2019/3/23 更新 先輩内定者が語る!就活体験談

大手玩具メーカー内定者・庄司賢人さん(早稲田大学)の就活|3年生秋~冬 の過ごし方

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国際交流サークルの幹事長としてサークル活動に没頭し、就活を始めるのが遅かった庄司さん。 当時の行動や考えていたことについて語っていただきました。

19卒内定者の紹介
19卒内定者
庄司 賢人さん(Shoji Kento)早稲田大学教育学部在籍。2019年3月卒業予定。
”幸せに死にたい”ということを軸に興味のある出版、広告、メーカーを中心に選考を受け、最終的には大手玩具メーカーで内定承諾。

◆3年春・夏編はこちら

3年秋・冬、何を考えていたか
ノート
何から初めていいか分からず
とりあえず情報収集やテスト勉強を始めた。

大人
漠然と志望していた業界で挫折し
仕事をすることに現実味をおびてきた。

考える
自己分析の時間が短く
会社ごとの優先順位をつけられなかった。

就活が始めたのが遅く3月の予定が一番きつかったと語ってくれた庄司さん。冬以降の行動はどういったものだったのでしょうか。

3年秋・冬以降どんな行動をしたか
面接
ある企業の本選考で出会った仲間と
ビジネスコンテストに挑戦。
仲間と話すことで次第に将来の夢と就活がつながった。
ぐちゃぐちゃ
業界研究やES、OB訪問を一から
はじめた。時間に追われ苦労した。


考える
積極的に知らない人と話し、新たな考え方を収集。
コミュニケーションを恐れない事がチャンスにつながる事も。

色々な人と話し、自分のやりたいことを明確にしていった庄司さん。就活を終えて、当時を振り返ると、就活から学んだことがたくさんあったようです。

いま振り返って思うこと
ダッシュ
自分のやりたいことを誰かと話し共有することで
客観的な意見 を得ることができてよかった。

セミナー
夏に視野を広げる為インターンに参加し
冬には絞っておくべきだった。
まずは早めに始めることが大事!

星
行動し自分の未来を真剣に考える事が大事。
内定はゴールではない!
人生単位で考える事が重要。

庄司
まずは行動し、たくさんの人と話すことで自分の将来の夢と就職活動を結びつけることができた庄司さん。今後のご活躍を祈ります。


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