IT業界に就職したいと思っている28卒の就活生必見! インターン選考や本選考に向けて、今やるべきことはわかっていますか? ズバリ、採用されるために今できることは「企業・業界研究」。 ✓IT業界に興味がある、就職したい! ✓インターンに参加したい ✓今業界研究を進めて周りと差をつけたい こんな思いを持つ28卒の皆様を応援するべく、 通常アーカイブ配信をしない「業界研究セミナー」を、期間限定公開! インターン選考や本選考では、 「なぜこの業界なのか」 「なぜうちの企業なのか」 「なぜこの仕事がしたいのか」 この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 今回配信するのは、IT業界から富士通の社員の方に登壇いただいたセミナー。 業界の解説から業界での立ち位置、企業紹介をしていただくので、周りの就活生に差をつける業界研究に必要なことを今から網羅できます! お気軽にエントリーしてください! ◆富士通◆ 【事業内容】 ICT分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支える最先端、高性能かつ高品質のプロダクトおよび電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行っています。
サマーインターンのエントリーが目前に迫る中、選考フローや対策方法をネットやSNSで一通り調べ尽くしたという方も多いのではないでしょうか。 「知識は十分。フレームワークも知っている」 「でも、実際のワークで自分がどう見られるのか、自信がない……」 多くのコンサル志望者が陥る罠がここにあります。 どれだけ机の上で勉強しても選考で落ちてしまうのは、選考官が求める「思考の深さ」に対して、独学では決して気づけない決定的な乖離(自己流)が生じているからです。 本動画講座では、コンサルGD通過率100%の27卒内定者が、自身の成功と失敗から導き出した「突破の正解」を以下の3つのステップで解説します! ▼ 動画で学べる3つのステップ 1. 【よくある失敗】「対策したつもり」の罠 独学の学生が最も捕まりやすい罠を徹底解剖。3C/4Pを埋めるだけで問いを外してしまう「フレームワーク症候群」や、時間配分だけに気を取られて議論の質を放置する「ファシリテーターごっこ」のリアルな失敗例を解説します。 2. 【実戦のコツ】GDで評価される「本当の貢献」 グループディスカッションで最も差がつくポイントです。自分が目立つのではなく、チームのアウトプットを最大化する「執着心」の持ち方や、残り10分で勝負を分ける「逆算の時間管理術」を伝授します。 3. 【プロの視点】一瞬で「思考の深さ」を見せる技術 選考官を唸らせるための高等テクニック。脱線してしまった議論を一瞬で本質へ引き戻す「介入フレーズ」や、面接官からの鋭い深掘り(ツッコミ)に対して、プロの基準で打ち返す「論理の防御・リカバリー術」を解説します。 <こんな人におすすめ> ◆ フレームワークは知っているが、具体的なアウトプットへの落とし込み方がわからない人 ◆ GDで周囲をリードする「本質的な立ち回り」を知りたい人 ◆ 面接官からの鋭い深掘り(ツッコミ)に焦らず、論理的に打ち返したい人 ◆ AIでは代替できない「実戦の感覚」と「一次情報」をいち早く手に入れたい人 ※対面での開催は見送りとなりましたが、その分、聞き逃した部分を巻き戻して自分のペースでじっくり習得できる『限定アーカイブ動画』としてパワーアップ!
「周りの就活生は、もうフェルミ推定の対策を始めているのに…」 「ケース面接って、どうやって対策したらいいの?」 就職活動、特に外資コンサルティングファームやトップレベルの企業では、あなたの“本質的な思考力”が何よりも重視されます。その中でも、多くの就活生が「最大の壁」と感じるのが「ケース面接」と「フェルミ推定」です。 対策が手探りで、不安を感じていませんか? でも、もう大丈夫です。 type就活は、そんなあなたの悩みを徹底的に解決し、憧れの内定を勝ち取るための“最終兵器”をご用意しました! それが、【type就活 新規登録者限定】現役内定者が秘訣を明かす!「ケース面接・フェルミ推定 対策ガイド」! このガイドは、実際に難関企業の内定を掴み取った先輩たちが実践した、生きたノウハウが凝縮されています。 これを読めば、自信を持って選考に臨み、ライバルに一歩差をつけることができます。 この「ケース面接・フェルミ推定 対策ガイド」は、 対象期間中にtype就活に新規登録いただき、本キャンペーンにエントリーされた方全員にメールでお届けします。 もう、就活で足踏みする必要はありません。 このガイドを手に入れて、あなたの「地頭力」を最大限に引き出し、憧れの企業の内定を掴み取りましょう!
就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。
<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定
就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。
最も代表的な選考の流れは下記の通りです。
1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定
業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。
インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。
就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。
自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。
企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。
企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。
ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。
ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。
そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。
企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。
面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。
グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。