2026/2/6 更新 先輩内定者が語る!就活体験談

後悔から学ぶ失敗回避の戦略|就活時代に「やっておけばよかったこと」ランキングTOP4

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いよいよ本格化する就職活動。「28卒の就活って、いつから始めればいいの?」「周りが動き出して焦っている」「なんとなく進めているけど、これでいいの?」と不安になっていませんか?

そう思ってこの記事を開いたあなた、大正解です。この時期から就活の情報を集めている時点で、あなたは周りより圧倒的にリードしています。

実は私、最終的には人気コンサルや大手食品メーカーなど、難関・人気企業から3社の内定を獲得して就活を終えることができました。

「なんだ、自慢かよ…」と思いましたか? 違うんです。 結果だけ見れば「順風満帆なエリート就活」に見えるかもしれません。でも実際は、数え切れないほどの失敗と、夜も眠れないほど「なんであんなことしたんだろう…」という強烈な後悔を経験しました。

この記事では、超難関企業から内定をもらった私だからこそ言える、、「就活で本気で後悔したこと4選」を赤裸々に公開します。

私の失敗談を反面教師にして、「納得内定」を勝ち取ってください!





<h1>【26卒内定者が語る】就活で失敗しない!「やっておけばよかったこと」ランキングTOP4|後悔・失敗談から学ぶ回避戦略</h1>

【結論】就活で本気で失敗/後悔したことランキングTOP4

就活を振り返って、「就活初期から意識しておけばよかった、やっておけばよかった」と後悔したのは、次の4つです。

第1位:自己分析が浅すぎて本音の就活軸がなかった
第2位:他人の協力を得て就活をするべきだった
第3位:夏インターンの燃えつきで秋以降失速した
第4位:言語化せず、直感で業界を絞ってしまった

それぞれ、どんなふうに失敗・後悔したのか、そして「今からでもできる対策」を、私の経験ベースで書いていきます!

第1位:自己分析が浅すぎて本音の就活軸がなかった

私が一番最初にぶち当たった壁、そして最大の後悔は「自己分析が浅すぎたこと」です。
正直なところ、就活の初期は「選考を通過する」ことだけが目的になってました。「企業側の求める人物像に、自分を無理やり合わせに行く作業」。それが自己分析であると思い込んでいたのです。その結果、夏インターン選考で大きすぎる壁にぶつかりました。

■建前の「就活軸」は、プロの面接官に一瞬で見抜かれる
当時の私は、ネットでよく見る「御社のグローバルな環境で成長したい」みたいな、面接官ウケしそうな建前の軸を作っていました。しかし、難関企業や人気企業の面接官はプロです。「なんでそう思ったの?」「それって他社でもできるよね?」と深堀りされた瞬間、本心ではないので言葉に詰まり、お祈り(不合格)の連発でした。
落ちた理由は明白です。それは、私が「自分の本音で語れていなかったから」です。当時の私は「面接はスピーチ大会ではない」という超重要な真実にまだ気づけていませんでした。合否のカギは「質の高い志望動機」を作り上げることではありません。不器用でも本音で語り、等身大の自分を表現することが何よりも大切だったのです。就活を始めた皆さんに知ってもらいたいことは企業が求めていることは「AIで作り上げた穴がない志望動機」ではなく、「あなたの人物像を反映させたあなたっぽい志望動機」です。

■AIで作った志望動機より、「あなたっぽい」志望動機を
これから就活を始める皆さんに、声を大にして伝えたいことがあります。企業が本当に求めているのは、「AIが作ったような、穴のない優等生な志望動機」ではありません。
「あなたの等身大の人物像がにじみ出る、あなたっぽい志望動機」です。
「あなたらしさ」を伝えて内定をもらうからこそ、入社後もギャップのない「納得内定」になります。私は「素の自分を伝える」ということを意識する面接に転換することで夏インターンに合格できるようになり、難関・有名企業のインターンに合格することができました。だからまずは、建前を捨てて、自分の本音と素直に向き合ってみてください。「自分が行きたい会社の理想像を言語化すること」を、自己分析の最初のゴールにして動き出しましょう!



【28卒就活生がまずやるべきこと】自分の本音にとことん向き合う自己分析

春休みの時間があるうちに、「自分の本音」にとことん向き合う自己分析をしてください。「ぶっちゃけ満員電車は嫌だ」「土日は絶対に休みたい」「初任給はこれくらい欲しい」…そんな泥臭い本音でOKです。そこから理由の深堀りをして「自分だけの本音の就活軸」を作り上げましょう。深堀りの仕方を以下に示します。

①自分が行きたい企業に必要な条件を網羅的に挙げる。例:給料、業務内容、立地、知名度など
②「なぜ」自分がその条件を求めているかを分析する。
③深掘っていく中で本当に自分が行きたい企業の条件を3つ程度に絞ってみる。

「年収1000万ほしい」と思った時に、「なぜ1000万ほしいの?」という問いに瞬時に答えられる学生はとても少ないです。「なぜほしいの?」「900万じゃダメなの?」みたいな感じで深掘っていくと、本当に自分が必要としている条件ではなかったことに気が付くことがよくあります。時間がある今のうちに本当に自分が行きたい企業の条件を整理しておきましょう。自分の言葉に嘘がない状態が、面接で最強の武器になります。


さらに、type就活では総合商社/大手コンサル等内定者作成の自己分析シートもプレゼント中!


第2位:他人の協力を得て就活をするべきだった

就活を始めた当初の私は、どこか「就活は自分との戦いだ」と勘違いし、たった一人で黙々と対策をしていました。 しかし断言します。就活において、孤独は最大の敵です。

■「選考を突破した先輩」こそが最強の攻略本
ES(エントリーシート)や面接対策、一人で部屋にこもってやっていませんか? 自分一人で書いたESは、あくまで「主観」の塊です。 「企業のカラーに合っているか」「読み手にとって分かりやすいか」といった客観的な視点は、一人では絶対に気づけません。 実際、私も最初は一人で書いては落ち続けていました。 しかし、恥を忍んで「第一志望群の企業に内定した先輩」にESを見てもらい、一緒に模擬面接をしてもらった瞬間、選考の通過率が劇的に上がったのです。

●ESの微妙なニュアンスの修正
●一人では対策不可能なケース面接の壁打ち

これらは、実際にその選考をくぐり抜けた「勝者」にしか分からない領域です。 先輩、同期、キャリアセンター…使える人は全員使ってください。周りを巻き込んで「就活戦闘力」を上げることが、難関企業内定への最短ルートです。

■ネットの「平均年収・残業時間」を信じるな
そしてもう一つ、他人の力を借りるべき理由は**「リアルな企業情報の収集」**です。 就職先は、最終的に「たった一つ」しか選べません。 その大事な決断をするのに、ネットに転がっている「平均年収」や「平均残業時間」だけを見て決めていませんか? ハッキリ言いますが、ネットの情報(平均値)は、あなたにとって何の意味もありません。 特に大手企業の場合、配属される部署や職種によって、給料の上がり幅も、残業の実態も、職場の雰囲気も天と地ほど違います。 「ネットの情報 ≠ 現場のリアル」です。 だからこそ、OB・OG訪問を通じて「生の声」を取りに行く必要があります。 「忙しいのに悪いかな…」なんて遠慮はいりません。これはあなたの人生がかかった重大な決断です。 使える連絡先はフル活用して、「自分が働くことになるかもしれない場所の真実」を、遠慮なく集めきってください。



【28卒就活生が今からするべきこと】企業情報の収集

自己分析と並行して、今すぐに始めてほしいのが「企業情報の収集」です。「え、企業の情報ならネットで調べてますけど?」と思ったあなた。 厳しいことを言いますが、ネットで拾える情報は、誰でも手に入る「表面的な情報」に過ぎません。ライバルに差をつける「生きた情報」を手に入れるために、28卒の皆さんに今すぐやってほしいアクションは以下の2つです。

■①説明会・合同説明会に「とりあえず」行ってみる
まだ志望業界が決まっていなくても構いません。まずは合同説明会(合説)や企業説明会に足を運んでください。ネット検索では出会えない「隠れ優良企業」との出会いや、現場の社員の「雰囲気」を肌で感じることで、直感を磨くことができます。


■②就活を終えた先輩」を徹底的に使い倒す
就活を終えた先輩(26卒・27卒)に連絡を取り、以下の3つを聞き出してください。

「今の時期(春休み)、具体的に何をしていましたか?
「どこから情報を集めていましたか?」
「(気になっている企業がある場合)知り合いはいませんか?」

特に3つ目が重要です。コネクションは待っていても降ってきません。自分から「誰か知っている人はいませんか?」と聞きまわることで、驚くほど簡単にOB訪問のチャンスが巡ってきます。「ネット検索で満足せず、リアルな接点を取りに行く」。これができる28卒だけが、納得内定へのチケットを手にすることができます。

type就活ではこのほかにも、面接対策講座などの選考対策から同世代とGDを実際に体験、解説を聞けるイベントまで、就活を網羅できるイベントを多数開催しています!

第3位:夏インターンの燃えつきで秋以降失速した

28卒の皆さんは、これから「サマーインターン」という大きなイベントを迎えます。ここで私が後悔したのは、「夏に頑張りすぎて、秋以降に失速してしまったこと」です。

■夏インターンで「内定した気」になってしまう罠
春から気合を入れて動いていた私は、なんとか有名企業の夏インターンにいくつか参加することができました。すると、どうなるか。「周りより進んでいる」と錯覚し、完全に燃え尽きてしまったのです。「秋はちょっと休もう」と油断し、10〜12月にパッタリと動きを止めてしまいました。早期内定ばかりを意識し、「納得内定」を目指さず、企業研究、自己分析などを深めることをしていませんでした。

■秋に爆伸びするライバルたち
私が休んでいる間、夏に失敗して火がついたライバルたちは、死に物狂いで秋・冬のインターンに参加し、面接力をバキバキに鍛え上げていました。私がそのヤバさに気づいた頃には、もう手の届かない差になっていたのです。夏インターンはスムーズに受かっていたのですが、秋から始まる本選考や冬インターン選考の通過率はかなり下がってしまい、最終面接にも落ちてしまいました。

【28卒就活生が今から知っておいてほしいこと】就活は1年以上続く長距離マラソン

就活は、夏で終わる短距離走ではありません。 内定が出る来年の6月まで続く、1年以上の長い長いマラソンです。 春休みの今から動き出している皆さんは、すでに周りに対して素晴らしいリードを持っています。 だからこそ、夏に100%の力でダッシュして燃え尽きるのではなく、「最後に笑ってゴールテープを切る(=納得内定)」ことだけを見据えて走ってください。

■「夏インターン合格」はゴールじゃない
多くの就活生が陥る罠があります。それは、 「夏インターンに複数合格する」「年内に早期内定を取る」 これらをゴール(目的)にしてしまうことです。 ハッキリ言いますが、夏インターンはあくまで「情報収集の手段」に過ぎません。 インターンに何社行けたかで満足するのではなく、その経験を通じて、 「自分は将来、何を実現したいのか?」 「どんな環境なら、ワクワクして働けるのか?」 そんな「自分の理想のキャリア」を解像度高くイメージ(創造)するための材料集めだと割り切ってください。 「夏インターンはゴールではなく、納得内定への通過点」。 現役時代の私がこの視点を持てていれば、秋以降にあんなに失速することも、後悔することもなかったはずです。 皆さんはどうか、「手段」と「目的」を履き違えず、第一志望からの納得内定という本当のゴールを目指して走り抜けてください!


第4位:言語化せず、直感で業界を絞ってしまった

「なんとなくの直感で、早い段階で業界を絞りすぎてしまった」ことです。
なんとなく」でチャンスを捨てていた当時の私は、「ITは難しそうだからパス」「メーカーはなんか古そう」といった、根拠のないイメージや直感だけで受ける業界を勝手に決めていました。業界を絞ること自体は悪いことではありません。

■最大の問題は、「なぜその業界を切るのか」を言語化せずに、イメージだけで切り捨ててしまったこと
その結果、自分の可能性を自分で狭め、持ち駒を減らすという自殺行為をしていました。「食わず嫌い」をやめて、一度だけ説明会に行ってみる。就活の終盤になって、「実はあの業界のこの職種、自分の性格にめちゃくちゃ合ってたじゃん…」と気づくことが何度もありました。でも、気づいた時にはもうエントリーが終わっているのです。皆さんにはそんな思いをしてほしくありません。逆に「この業界気になっていたけど、自分とは合わなそう」とポジティブに捉えられる機会もありました。だからこそ、騙されたと思って「興味のない業界の説明会」に一度だけ足を運んでみてください。

■説明会に行ってみたら、考え方が180度変わった
これは就活で本当によくある話です。
「地味だと思っていたBtoBメーカーが、実は世界シェアNo.1で超ホワイトだった」
「堅苦しいと思っていた金融業界が、実はDXに力を入れていて若手が活躍していた」
ネットの文字情報だけで判断せず、「生の話」を聞くことでしか得られない「気づき」が必ずあります。まだ時間に余裕がある1〜3月の今だからこそ、食わず嫌いせず、ちょっとした「寄り道」をするつもりで説明会に参加してみてください。その「寄り道」が、運命の企業との出会いになるかもしれません。


「嫌い」の理由を言語化する

説明会に行ってみて、それでも「やっぱり違うな」と思ったら、そこで初めて切り捨てればいいのです。 その際は、ただ切るのではなく「なぜその業界が嫌なのか?」を言語化してみてください。
「人と話すのが苦手だから営業は嫌」→「じゃあ、社内調整メインの〇〇業界なら活躍できるかも?」
このように、「嫌い」の理由を言葉にすることで、逆説的に「自分に合う業界」が見えてきます。 直感に頼らず、足を動かし、言葉にすることで、納得のいく業界選びをしてください。

就活の失敗・後悔に関するよくある質問(FAQ)

最後に、就活中の後輩からよく聞かれる質問と、私自身の経験も踏まえた回答をまとめておきます。

Q1.就活において「もっと早く取り組むべきだった」と痛感していることは何ですか?

A.やはり「自己分析の徹底」に尽きます。
単に「内定を取るための準備」という受験感覚で就活を進めてしまうと、いざ内定をもらった後に「本当にここで良かったのか?」と周りの企業がよく見えだす現象が起こりやすくなります。
自分の本心と向き合う作業を疎かにせず、納得感のある軸を固めておくことが、入社後に後悔しないための鍵だと感じています。

Q2.周りよりスタートが遅れてしまったと感じていますが、今からでも間に合いますか?

A.もちろんです。「気づいた今」があなたにとって最速のスタート地点です。
就活は他人と競うレースではなく、一人ひとりに異なるスタートとゴールがあるものです。
周りのペースと自分を比較して焦る必要はありません。自分自身のタイムラインを信じて、今日から一歩ずつ、自分だけの納得できるゴールを目指して進むことが何より大切です。

Q3.大手企業の選考に落ち、周りと比べて自信を失っています。どう立て直すべきでしょうか?

A.他人との比較で就活の幸せを測ることはできません。
たとえ志望していた大手企業に縁がなくても、それは単にその場所があなたの価値観と合わなかっただけ。
他人との比較では絶対に就活は幸せになれません。周りの成功を自分の失敗と捉えず、自分の幸せの基準を軸に据えることで、結果的に自分に最も合う企業との出会いが必ず見つかります。

まとめ:先輩の失敗から学んで、「納得の内定」を取りに行こう

28卒の就活は「早期の泥臭い行動」で決まる!今回の記事では、難関企業内定者の私が「就活で本気で後悔したこと」を4つ紹介しました。

・建前を捨て、自分の「本音の就活軸」を見つける
・夏で燃え尽きず、納得内定をゴールということを忘れない<
・直感で業界を絞らず、食わず嫌いをなくして足を運ぶ
・変なプライドを捨て、先輩やOBの力をフル活用する

今から動き出している28卒の皆さんは、すでに大きなアドバンテージを持っています。失敗を恐れず、他人の力も借りながら泥臭く動いた人だけが、最終的に「納得内定」というゴールに辿り着けます。この記事を読み終えた瞬間が、あなたの本当のスタートです。まずは先輩への連絡一本、説明会の予約一つから始めてみてください。 あなたの就活成功を、心から応援しています!

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執筆者
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執筆:K.T.(京都大学大学院1年 / type就活インターン)
大学院1年次よりtype就活インターンに従事。現在は修論執筆に苦戦中。自身の就職活動で感じたリアルな悩みや役に立つ豆知識をtype就活のコンテンツを通して皆さんにお届け。


監修:type就活フェア局 SEO責任者 前原可奈
2022年よりSEOキャリアをスタート。教育業界での経験を経て、2023年に株式会社キャリアデザインセンター入社。現在は「type就活」のSEO戦略を統括し、データに基づく緻密な分析で会員登録数を前年比141.1%へと成長させる。一方で、数字以上に「就活生の生の声」を重視。年間20件以上の就活イベント運営や、東北大・京大などの現役インターン生との日常的な対話から、AIでは汲み取れない「今の学生が直面するリアルな葛藤や失敗談」を直接ヒアリング 。
単なるノウハウ提供に留まらず、自身の失敗経験や現場での一次情報を交え 、最新の就活トレンドと検索意図の両面から、就活生が「納得感のある決断」を下せるために、就活生に「今、本当に必要な情報」を届けている。
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