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農林中央金庫 秋冬インターン
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食品・水産・農林その他金融
農林中央金庫

農林中央金庫 秋冬インターン

本プログラムでは3つのビジネス領域を経験することで、第一次産業に貢献する農林中金の幅広いビジネス領域を学んでいただきます。 現場の職員もワークに参加させていただきますので、職員の仕事に対する向き合い方や、チームワークを大切にする農林中金の社風を体感いただける機会でもあります。 採用チームも皆様と伴走をさせていただき、最終日の対面ワークでは取組内容について個別にフィードバックもさせていただきますので、今後の就職活動や自分自身について考える、気づきの場としてもぜひご活用ください! 日本の未来のために農林中金ができることを一緒に考えてみませんか? 地方創成を通じた社会貢献がしたい、グローバルに活躍したい等の様々な思いをもった皆様のご参加を、心よりお待ちしております。 ◇2DAYS BASIC PROGRAM ※参加必須 ・企業説明&ケースワークにて農林中央金庫全体の理解を深めていただきます。 ◇PROFESSIONAL PROGRAM ※選択制(以下の(1)~(4)のうち少なくとも1つ以上に参加必須) ・(1)投資、(2)食農、(3)リテール各部門の現場職員も参加のケースワーク・座談会などにて、各ビジネス領域の理解を深めていただきます。 ・(4)食農(非金融)ケースワークにて農林中央金庫ならではの「大企業と農業界を橋渡しするビジネスマッチング」を体験いただきます。 ・対面ワークの最後には、人事部より皆様に対して個別にフィードバックをさせていただき、インターンへの参加を通じて、就職活動やキャリア・自らの強みについての気づきを得て、成長を実感いただけることをお約束します!

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コンサルティング・シンクタンク
アビームコンサルティング

【28卒|アビームコンサルティング】公共経営コンサルタントコース説明会&パネルトーク

アビームコンサルティングには4つの選考コースがあります。 その中で今回は公共経営コンサルタントコースに特化した説明会兼パネルトークを開催します! 本コースは、日本の中央省庁、地方自治体、文教・研究、医療・健康・福祉といった 公共のクライアントに特化したコンサルティングを通じ、日本の社会課題解決に注力していきます。 公共領域ならではの社会貢献性の高さが本コースの特徴です。 当日は当社の公共経営コンサルタントコースの説明に加えて、 実際に公共経営コンサルタントとして活躍する社員が登壇し、 パネルトークを開催!プロジェクトや社風、キャリア形成等についてお伝えするとともに、 皆さんからいただいた疑問にお答えしていきます。 ▼登壇社員(予定) ・Senior Manager(中途)、担当領域:中央省庁・地方自治体 ・Consultant(新卒)、担当領域:中央省庁・地方自治体 「中央省庁、地方自治体、教育、医療・健康・福祉など公共性が高い仕事に興味がある」 「公共経営コンサルタントがどんなプロジェクトに取り組んでいるのか説明を聞いてみたい!」 など、上記に当てはまる方は是非エントリーしてください! 皆さんのご参加、お待ちしております!

「受かる企業研究」ができる企業研究シート プレゼント!
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「受かる企業研究」ができる企業研究シート プレゼント!

志望動機や自分に合う企業をを明確にする【企業研究シート】をエントリー者限定でプレゼントします! ・企業・業界研究のやり方・まとめ方がわからない ・合同説明会や企業イベントに参加したけどただ話を聞くだけになってしまっている ・企業はたくさん見たけれど、その中で業界・企業の絞り込みができていない ・志望動機・自分に合う企業がまだ明確ではないと感じる ・企業の規模感・将来性などどうやって調べたらいいの? ・入社後にミスマッチが起きないか不安… こんなお悩みがある方におすすめなのが「企業・業界研究」。 企業の風土や価値観を知ることで、あなたに合った企業を見つけやすくなります! また企業情報を整理することで、志望動機や将来のキャリアプランを具体化できるため、エントリーシートや面接の場で自分の伝えたいことを自信をもって意図通りに話せるようになります。 とはいえ、効果的でかつタイパよく企業・業界研究が進められたらいいですよね。 そこで、type就活では【25卒大手内定者が作成した企業研究シート】をエントリー者限定でプレゼントいたします! 大手企業の選考を突破し、最終的に納得内定を勝ち取った学生目線で「受かるための企業研究シート」を作成しました! これを使えば、志望企業についての理解度を深めるだけでなく、「自分はどこの企業に行きたいのか」が明確になります。 皆様のエントリ―をお待ちしております♪

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選考対策

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就活支援ガイド


2028年卒スケジュール


就活スケジュールは業界によって異なります。
外資系企業やベンチャー企業を志望する場合、通常スケジュールよりも早く選考が開始するため、早くからの準備が必要となります。
また、近年はインターンシップから早期選考ルートへ直結する場合もあります。そのため、早期内定を狙う場合も通常より早めに対策を始める必要があります。
自分自身の志望業界や就活ビジョンを鑑みて、『今できる就活対策』を見きわめましょう。

<スケジュール例>
大学1~2年生:大学生活で尽力することを見つける/業界と企業の情報収集
大学3年生4-7月:サマーインターンの選考対策を行い、選考へ参加
大学3年生8-9月:サマーインターンに参加
以降、冬までインターンへ応募しつつ、本選考の対策を行う
大学3年生1-3月:本選考へ参加し、内定

2028年卒就活を進める心構え


就活では、双方向のコミュニケーションが重要となります。
相手の時間を割いていただいているという意識のうえで、早いレスポンスや適切な言葉選びを心がけましょう。
メールや電話を受け、返信する際には事前にマナーを検索することをおすすめいたします。
これらのスキルは社会人となっても必須となるものですので、学生のうちにぜひ身につけてください。

選考の流れ


最も代表的な選考の流れは下記の通りです。

1.書類選考(ES選考・webテスト)
2.面接を3~5回実施
3.内々定

業界や企業によって、GD選考やケース面接選考といった選考が課される場合もあります。
また、面接の実施回数は企業によって異なります。

インターン選考の場合は、上記の選考の流れと似た流れであることが多いですが、面接の実施回数が本選考よりも少ないことが一般的です。近年はインターンシップから早期選考ルートへ進む場合も多く見受けられます。早期選考の場合、通常の選考フローが免除される場合もあります。

選考対策・就活準備


自己分析

就活における自己分析とは「自分の過去や経験を振り返ること」を指します。
自己分析の代表的な手法として、「自分史の作成」「性格診断ツールの使用」「モチベーショングラフの作成」「社会人基礎力キーワード(経済産業省)の確認」が挙げられます。
自己分析は選考過程で必要となるだけでなく、自身の将来像を確立するためにも必要不可欠です。
何故なら自分自身を理解していないと、「自分が将来本当にやりたいこと」「自分が適している環境」を定義することができません。

自己分析に基づいた回答が、選考で最も説得力を持ちます。
自己分析を通じて自分の価値観や強みを確立して、就活 / 選考を有利に進めましょう。


企業研究

企業研究とは、自身の選定軸と企業の「合致度合い」を確認するステップです。
具体的には、該当企業の業界内における立ち位置やビジネス形態、社員の働き方等を調べます。
企業研究が不十分な場合、入社後に理想とのギャップが生じてしまうため早期退職へつながる恐れがあります。
理想のキャリアを歩むためにも、企業選びの軸を明確化し、客観的に企業研究を調べて選定しましょう。

企業研究は主に(1)業界を知る (2)業界研究 (3)具体的な企業研究 の3つのステップに分かれます。
効果的な手法としてイベント参加や、業界地図の活用、合同説明会への参加が挙げられます。
選考を有利に進め、入社後に後悔しないためにも積極的にイベントに参加してみてください。


ES

ES(エントリーシート)作成は、就活の選考における第一関門です。
就活を始めるとよく耳にする「ガクチカ・自己PR・志望動機」は、ESを構成する要素です。

ES選考は「応募してくる大量の就活生をふるいにかける」意味もありますが、それだけではありません。
その後の面接はESを基に進められることが多く、最終面接で使用されたり、入社後に一定期間保管されたりします。

そのため、ESでは企業が知りたい内容である《人柄・入社熱意・今後の可能性》を《正確に伝わる日本語》で表現する必要があります。
それまでに行ってきた自己分析・業界研究・企業研究の結晶として、ESを作成しましょう。


面接対策

企業側が採用を実施する目的として「自社の利益向上に貢献する学生を採用すること」が挙げられます。
そのため学生は「将来その企業で活躍する能力があること」を面接時間内に伝える必要があります。

面接では他にも「他の学生ではなく自分を採用するメリットを伝えること」「ESでは伝えられなかった思いや根拠を伝えること」が大切です。
例えば面接でよく問われる志望動機では、上記に加えて「本当に入社する意思・会社を辞めない意思があること」を伝える必要もあります。
実体験や他社比較の結果を、論理性を持って面接でアピールしましょう。
効果的な対策方法として、想定質問をまとめることや、それに対する答えを事前に作成することが挙げられます。
他にも、面接練習を録音してみることや、友人らとの模擬面接を重ねることもおすすめです。


グループディスカッション対策

グループディスカッション(GD)はインターン選考や本選考の中で実施される選考の1つです。
特に初期選考で実施する企業が多く見られます。
企業がGDを実施する大きな目的の一つとして、模擬会議を通して学生の「将来仕事のパフォーマンスに直結する力」を確認することが挙げられます。 
具体的には(1)前に踏み出す力 (2)論理的思考力 (3)チームワーク の3つのポイントが見られます。
このようにGDでは面接と比べて日常的なコミュニケーション力が確認され、組織の和を保ちながら業務を効率的に進める力を評価されます。
そのため、GDはグループ面接のように競争するものではなく、「参加者全員で受かる」という認識を持つことが大切となります。

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