2023/12/2 更新 業界・企業研究

【企業研究:IT】フューチャー(フューチャーアーキテクト)|インターンシップ&本選考前にチェック

  • 2025卒
  • コンサル
  • 企業研究

本記事では「フューチャー(フューチャーアーキテクト)」について企業研究していきます。
フューチャーアーキテクトはコンサルティングを担っている、フューチャーの子会社です。
今回はフューチャーアーキテクトについて、理解を深めていきましょう!

企業研究とは、企業についてさまざまな角度から知り、理解を深めることです。

企業研究をするべき理由
・自分に合う企業かどうかを見きわめるため
・面接やES、志望動機などの選考対策のため
・自分のキャリアを明確にするため

企業研究にはさまざまな方法があるため、何から手をつけたらいいかわからない!という方も多いかと思います。
まずはこちらの記事を参考にしてみてください。

「フューチャーアーキテクト」の企業情報

「フューチャーアーキテクト」の企業情報は以下です。

業界
IT、通信、ソフトウェア業界


基本情報

お客様の経営とITをデザインして未来を描き、実現していきます。

私たちは経営者の頼もしいパートナーとして、ITを武器に課題解決や目標達成のためのコンサルティングサービスを提供します。「システム、テクノロジーのコンサルティング」ではなく、「ITを戦略として活かした経営の実現」がフューチャー(フューチャーアーキテクト)のミッションです。
経営とITの視点から、お客様のビジネスの本質を理解したうえで真に実効性のある最適解を提案し確かな技術力でそれを実現できることが私たちの強みです。最新テクノロジーを駆使して戦略を具現化し、お客様に「真の成功」を提供します。

企業研究ポイント

フューチャーアーキテクトが創業以来大切にしていることは、「経営・業務・ITの三位一体改革の実現」です。 小手先の改善ではなく、長期的にプラスになるよう様々な視点でコンサルティングを行い、システムの構築を行っています。

近年コンサルティングサービスは、ITと切っても切れない関係です。多くのファームで「ITコンサルタント/デジタルコンサルタント/テクノロジーコンサルタント」という職種があり、ITの重要性を物語っています。 フューチャーアーキテクㇳはITコンサルティングファームですが、ITだけでなく「経営」の視点をヴィジョンに掲げている点が他のファームと異なります。 フューチャーアーキテクトの企業研究を進める際は「経営視点」を意識してみましょう。

代表者

代表取締役会長兼社長グループCEO 金丸 恭文

事業内容

コンピュータソフトウェアの開発販売、教育ならびにコンサルティング

参考ページなど

type就活「フューチャーアーキテクト」企業情報ページ
https://typeshukatsu.jp/company/1162/

「フューチャーアーキテクト」の新卒採用ページ
https://www.future.co.jp/recruit/recruit/rec-fresh/
※外部サイト

「フューチャーアーキテクト」の採用イベント情報
https://note.com/future_event/
※外部サイト

>>>「フューチャーアーキテクト」インターンシップ&選考情報はこちら

「フューチャーアーキテクト」の社員インタビュー記事

type就活では、若手社員・人事・経営層など、さまざまな方へのインタビュー記事を掲載しています。
実際に企業で働く方のリアルな声は、企業研究に最適なコンテンツのひとつです。

社員の方々がどのような気持ちで働いているのか、インターンはどんなことを考えて参加するべきなのか…など、ぜひインタビュー記事を参考にしてみてください!

【コンサル志望者必見】フューチャーアーキテクトでプロのコンサルタントになれる理由

【テーマ】コンサルティングファーム 3つの「戦略」シフト
ビジネス×ITの原理原則を学び、
世の中に必要とされる人材に

https://typeshukatsu.jp/s/article/industry/it/c-1162-2/4022/

人材戦略グループ 新卒採用担当
チーフ
盛岡 美菜(もりおか みな)氏
2002年に入社後、ITコンサルタントとして金融、 流通、物流などさまざまなプロジェクトに携わる。
自社の魅力を伝えるべく2013年より現職にて新卒採用業務全般に従事。

\この記事でわかること/
・フューチャーアーキテクトのコンサルタントの業務内容
・プロのコンサルタントになるまでの育成に関して
・どんな人材がフューチャーアーキテクトに採用されているか

フューチャーアーキテクトの社長が語る!採用したい!求めている人材

【テーマ】アフターコロナ時代に、企業はどう備えるか 経営者たちの決断
培ってきた「ビジネス×ITの知見」を武器に クライアントの真のDXを実現する立役者
https://typeshukatsu.jp/s/article/industry/it/c-1162-2/31543/

フューチャーアーキテクト株式会社
代表取締役社長
神宮由紀 氏
大学卒業後、シティアスコムに入社。
1998年フューチャーシステムコンサルティング(現・フューチャー)に入社し、ITコンサルタントとして主に流通サービス業のプロジェクトに多数携わる。その後、介護離職を経て日本マイクロソフトに入社。2017年にフューチャーへ再入社し、19年フューチャーアーキテクト代表取締役社長に就任。

\この記事でわかること/
・フューチャーアーキテクトが取り組んでいる採用・育成
・ITの知識がなくてもプロになれる!フューチャーアーキテクトならではの文化と研修体制の秘密

企業研究ポイント

よく「入社前にITの知識がなくても大丈夫」とは聞きますが、実際入社してから全然違ったらどうしよう…と不安はつきませんよね。
そんな不安をお持ちの方は、しっかりした研修制度があるかをチェックしてみましょう!

フューチャーアーキテクトでは、IT未経験でも安心の充実した研修があるようです。
実際にIT未経験で新卒入社した方にリアルな現場の様子を聞いたインタビュー記事がございますので、より詳しく知りたい方・フューチャーアーキテクト・ITコンサルタント志望の方はぜひご覧ください!

IT未経験で新卒入社をし、活躍している社員のインタビューはこちら

フューチャーアーキテクトが考える、活躍できる人材の特徴といい会社の定義

【テーマ】「いい会社」って何? 経営者5人に聞いてみた、企業価値の新常識
ビジネス変革の当事者となり 社会課題の解決を成し遂げる
https://typeshukatsu.jp/s/article/industry/it/c-1162-2/37901/

フューチャー株式会社 取締役CTO
フューチャーアーキテクト株式会社 代表取締役副社長
齋藤洋平 氏
2001年新卒入社。
R&D部門で大手企業の基幹システム刷新プロジェクトの全体アーキテクチャ設計をリーディングし、09年技術応用戦略室長に。スタンフォード大学客員研究員を経て、18年3月よりフューチャー取締役CTO。22年3月フューチャーアーキテクト代表取締役副社長就任。

\この記事でわかること/
・フューチャーアーキテクト 株式会社が提供しているサービスと実績
・ITコンサルタントに必要なマインド
・短期間で成長できる!フューチャーアーキテクトの魅力的なカルチャー

その他、フューチャーアーキテクトの記事はこちら
https://typeshukatsu.jp/s/article/industry/it/c-1162-2/

その他IT企業の記事はこちら
https://typeshukatsu.jp/s/article/industry/it/

「フューチャーアーキテクト」出展イベントに参加した学生の声

type就活が開催している合同企業説明会(合説)で、実際に企業説明を聞いた学生が、話を聞いてみてどう感じたのか…感想をピックアップ!

他の企業目当てで視聴しましたが,説明を聞き興味がわきました。もともと名前は聞いたことがありましたが、事業内容は知らなかったため、とても良い機会になりました.技術力に力を入れたITコンサルというポジションに面白みを感じました。
理系・早稲田大学

コンサルの中で特にITに特化しているということで、これから需要がますます高まってくる企業の実際の業務内容、およびインターン情報を知ることができてよかった。
理系・横浜国立大学

以前から興味がありましたが、ITや技術的な面で不安があり本選考に進むかは迷っていました。今回の説明会で教育制度の手厚さや、SIer並みのITスキルを身につけられる点に魅力を感じたため本選考に進んでみようと思いました。
理系・北海道大学大学院

プログラミング未経験でも入社でき、ITとコンサルのスキルを身に付けられることに魅力を感じた。 今までは知らない企業だったが、企業説明を聞いて興味がある企業になった。
文系・慶應義塾大学

企業研究の第一歩として参加してみてはいかがでしょうか?
皆さんのエントリーをお待ちしております!

>>>「フューチャーアーキテクト」出展イベント一覧はこちら

>>>「フューチャーアーキテクト」インターンシップ&選考情報はこちら