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ソフトウェア・情報処理の企業一覧

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8件中 1 ~8件を表示
フューチャー(フューチャーアーキテクト)
フューチャー(フューチャーアーキテクト)
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理
お客様の経営とITをデザインして 未来を描き、実現していきます 私たちは経営者の頼もしいパートナーとして、ITを武器に課題解決や目標達成のためのコンサルティングサービスを提供します。「システム、テクノロジーのコンサルティング」ではなく、「ITを戦略として活かした経営の実現」がフューチャー(フューチャーアーキテクト)のミッションです。 経営とITの視点から、お客様のビジネスの本質を理解したうえで真に実効性のある最適解を提案し確かな技術力でそれを実現できることが私たちの強みです。最新テクノロジーを駆使して戦略を具現化し、お客様に「真の成功」を提供します。
日本アイ・ビー・エム
日本アイ・ビー・エム
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理
100年以上にわたり、小売から金融、スポーツ、宇宙産業にいたるまで、さまざまな領域で世界を変えるイノベーションを次々に起こしてきたIBMは、Forbes社『世界で最も価値あるブランド』ランキングで常にトップ50入りを果たすほか、29年連続で米国特許取得数1位を獲得、さらに創立以来6名のノーベル賞受賞者を輩出するなど、確かな実績に裏付けられた世界有数のリーディング・カンパニーとしてIT業界を牽引しています。 そのようなIBMのイノベーションの原動力は多様性です。ダイバーシティー推進を経営戦略の軸の一つと捉え、年齢や人種、思想、性的指向、障害の有無などに関わらず自らキャリアを築いていける環境を整えています。 世界中で蓄積した技術やノウハウを結集し、企業変革を支援するだけでなく、さまざまな社会課題に立ち向かうことでより良い世界をつくることがIBMのミッションです。常識を覆すテクノロジーとビジネスの新たな時代を、私たちIBMerと一緒に切り拓いていきませんか?
NEC(日本電気)
NEC(日本電気)
ソフトウェア・情報処理,通信,電機・電子・精密機器
「社会の課題は私たちの課題」 NEC(日本電気)は1899年に設立して以来120年、日本経済とともに歩んできました。古くは戦後の電話網の基盤導入や日本初の衛星中継システム、近年では大容量データをやり取りするための光海底ケーブルや生体認証システムなど、社会を支えるICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)イノベーションを創出しています。 クライアントは各国の公官庁や事業会社であり、グローバルを舞台に様々なプロジェクトを展開しています。しかし一貫して我々に求められるのは”社会が持つ課題をNECの技術でいかに解決していくか”を考えることであり、NECが持つ様々なリソースを駆使してそれに応えるべく、あらゆるソリューションに挑戦し続けています。
Dell Technologies
Dell Technologies
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理,通信
2016年9月にDell Inc.とEMC Corporationという2つの巨大なIT企業が統合して誕生したDell Technologiesは、世界をリードするテクノロジーブランドが一堂に結集した会社です。私たちは、テクノロジーが存在するのはグローバル規模で人類が発展するためであると考えます。テクノロジーは、新しい市場を生み出し、産業を再編し、地球上のすべての人々の生活を向上させます。第四次産業革命と言われる時代にDell Technologiesは、世界中で信頼される革新的な技術を結集し、『人類の進化を牽引するテクノロジーの創出』をビジネスの目的に、お客様のデジタル変革の成功をサポートしています。
富士フイルムビジネスイノベーション
富士フイルムビジネスイノベーション
ソフトウェア・情報処理,電機・電子・精密機器,印刷関連
―――――――――――――――――――――――――――――――――― お客様のビジネスに革新をもたらす存在であり続けるために、常に挑戦していきます。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 「富士フイルムビジネスイノベーション」は、2021年4月1日に「富士ゼロックス」より社名を変更しました。新社名には「富士フイルムグループの企業として、常にビジネスに革新をもたらす存在であり続けたい」との決意を込めています。 富士フイルムブランドのもとでグループ内の連携を強化することで、シナジー創出を加速させ、革新的な価値の提供を目指します。クラウド、AI、IoT技術を活用したソリューション・サービスの市場導入を加速するなど、ドキュメント領域およびドキュメント周辺領域での事業強化、ならびに今後は新たな領域での事業拡大を迅速に展開していきます。 そして、オフィスで働く人々がより生産性や効率性を高めるための、情報・知識の活用とコミュニケーションを支援し、ビジネスに新たな革新をもたらします。
シスコシステムズ
シスコシステムズ
インターネット関連,ソフトウェア・情報処理
◆ シスコについて シスコは、アメリカに本社を置く外資系IT企業です。実に世界95か国、360の拠点で社会インフラやビジネスの基盤となるネットワークソリューションでトップクラスの世界シェアを誇る、ITおよびネットワークソリューションのリーディングカンパニーです。 弊社は、リモートワーク、遠隔教育、遠隔医療など、ネットワークとデジタルテクノロジーを活用した急速なデジタルトランスフォーメーション(DX) が今後益々進む中、世界中のすべての人々がテクノロジーの恩恵を受けられることにより、医療、教育などあらゆる機会にアクセスができる「インクルーシブな未来」を創造することを目指します。 ◆ シスコで働く私たちについて 企業や社会を支えるインフラ製品群、世界最高クラスのネットワークソリューション、そして時代の変革とともにデジタル化が進み、さらに必要性を増してきているコラボレーションやセキュリティー製品群 -そのシスコユーザーは世界中に広がります。現代人の私たちにとって、なくてはならないインターネットを支えるネットワークの分野において7割以上のシェアを占めており、そのユーザー数 ≒「インターネットに繋がるすべての人」といっても過言ではありません。 そんなシスコで活躍するのは、主体的に目標を掲げ、新たなチャレンジに挑み続ける社員たち。B to Bだけでなく、さらにその枠を超え、自社の製品やサービスによって社会に影響を与える仕事がしたいという方には、最適な環境だと言えます。ビジネスに対して常に情熱的でありたいと思う方と、共に成長していきたいと私たちは考えています。 これからもシスコが成功し、さらに発展していくために、社員一人ひとりが業界ベストの人材として輝いていることがとても大切です。そのために、シスコは世界中で働く約8万人の社員にとって常に「自分らしく働く」ことができる、そんな職場環境を提供するとともに、学び続けられる仕組みづくりも行っています。 ◆インクルージョン & コラボレーション シスコでは、異なる個性、性別、文化、地域、年齢、経験を持つ多様な人々が力を発揮し協業することで、より大きな価値を生み出すことをビジネス戦略の核に位置づけており、性別や年齢、国籍など多様な人材を積極的に採用、長期的に活躍してもらうための環境を整えています。また私たちは、「コミュニティがコラボレーションを生み出す」と考え、日本では、6つの分野でコミュニティが活動しています。これらはイノベーションを起こし、アイデアを交換し、グローバルな視点で考える場を作るひとつの方法です。 例えば、以下のようなものがあります: ・Woman of Cisco 優秀な女性社員の獲得、育成、維持、キャリアにおける女性が抱える課題を一緒に考えながら、働きやすい環境を整える ・Emerging Talent@Cisco 世代を超えたネットワーキングや相互理解を促進することで、若いキャリアの社員がより活躍していくための環境づくり・カルチャーの浸透を目指す ・Flexible Work Practices 革新的で多様なワークスタイルを実践し、生産性と幸福感を高める働き方を社内外に啓発する また、シスコは「働きがいのある会社」ランキング において高い評価を得ています。その要因として、社内でミッションや価値観が明確に定められ、それに基づき様々な制度や施策が設けられていること、特に福利厚生、ダイバーシティ、コミュニケーション、教育などの面が明確な方針のもと豊富な施策が用意されていることが挙げられます。自分たちの仕事に誇りを持ちつつ、楽しみながら働く社員が多い、ということも弊社の大きな特徴の一つです。 【企業実績】 ・働きがいのある会社(Great Place to Work)ランキング 大規模部門 1 位 (2024)<New!> ・働きがいのある会社(Great Place to Work)ランキング 大規模部門 1位 (2023) ・働きがいのある会社(Great Place to Work)ランキング 大規模部門 2位 (2022) ・働きがいのある会社(Great Place to Work)ランキング 大規模部門 1 位 (2021) ・働きがいのある会社(Great Place to Work)ランキング 大規模部門 1 位 (2018) ・Work with pride - PRIDE指標 6年連続 最高評価【ゴールド】受賞 (2018-2023) ・総務省「テレワーク先駆者百選」(2016) ・第 2 回「エンパワーメント大賞」優秀賞 (2015)
株式会社JSOL
株式会社JSOL
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理,ITサービスコーディネーター
JSOLは2006年に日本総合研究所から分社し設立された会社です。また、2009年1月には、NTTデータと業務・資本提携をいたしました。 JSOLは日本総合研究所時代に培ってきた高度な技術や業務ノウハウをもとに、NTTデータグループが有する多様な開発リソース、開発手法や人材育成ノウハウ等を活用することで、さらに多くのお客様のITニーズにより幅広く貢献するとともに、【ITのサービスコーディネーター】として一層の成長・発展を目指しています。 ================ ■JSOL Recruiting Concept■   今はない、答えを創る。 ================ 常に変わり続ける社会がある。 そのニーズに応えるには、変化を見通し、考え、 今までなかった答えを創り出すことが求められます。 この答えを創り出すために私たちが大切にしていることは、 新しい価値に挑戦し、最後まで成し遂げ、誠実に取り組むこと。 今はない、答えを創る、 その喜びを共に分かち合い、成長するステージがここにあります。 ================
シンプレクス・ホールディングス
シンプレクス・ホールディングス
コンサルティング・シンクタンク,ソフトウェア・情報処理,その他金融
■戦略から設計、開発、運用保守までトータルソリューションを一気通貫提供 テクノロジーはいまや全てのビジネスにおいて、持続的成長の実現のために最も重要なキーファクターのひとつとして位置付けられています。 シンプレクス・ホールディングスを中心とした当社グループは、創業以来トップランナーとして走り続けている金融領域における一気通貫型のITコンサルティング会社としての知見/実績を活かしながら、ここ数年はそのビジネスフィールドをクライアントのビジネスの成功にテクノロジーが大きく貢献する全ての領域(クロスフロンティア領域)へと更に大きく拡げることに成功し、今まさに飛躍的な成長軌道を描こうとしています。 「テクノロジー×ビジネス」というハイブリッドな能力を武器に、高い付加価値を提供できるビジネスパーソンとしてクライアントの課題解決~イノベーションの実現に貢献する志の高い仲間を求めています。