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【J.P.モルガン】金融業界研究セミナー|業界のリアルと本選考情報を公開!28卒
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【J.P.モルガン】金融業界研究セミナー|業界のリアルと本選考情報を公開!28卒

外資系金融業界に就職したいと思っている就活生必見! インターン選考や本選考に向けて、やるべきことはわかっていますか? ✓外資系金融業界に興味がある、就職したい! ✓今業界研究・企業研究を深めて周りと差をつけたい ✓本選考の情報をいち早くキャッチしたい 28卒の皆さんは、こんな思いがあるかと思います。 インターンや本選考では、 「なぜこの業界なのか」 「なぜうちの企業なのか」 「なぜこの仕事がしたいのか」 この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。 採用されるために必要な準備として、今できることは「企業・業界研究」と「選考対策」。 今回のセミナーでは外資系金融業界からJ.P.モルガンの社員の方に登壇いただきます。 業界の解説から各ビジネス領域(証券・銀行・資産運用)・職種の説明をしていただくので、J.P.モルガンの投資銀行以外の側面も深めることができます。 また、本選考に関する情報も解禁! Q&Aセッションでは匿名で質問できますので、周りに差をつける深い業界研究・企業研究に繋がること間違いなし。 インターン選考・本選考が始まる前に、企業や業界の理解を深めましょう! すでにインターンに参加された方も、これから就職活動を始める方もお気軽にご参加ください。 ◆J.P.モルガン◆ JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーは、米国ニューヨークに本社を置き、グローバルに事業を展開する世界有数の総合金融サービス会社です。 日本では、J.P.モルガンのブランドで、事業法人、金融機関、機関投資家、政府機関などのお客様に対し、投資銀行、債券・株式、為替資金などのマーケット業務、資金決済や貿易金融、資産管理の媒介、資産運用などのサービスを提供しています。

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その他金融銀行
株式会社日本政策投資銀行

日本政策投資銀行

日本政策投資銀行(Development Bank of Japan)は、「金融力で未来をデザインします」を企業理念に、金融フロンティアの弛まぬ開拓を通じて、お客様及び社会の課題を解決し、日本と世界の持続的発展を実現しています。 DBJは、挑戦と誠実という価値観を胸に、これまでプロジェクトファイナンス、PFI、事業再生ファイナンス等国内初のファイナンススキームを先駆的に開発し、日本の産業・金融界に対し、大きな役割を果たしてきました。 現在は、複雑化するお客様や社会の課題を踏まえ、投融資一体やコンサルティング・アドバイザリーなどの総合的な金融力を活かしたビジネスモデルに基づく事業活動を通じて、経済価値と社会価値の両立を目指す「サステナビリティ経営」の取組を推進しています。 職員数は総勢約1,300人と決して大きな組織ではありませんが、だからこそ一人ひとりが担う責任は大きく、また少人数特有の風通しの良い雰囲気で、日々活発な議論が交わされています。 今後も、日本の産業・社会の発展のために、自らの役割をも変化させながら、唯一無二の組織としての使命を果たしていきます。

金融庁
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官公庁・公社・公団
金融庁

金融庁

皆さんにとって、金融は「狭くて難しい」分野という印象があるかもしれません。しかし、皆さんが銀行口座を通じてアルバイト代や学費をやり取りされているように、金融は日々の暮らしに身近で、不可欠な存在です。金融庁は、金融制度の企画立案、金融機関・金融システムのモニタリング、外交(国際交渉)といった多様なツールを用いながら、金融システムを安定させることで人々の暮らしを守るとともに、新しい金融サービスの発展等を通じて経済の活性化も目指しています。

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★本セミナー限定早期選考特典あり★文系未経験でも着実に成長できる環境と安定基盤!イメージの湧きにくいIT/運用サービスで社会を支える現場エンジニアの生の声を聞けるスペシャルセミナー

【28卒/オンライン】書類選考免除確約 みずほ×IBMで社会を支える金融システム|スペシャルセミナー〈MIデジタルサービス〉

ソフトウェア・情報処理
MIデジタルサービス(株)【IBMグループ】 【日本アイ・ビー・エム(株)(65%出資)、(株)みずほフィナンシャルグループ(35%出資)】
ポイント
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参加者特典:10月(予定)からスタートする早期選考の書類選考を免除
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◆経験/専攻一切不問!特に文系学生にとってイメージの湧きにくいエンジニアという仕事のリアルを感じていただけるセミナーです
◆当日はMIデジタルサービスの概要から強みまで、余すことなくお伝えする1.5Hのプログラム
◆現場エンジニアになかなか聞きづらいこと、不安に思っていることをぶつけるチャンス
◆現時点でのMIDSへの志望度は問いません!
当社の雰囲気はもちろん、業界や仕事内容について分かりやすく説明するので、IT業界に興味のある学生はどなたでも参加いただけます。
イベント詳細
就職活動においてこのような思いを抱えていませんか?
ー「IT業界に興味はあるけれど、プログラミング経験がない文系の自分でも通用するのか不安…」
ー「最先端の技術に触れながら、若手から着実にスキルアップできる環境を探している」
ー「社会インフラを支えるような、スケールの大きな仕事に挑戦してみたい」

本セミナーは、そんなあなたの疑問を解消し、キャリアの選択肢を広げる特別イベントです。

日本の巨大金融インフラを支える「みずほ」と、世界的なIT企業「IBM」。
この2社をバックボーンに持つMIデジタルサービス(MIDS)の人事・現場社員が登壇します。
当日は、リアルな実務内容や手厚い研修体制について本音で語ります。

【登壇企業紹介】 MIデジタルサービス(MIDS)
「みずほフィナンシャルグループ」の金融ビジネスにおける圧倒的な知見と、「日本IBM」のグローバルで最先…
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J.P.モルガンの社員が登壇!業界解説&企業説明、就活生の疑問に答えるQ&Aセッションで選考対策をして就活を進めよう!

【J.P.モルガン】金融業界研究セミナー|業界のリアルと本選考情報を公開!28卒

出展企業
ポイント
◆外資系金融業界に就職したい28卒におすすめ!
◆外資系金融業界の業界研究ができる!
◆J.P.モルガンの企業研究ができる!
◆今後の採用情報(本選考情報・最新イベント情報)がわかる!
◆社員に質問ができるQ&Aセッションあり
イベント詳細
外資系金融業界に就職したいと思っている就活生必見!
インターン選考や本選考に向けて、やるべきことはわかっていますか?

✓外資系金融業界に興味がある、就職したい!
✓今業界研究・企業研究を深めて周りと差をつけたい
✓本選考の情報をいち早くキャッチしたい

28卒の皆さんは、こんな思いがあるかと思います。

インターンや本選考では、
「なぜこの業界なのか」
「なぜうちの企業なのか」
「なぜこの仕事がしたいのか」
この思いを伝えられないと選考を通過することは難しいでしょう。

採用されるために必要な準備として、今できることは「企業・業界研究」と「選考対策」。
今回のセミナーでは外資系金融業界からJ.P.モルガンの社員の方に登壇いただきます。
業界の解説から各ビジネス領域(証券・銀行・資産運用)・職種の説明をしていただくので、J.P.モルガンの投資銀行以外の側面…
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カメラ・マイクオフで参加OK!人気企業で「理想の働き方」を追求する女性のキャリア特化型オンラインイベント!

【28卒/オンライン合説】女性のための早期選考&インターンシップ・ラボ |type就活フェア

出展企業
ポイント
<イベントで得られるメリット>
(1)「秋冬インターンの出遅れ」を1日で一気に挽回!
「何から始めればいいかわからない」という人でも大丈夫。
この1日で、秋冬インターン選考を突破するための具体的な動き方と、今エントリーすべき企業が明確になります。

(2) 「女性が本当に長く働ける会社」を効率よく比較&見極め
制度が整っているだけでなく、実際に若手女性が活躍し、育休復帰率が高い「本当に働きやすい会社」を複数社一気に比較。
あなたの選択肢を広げ、就活の全落ちリスクを回避します。

(3) 秋冬のインターン情報や早期選考の情報をその場でキャッチ
秋冬インターン情報や早期選考につながる情報を、効率よくGetできます。
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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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