日本M&Aセンター

フォローすると最新情報が届きます(フォロー済みの場合は、フォローを解除できます)

会社概要

基本情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
M&A業界のデファクト・スタンダードを創った日本M&Aセンター
次なる挑戦は世界No.1のM&A総合企業
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本は、現在127万社(日本企業全体の1/3)が後継者不在と呼ばれる「大廃業時代」に直面しており、M&Aのニーズは一気に増大すると言われています。
日本M&Aセンターは“M&Aを通じて企業の存続と発展に貢献する”という経営理念の下、バイサイド(譲受企業)、セルサイド(譲渡企業)両側面の支援を一気通貫で行う仲介スタイルで友好的なM&Aを支援しています。6,500件を超える成約件数は国内No.1を誇ります。
後継者不在による事業承継のみならず、経営戦略の一環として成長戦略型、業界再編型、グループ再編型など、経営基盤の強化、事業領域の拡大という経営課題をM&Aを通じて解決していくプロフェッショナルファームです。
メッセージ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
M&Aが幾多ある職業の中でも最高峰の仕事と呼ばれる理由
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
相対するのは全て百戦錬磨の経営者。そして双方の合意がなければ成立しないのがM&A。
コンサルタントに求められるのは精緻なバリュエーションを導き出す財務分析力、業界知識と定性情報を把握するビジネス理解力、そして緻密なシナリオ作成とハードネゴシエーションが必要なエグゼキューション力。それ以外にも税務、法務、労務など経営に係る知識を総て動員しなければM&Aは成約出来ない。当社は若い内からどんどん経営者にお会いして経営戦略について議論します。真なる裁量のある仕事、社会貢献性のある仕事。それがM&Aコンサルタントです。

企業情報

設立年月日
1991年4月25日
資本金
37億円
売上高
36,130百万円(2021年・3月期通期実績)
代表者
代表取締役会長 分林 保弘
代表取締役社長 三宅 卓
従業員数
861名(2021年6月末時点)
所在地
【東京本社】
〒100-0005 東京都千代田区丸の内一丁目8番2号
鉄鋼ビルディング24階
事業内容
■M&Aを中心とした経営戦略コンサルティング
(M&A仲介業務、企業評価の実施、上場支援、MBO支援、企業再生支援、コーポレートアドバイザリー、企業再編支援、資本政策・経営計画コンサルティング)
制度
<研修制度>
◆研修フォローアップ制度:新卒者でも最短でプロフェッショナルを目指せる研修プログラムを実施しています。
◆ステップアップ研修:M&A特殊スキーム研修、業界別M&A研究、M&A関連法務、税務の改正に係る研修
◆階層別研修:プレゼンテーション研修、リーダー研修
◆海外視察:業績優秀者対象に最先端の海外金融シーンに触れる

<社外研修>
◆海外大学派遣:シンガポール国立大学リークワンユー公共政策大学院への短期派遣を定期的に行っています。アジアの政治から経済、社会まで幅広く学びます。
◆デール・カーネギーコース

<教育補助>
◆資格取得支援制度
◆各種専門書籍購入費全額補助
◆事業承継・M&Aエキスパート資格取得
◆英会話

関連リンク

この企業に関連する記事