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金融庁
3月はいま話題のNISAをご説明します!
【金融庁】イベント情報
- 事前選考なし
- 1day
- 服装自由
- 文理不問
- 大学院生歓迎
- 業界研究
- 企業研究
掲載開始日:2025年12月05日 00:00~
- 募集種別
- インターン
- エントリー期限
- 2026年03月24日 18:00
- 対象年度
- 2027卒 | 2028卒 | 2029卒
- エントリー制限
- 1つの職種のみエントリー可
ポイント
■3月も金融庁を知っていただけるイベントを開催中!■
〇今話題のNISAについての説明会を実施!他機関に出向中の職員とのパネルディスカッションを通して金融庁の役割をご紹介します!
〇今からでも遅くない!金融庁の説明会を初めて聞く方にも分かりやすく説明する「基本セミナー」を開催!
〇座談会を複数回開催!職員と1対1で話すことのできる貴重な機会となっております!
-
総合職・一般職
期限:2026年03月24日 18:00
詳細を見る
エントリー終了
募集要項
- 募集概要
- ★テーマ別説明会(金融経済教育)★
3月のテーマ別説明会では、世間からの注目の高い「金融経済教育」についてお話しします!
いきなりですが、皆さんはNISAをご存じでしょうか?「やってみたいけどよく分からないから手を付けてない…」「なんか難しそう…」など漠然とした不安を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。このように金融商品も多くある中で国民の皆様が安心して金融サービスを利用できるようになるためには金融経済教育の充実が不可欠になっています。
金融庁では「貯蓄から投資へ」の流れをさらに加速させていくため、日本全国の様々な世代に金融経済教育を普及する取組みを進めています。金融経済教育の推進に当たっては、金融庁職員が設立に携わった中立・公正な立場から、官民一体で金融経済教育を推進する唯一の公的機関(金融庁所管の認可法人)である『金融経済教育推進機構(J-FLEC)』も大きな役割を果たしています。
今回のイベントは、金融庁の金融経済推進室に所属する職員と『金融経済教育推進機構(J-FLEC)』に出向中の職員によるプレミアムな対談のイベントとなっております。
金融経済教育を推進するために金融庁ができることはなにか考えられるイベントとなっております!ぜひみなさんお申し込みください!
★採用チーム座談会(総合職志望者向け)★
採用チームとじっくり話すことのできる座談会です。総合職で入庁した際のキャリアパスや金融庁が求める人物像などのあれこれを聞くことできる機会となっております。この際に、いろいろとお話を聞いてみてください!
★採用チーム座談会(一般職志望者向け)★
金融庁の働き方(フレックスタイム制、テレワーク等)や業務についての疑問を採用チームに直接ぶつけることができる座談会です。金融庁で働いて10年以上の職員が登壇しますので、皆さんのキャリアモデルの一助になれば幸いです!
- エントリー期間
- 2025年12月05日 00:00~2026年03月24日 18:00
- インターン日程
- ★★スケジュール★★
■3月16日(月)17:00-18:00 テーマ別説明会(金融経済教育)
■3月17日(火)17:00-18:00 採用チーム座談会(総合職)
■3月23日(月)14:30~15:30@オンライン/ 17:00-18:00@対面 一般職志望者向け座談会
■3月25日(水)17:00-18:00 基本セミナー
- 応募資格
- 2027年以降卒業予定の大学または大学院の学生(日本国籍を有する者に限る)
- 選考フロー
- 【エントリーまでの流れ】
type就活HPより仮エントリー
※まだエントリーは完了していません。
↓
遷移先のURLよりマイページ登録
【エントリー後の選考フロー 】
マイページ内の「Event Information」に記載の当該イベントを予約
↓
イベントの予約が完了しましたら、「newgraduate@saiyo.jp」より、イベントの詳細メールをお送りさせていただきます。
- 実施場所
- 金融庁
(住所)
東京都千代田区霞が関3-2-1 中央合同庁舎第7号館
※「基本セミナー」・「若手職員座談会」・「特別講演 ~金融庁×海外留学~グローバル視点を磨く~」はオンラインのみの開催となります。
- 給与・報酬
- 無し
- 注意事項
- ・締切は各開催前日の18時になります。
type就活HPより仮エントリーいただき、金融庁マイページ登録後、マイページ内の「Event Information」よりお時間までに当該イベントを予約下さい。
また、金融庁HPのイベント情報より様々なイベントをご案内しております。type就活よりエントリー後、ご興味のある内容にエントリーください
・開催形式につきましては、マイページにて詳細をご確認ください。
会社概要
企業情報を見る
- 設立
- 2000年7月1日
- 資本金
- 行政機関の為なし
- 代表者名
- 内閣府特命担当大臣(金融) 鈴木俊一
- 従業員数
- 約1,600名(2024年4月時点)
- 所在地
- 東京都千代田区霞が関3-2-1 中央合同庁舎第7号館
- 事業内容
- 金融庁の使命は、経済のインフラである金融システムの安定と発展を通じて、個人・企業・社会全体が、より豊かさを享受できる未来をデザインすることです。そのために、職員一人ひとりが金融行政のプロフェッショナルとして、金融制度の企画立案や、金融機関のモニタリング(検査・監督)、金融外交に取組んでいます。
金融庁の業務のうち、主なものを詳しくご説明します。
●金融システムのルールメイク
金融が本質的に抱えるリスクを適切にコントロールしつつ、金融のポテンシャルを最大限に引き出すための、金融分野の制度設計。
例えば、日本の家計の金融資産は貯蓄が大きな割合を占めています。金融庁では、「貯蓄から投資へ」を促し、「家計の安定的な資産形成」と「経済成長に必要な成長資金の供給拡大」を実現するため、NISA(少額投資非課税制度)という仕組みを抜本的拡充・恒久化したほか、金融教育の普及にも力を入れています。
また、近年では、「FinTech(金融とITの融合)」という言葉に表わされるように、技術革新によってIT企業などの新しいプレーヤーが金融分野に参入し、データの利活用も飛躍的に進む中、金融は大きな変革の時期を迎えています。金融庁では、例えば暗号資産等の新しい金融の商品・サービスが、利用者にとって安全かつ適切なものとなるよう、ルールメイクを行っています。
●金融機関・金融システムのモニタリング
金融機関が国民の生活を支えるインフラとしての役割を果たすための、金融機関に対するモニタリング。
例えば、少子高齢化に伴う人口減少や低金利環境の続く日本において、地域金融機関が企業の真の課題を的確に把握・解決支援し、企業の生産性向上に貢献するようなビジネスモデルを構築できるよう、金融庁は地域金融機関との対話を通じて働きかけ、地域経済の活性化を目指しています。
●金融外交
国際金融規制に関する国際交渉や、アジア諸国に対する金融インフラ支援。
経済活動や金融取引がグローバルに行われている現代において、金融システムの安定のため、国際的な政策協調は極めて重要です。サステナブル・ファイナンス等、新しいテーマが国際社会において注目される中で、今後もグローバルに金融分野の課題の解決をリードしていきます。
募集職種一覧
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総合職・一般職
- インターンシップ内容
- ★テーマ別説明会(金融経済教育)★
3月のテーマ別説明会では、世間からの注目の高い「金融経済教育」についてお話しします!
いきなりですが、皆さんはNISAをご存じでしょうか?「やってみたいけどよく分からないから手を付けてない…」「なんか難しそう…」など漠然とした不安を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。このように金融商品も多くある中で国民の皆様が安心して金融サービスを利用できるようになるためには金融経済教育の充実が不可欠になっています。
金融庁では「貯蓄から投資へ」の流れをさらに加速させていくため、日本全国の様々な世代に金融経済教育を普及する取組みを進めています。金融経済教育の推進に当たっては、金融庁職員が設立に携わった中立・公正な立場から、官民一体で金融経済教育を推進する唯一の公的機関(金融庁所管の認可法人)である『金融経済教育推進機構(J-FLEC)』も大きな役割を果たしています。
今回のイベントは、金融庁の金融経済推進室に所属する職員と『金融経済教育推進機構(J-FLEC)』に出向中の職員によるプレミアムな対談のイベントとなっております。
金融経済教育を推進するために金融庁ができることはなにか考えられるイベントとなっております!ぜひみなさんお申し込みください!
★採用チーム座談会(総合職志望者向け)★
採用チームとじっくり話すことのできる座談会です。総合職で入庁した際のキャリアパスや金融庁が求める人物像などのあれこれを聞くことできる機会となっております。この際に、いろいろとお話を聞いてみてください!
★採用チーム座談会(一般職志望者向け)★
金融庁の働き方(フレックスタイム制、テレワーク等)や業務についての疑問を採用チームに直接ぶつけることができる座談会です。金融庁で働いて10年以上の職員が登壇しますので、皆さんのキャリアモデルの一助になれば幸いです!
- 定員
- なし