための就職活動リスタート講座!】 こんにちは!type就活インターン生です! 「サマーインターンに全落ちてしまい、どうしたらいいか分からない…」 「28卒の就活が本格化しているのに、まだ何から手をつければいいか迷っている」 「インターン全落ちからでも、本当に大手企業の内定って狙えるの…?」 「周りがインターンに参加し始めていて、正直かなり焦っている…」 夏を間近に迎え、このような不安や焦りを抱えている28卒の皆さんも多いのではないでしょうか? 就活の早期化がますます加速する中、サマーインターン時期の苦戦や全落ちは珍しいことではありません。「サマーインターン全落ち=就活失敗」では決してありません! 大事なのは、「ここから秋冬に向けてどう巻き返すか」です。 今回は、そんな就職活動に不安を感じている皆さんに、「たった1時間で夏以降の就活の進め方と、各選考のリアルな対策」がマルっとわかるリスタートセミナーを用意しました! 【この1時間で得られること】 ◆内定までの最短ロードマップを完全解説! 28卒が今から「手遅れ」を回避し、秋以降の早期内定枠に滑り込むための具体的なスケジュールを伝授します。 ◆各選考ステップで「今」やるべき対策を明確化! 「エントリーシートとは?」という基本の書き方から、WEBテスト、GD(グループディスカッション)、面接まで、内定者が実践した「受かる基準」を明かします。 当日は大手企業の内定者が、学生が悩む「業界選びの決め手」から「ガクチカ・自己分析」のブラッシュアップ法まで詳細にレクチャー!面接で説得力を持って言語化するための構造化スキルなど、すぐ使えるテクニックも伝授します。 セミナー終了後には、大手内定者のインターン生に匿名で何でも質問できるQ&Aセッションも用意しています。 <こんな方にオススメ> ▲ 夏インターンの選考結果が振るわず、次の手を考えたい人 ▲ 周りと比べて出遅れてしまい、「やばい」と焦りを感じている人 ▲ ESの基本(エントリーシートとは?)や、WEBテスト・面接の対策をイチから学び直したい人 ▲ 効率的なスケジュールを知り、秋冬の早期内定ルートに乗りたい人
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。